【2022年】英語解釈のおすすめ本・参考書ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、英語解釈のおすすめ本・参考書ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

目次

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1位. 英語解釈のおすすめ本・参考書│『基礎英文解釈の技術100 (大学受験スーパーゼミ徹底攻略)』

英語解釈のおすすめ本・参考書レビュー│『基礎英文解釈の技術100 (大学受験スーパーゼミ徹底攻略)』

レビュー
小学生や中学生レベルです。
特に小学生低学年にちょうどいいと思います。
レビュー
SVOCの文構造を最初から最後まで丁寧に解説してありわかりやすかった。
更にCD付きというのも、英文解釈系の本においては珍しいので非常に重宝した。

演習の解説をもう少し充実させて貰えればもっと良かったと思う。

レビュー
英文熟考と悩んでこっちにしたが正解だった。
どちらも素晴らしいがこちらは型にはまって学習できる。
英文熟考は感覚的に学習する感じだったのでこちらに変えて正解でした。
レビュー
ほんとに助かりました

偏差値でいうと36から67まであがってます
こういう詐欺みたいのありますよね
でもこれは違います

ほんとに凄いです

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2位. 英語解釈のおすすめ本・参考書│『入門英文解釈の技術70 (大学受験スーパーゼミ徹底攻略)』

英語解釈のおすすめ本・参考書レビュー│『入門英文解釈の技術70 (大学受験スーパーゼミ徹底攻略)』

レビュー
1文づつ詳しく説明されているので、中学3年生に使ってます。
文構造を理解出来るので、高校入試レベルの長文はスラスラ読める様になります。
レビュー
構文理解に最適。
「入門編にしては単語が難しくないか?」という意見もありますが、恐らく敢えてそうしているのでは。
というのは、構造をしっかり理解して前後の文脈を考えれば、「知らない単語でも推測する」ということも出来るようになってきます。
簡単な単語や構造ばかりの英文解釈書もありますが、このくらいのレベルの内容はないと到達点があまりにも低くなると思います。
ただ、例えば中堅未満の私大や専門学校等を受けるような学力であれば確実にオーバーワークでしょうね。
レビュー
英文解釈の最初の1冊として購入しても大丈夫だと思います。
レビュー
高3の子供が欲しいと言ったので、購入しました。

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3位. 英語解釈のおすすめ本・参考書│『英文解釈教室〈新装版〉』

英語解釈のおすすめ本・参考書レビュー│『英文解釈教室〈新装版〉』

レビュー
受験生時代、どういう経過をたどってこの本に行き着いたのか分からないが、たった一読でかなりステップアップした実感があった。当時、長文読解がかなり不得手だったのが、旧帝大の英語長文がすらすらと読めるようになって、ひたすらこの本に感謝したものだ。
以後、その存在をすっかり忘れていたが(多分実家に置き去り)、子供が受験期に突入して読解のアドバイスをすることが増えたため、文法再確認のためにもう一度購入した。
相変わらず文字がびっちりだけど、文字に強弱があるためこの年齢の者にも意外にも読みやすく、指導のポイントが的確に分かる。
中学から英語を始めた高校生が順を追ってテキストをこなしていくときに、この本がどのくらいの優先順位を獲得するのかはよく分からない。
しかしある程度の英語力がある人にとっては、章ごとのリード文を読むだけで、当該章、文型の注意すべきポイント、問題意識を持ちやすい。
また、新装版からなのかは分からないが、ちょっとした図解などもあり、きちんと読めば英語独特の表現に対する理解は相当深まるのではないだろうか。
レビュー
旧版(改訂版)は10周以上読破していて、私の英語学習になくてはならない本となっている。余白には自分で調べたことがぎっしりと書いてあり、ボロボロで、それも大きな資産となっている。この度、新装版でkindle版が出たことにより、いつも肌身離さず勉強できると思い購入した。また、伊藤師の解説でどうしても納得いかない箇所があり気持ち悪い状態が続いていたが、本新装版でその解説の部分を読んだら、綺麗に削除されていたので、やはり誤った解説だったことがわかりスッキリした(P.186)。それだけでも購入した価値があった。
レビュー
内容的には良書だと思います。
が、解説が文字ビッシリなのに辟易しました。

おじいちゃんが作る、図表を一切使わず文字オンリーのパワポを彷彿とさせます。
まぁ全ての問題に対してそんなのやってたらページがいくらあっても足りないのですが。

そんなジレンマをはらんだ参考書です。
繰り返しますが、内容はピカイチです。頑張って読みましょう。

レビュー
旧版を持っていたが、ボロボロになってしまったため、こちらに買い替えた。
この本は数学で言う青チャートに近い位置づけではないかと思う。パターン
学習をするにはこの上なく使えてレベルアップできる。パターンといっても
昔の英語の参考書にあるような形でわからせようというスタイルではなく、
文法を使って理解させ、整理していくので、単純な暗記にならず、知的な
楽しさがある。ただ、青チャートという位置づけから教科書レベルもわからず
いきなりこれから始めると大けがをする可能性が高い。またほとんどの学生が
黄色チャートで十分であることもあって、どうしてもこれをやらなければ
ならないということもない。ただ、これをやることによって大きな自信になる
し、今後英語を使っていく上ではとてもいい参考書となる。この本で学習した
ことはさらに長文読解教室やテーマ別英文読解教室など同じテイストで身についた
かどうか試していくことができる。高校時代にできなかった場合でも、大学、
もしくは社会人になってからでも取り組んでみたほうが良いと思える良書。

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4位. 英語解釈のおすすめ本・参考書│『英文読解入門基本はここだ!―代々木ゼミ方式 改訂版』

英語解釈のおすすめ本・参考書レビュー│『英文読解入門基本はここだ!―代々木ゼミ方式 改訂版』

レビュー
ここだ!をある程度理解して慣れ始めてきました。
一度、基本的な英文法をやろうと思い、かなり基礎的な大学受験用の英文法の本を通読しましたが、ここだ!のほうが文法事項について丁寧で分かりやすかったです。
ここだ!以上のことは、Forestやロイヤル英文法などで補う形で勉強しています。
レビュー
受験勉強の取っ掛かりにはいいかも
高2の早い時期に数回読み込むといいと思う
ただし、斜体文字の部分は気持ち悪いので飛ばして読むのがお勧め
レビュー
まずこの本は英文の構造をつかむ事にばかり紙面を割いてます。
なので英文中の単語や熟語の意味などは解説されてません。自分でそれ位調べてくれということでしょう。
不親切ですがそれ位は自分で何とかしないと英語という語学は理解出来ないぞという著者からの脅しにもとれます。
また訳文もこなれた日本語で素人目には難しく見えます。
1から10まで解説がないと無理だという方はこの本はやめましょう。
ただ英文解釈の入門書でこれより簡単で分かりやすい本はあるのでしょうが、この本並みに評価が高い本はなかなかないかもしれません。以下に使用法を記します。
まずは例題の訳文を自分で作ります。
解説を読み、正しく英文の構造を文法上捉えられたか確認します。
最後に答えの訳文を読み、自分の訳文に何が足りないか考えます。
ここまで能動的にしないといけない参考書も珍しいです。
ただ何度か読み返したい参考書でもあります。
レビュー
毎日少しずつ訳す。文型見ながらやる。長文嫌いな人にいい。ダーっと長いので見ると嫌になるが重要なのが一文ずつわかりやすく書かれていて理系で語学嫌いな人なんかとっつきやすい

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5位. 英語解釈のおすすめ本・参考書│『英文解体新書: 構造と論理を読み解く英文解釈』

英語解釈のおすすめ本・参考書レビュー│『英文解体新書: 構造と論理を読み解く英文解釈』

レビュー
伊藤和夫へのリスペクトを感じる一冊。
載っている英文は『英文解釈教室』より難しく、歯ごたえがある。
しかし個人的には、文構造の解説が少々冗長に感じる一方、個々の語句の働きや修飾関係に関する解説は物足りなかった。
読者の疑問を感じ取る魔術的なまでの鋭さは、やはり伊藤の専売特許なのかとも感じた。
また構造を重視するならば、訳す際、意図的に文構造を変化させる場合には、そのようにする理由や訳出の工夫について注記があればありがたかった。
これは『英語長文読解教室』でなされている試みでもあるから、伊藤和夫の系譜を受け継ぐのなら尚更、あってもよかったように思う。
とはいえこういう「重たい」参考書はやはりやっていて楽しい。受験英語と実際の洋書との架け橋としてちょうど良いのではないか。
レビュー
大学院入試レベル以上の英文解釈力をつけるというので購入。使用している題材は、確かに著者が実際に収集した様々なジャンルの英文で、よくぞこれだけ集め分類したものだと敬意を表する。英文解釈の思考の流れを重視するというので、思考の流れに沿ったかなり詳細な解説がついているが、冗長でこれを読むのが面倒。実際の英語自体についての説明が少ないので、もともとかなりの実力がないとよくわからない人も多いのではないだろうか。私の場合、英文を読んで、くどい解説は読まずに、すぐに訳文を見ている(これで十分)。大学入試問題が材料だが、英文自体の理解力をつけるには「京大入試に学ぶ英語難構文の真髄」や「読むための英文法」(駿台文庫)のほうが有益だと思う。ただ大学院入試レベル以上の英文とはどういうものか、の知識を得るには有益な本だ。また翻訳の基礎知識みたいなものにも触れているので、興味のある人には面白いかもしれない(が本当に基本的なものだ)。
レビュー
レビュータイトルの一言で全てを物語ることができると思います。見事な一冊です。
レビュー
 英語文を解体する基本は、S+V+O+Cであるという。この基本型をもとに、さまざまなバリエーションを例題とともに解説していることが目的であるとみたら、この本の良さの大半を学ばないことになるだろう。冒頭の方で、すでに伝えた情報でなく、新しい大事な情報は最初でなく後の方にもっていくのが、英文の特徴などと、いとも簡単に伝えている。こうした英語の文体の要諦が随所に散りばめられている。これが本書の最大の面白さだ。
 本書から学んだひとつは、指示代名詞のあらわす、すでに伝達済みの情報をしっかりと確認しながら、読むこと。優れた英文学者の吉田健一の文章を、「それ」「その」「この」などの指示代名詞が多くて分かりにくいゆえに、悪文
と断じた池澤夏樹氏は、「しかし試しにこれが英語で書かれたものだったとしてみると、実に分かりやすく読めるのだ」といっている。
 たしかに、本書は日本語の文体を考えるための重要な資料でもある。
 最後に:本書の例題でもっとも難しかった例題は終章の、ミルの自伝の文章であったが、著者の解体を読むと、なんと簡単な文体からなっていることに驚かされる。これならかなり難し英文でも読むことができそうだ。
 

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6位. 英語解釈のおすすめ本・参考書│『英文読解の透視図』

英語解釈のおすすめ本・参考書レビュー│『英文読解の透視図』

レビュー
大学受験の時にぼろぼろになるまで使いました。東大を志望していましたが、どこの大学を受験するにしても使える本です。受験界では王道の一冊と呼ばれており、難関大学の難しい長文読解が難なく読めるようになります。
他の似たような本に浮気をする必要はありません。まずがこの一冊をぼろぼろにしましましょう。
レビュー
難易度が高く
この参考書をマスターすれば
受験英語で他の受験生と差をつけることが
できるものなので
やりがいもあります。
ボロボロになるまで使いこなすのを
目標に頑張ろうと思える
参考書です。
レビュー
p.27の新潟大学の問題が、『ビジュアル英文解釈 PART2』のp.204でも取り上げられていますので、書店で見比べてみるのもいいかもしれません。個人的には『ビジュアル』をまず推したいところですが(『ビジュアル』にはより易しいPART1から始められるというメリットもありますし)、『透視図』には『ビジュアル』で網羅しきれなかった特殊な構文が満載なので『ビジュアル』のあと『透視図』に進めば完璧ではないでしょうか? そこまで終わった人は最後に『ポレポレ』もやると(たぶん1日で終わってしまう)、スラスラできるので自信がつきます。
レビュー
最高の参考書ですね。もちろん、旧帝大、早稲田慶応、医学部程度であれば使ってもそこまでオーバーワークにはなりませんが、特に向いているのが京大、阪大の入試であると思います。
というのも、京大阪大特有の下線部訳によく適合しているからです。
東大でも下線部訳はでますが、京大よりも簡単なので、あえてこれをする必要はありません。ですが、やっても損はないでしょう。
英文解釈教室は、どの大学受験生であれする必要性は個人的に感じませんが、こちらは、それよりも圧倒的に分量が少なく、エッセンスが凝縮されつつも、問題演習中心であることのおかげで、飽きさせない作りです。
しかし、あくまである程度学習を進めた人向けですから、英文解釈がまったく、という人は、先に基礎英文解釈技術100などをしてから移るとよいでしょう。これを三周もすると、英文解釈で困ることはないでしょう!

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7位. 英語解釈のおすすめ本・参考書│『ビジュアル英文解釈 (Part1) (駿台レクチャーシリーズ)』

英語解釈のおすすめ本・参考書レビュー│『ビジュアル英文解釈 (Part1) (駿台レクチャーシリーズ)』

レビュー
 僕はこれをやって現役で国医に受かった。それに関して文句は言わせまい。
 古臭いだの、堅苦しいだの、わかりにくいだの色々言われるが、それは単に、国語力と論理力と理解力の問題じゃないか。
 思うに、これくらい読みこなせない人間が、高等教育を受けようだなんてちゃんちゃらおかしい。
 勉強に王道なぞないのだ。愚直にコツコツ、学力の底上げをするよりしかたない。
 だのに、効率だの、短期間で完成だの、いかにもな甘言に引っかかって、わかりやすいようで、その実、スカスカな子供だましの本で勉強しようだなんて、愚か者のすることだ。
 効果がすぐに出ないから、だめな本だと? 甘い。甘すぎる。そんなすぐに学力が上がると思うのか。
 学問をなめてもらっちゃ困る。
 それでも苦言を呈するようならば、そもそも学問をするに足る、器量がないと諦めたまえ
レビュー
-気にいったところ-
この本は一つの解釈を学んだとしたらその形をまね、その考えを元に変形した応用の文を載せていることです。実は既に学んだ解釈だという事を思い出させてくれると同時に応用に強くなります。それをさせてくれるのが「Review」と呼ばれる単元ごとにある項目です。一つの単元や読み方に関して一回きりの単元で終わるのではなく、何度も何度も違う単元の長文にも出してくるところが憎いですが復習をすればするほど実力がより付いてくるのではないでしょうか。私はそうでした。
一回きりでこの本を完璧にするのは無理です。何度も単元のReviewを見て、長文を音読して読み方と、応用力を自然にできるように磨いてください。復習する度に新しい発見があると思います。それくらい色々なことに気づかせてくれる参考書です。最初は慣れない小難しい文と感じる方もいるかもしれませんが慣れます。安心してください笑

-気に入らないところ-
レイアウトです笑私は長文を印刷して解説の横に置いて勉強しました。そうすればなんら不自由はありませんでした。

レビュー
良書です。この一言に尽きます。
私は関先生の勉強法の本を見て書いました。
買う前は説明がわかりにくい、イラストが悪い、現代の参考書ではないなどと言ったレビューを見て心配になりながら書いましたがそんな事はなかったです。最初のうちはイラストが見ずらかったですが35講あるうちの3講あたりから慣れてきだし、説明はわかりにくいところはありませんでした。説明がわかりにくいと言っている人は、おそらく根本的な読解力がない人だと思われますので、申し訳ないですが、どの教科もできない人だと思われます。

この本は30年以上前に出版されたものですが、今現在も売られてさらに今も使われているということは英語の本質というのは今も昔も変わっていないということです。
一度騙されたと思ってやってみてください。英語力は確実に上がりますよ。ただししっかり復習し音読までしないと上がりません。
どのレビューを信じるか信じないかあなた自身ですので、ご健闘祈ります。

レビュー
レイアウトの評判が悪いようですが(まあ慣れてしまえば平気です)、同じ本を2冊買って、例文と解説を同時に見られるようにすると格段に読みやすくなると思います。もともと大した金額でもないし、古本もいろんなサイトで安く入手できますし。

英語解釈のおすすめ本・参考書ビジュアル英文解釈 (Part1) (駿台レクチャーシリーズ)を読みたい方はこちら↓

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『ビジュアル英文解釈 (Part1) (駿台レクチャーシリーズ)』を読む

英語解釈のおすすめ本・参考書ランキング│まとめ

『英語解釈のおすすめ本・参考書ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になった英語解釈の本・参考書を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
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