【2021年】twitterのおすすめ本・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、twitterのおすすめ本・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

目次

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1位. twitterのおすすめ本・書籍│『共感SNS 丸く尖る発信で仕事を創る (幻冬舎単行本)』

twitterのおすすめ本・書籍レビュー│『共感SNS 丸く尖る発信で仕事を創る (幻冬舎単行本)』

レビュー
正直、同じことが書いてあるように感じてしまうNewspicks系の有名人の女性版くらいかなー。

と思ってましたが、想像を遥かに超える参考になるSNS運用などのノウハウに驚き。ツイッターで見る、ぶりっこの、ゆうこすの表面しか見てなかったので、なぜ人気があるのか全くわかりませんでした。

が、この本を読んで理解できました。超やり方が上手。実践した施策の結果から、気づくポイント、状況を評価する力が、高い。自分のまわりにいる正当なやり方で稼いでいる人、顔負けでした。

おっさん化してる自分も素直に尊敬しました。

とても面白かったです。
繰り返し読みたいと思います。

レビュー
著者自ら築き上げてきた歴史を振り返りながら、独自のマーケティング論を等身大で語る唯一無二の本です。

SNSの世界において実際に結果を出し、今も活躍している著者の言葉だからこそ、説得力と重みがありました。

SNSで頑張っている発信者の孤独、発信者同士の繋がりの重要性なども熱く語っていて、本当に良い本だと思います。

レビュー
まるでゆうこすが本から飛び出して語りかけてくれる文体です。大中小のサイズの文字を使い分け、事実と感情を書き分けてあります。

なのでビジネス書が苦手な人にもおすすめ!読みやすく、理解しやすいし内容は男女問わずに活かせます。(私自身も読みながら1つ実践してみました)

さすがは「共感」のプロ。

彼女が3年間で行ってきたことを、成功も失敗も赤裸々に語っています。私(ゆうこす)の学びが読者のみんなに活かせてもらえるなら…と惜しみない情報公開に彼女の愛を感じました。

レビュー
内容はとても分かりやすく書かれていますので男性にも女性にもオススメ。特に女性には読みやすい文字構成ではないかと感じました。

SNSというフィルターを通して読むビジネス本で、「ゆうこす」という人がどんな考えやスピード感を持っているのか、成功するまでにどのような失敗や成功体験をしたのかが書かれています。

伝えようとしておられることは一流の経営者の自伝などとも遜色なく、若くして立派なビジネスパーソンなんだな、と感じました。また、女性ならではとも言える目上の方へのアプローチ方法が書いてあり、面白いですね。

SNSのノウハウも仕事で使えるものです。実際に実行してみたところ、インプレッションやフォロワーが増加し、知っていただけでやっていなかったことに対する気付きがありました。

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2位. twitterのおすすめ本・書籍│『』

twitterのおすすめ本・書籍レビュー│『』

レビュー
ネットを使った情報発信のための最新マーケティング技術が網羅されています。
これらの情報はネットからでも検索できることはできますが、ネットだとそれぞれ探す手間がかかりますが、本書では総合的にまとめられていて、いちいちネットで探す手間を省けます。
内容的にはあまり知識が無い方でも、TwitterやFacebookと言ったSNSサービスは使った事があると思います。
そういうサービスをどう組み合わせ、どんな戦略を持って、どう発信していくと効果的なのか、を端的にわかりやすく解説してあり、ブログ等をこれから始める方、始めてはいるけど思うようにアクセスが伸びない方には非常におすすめです。

アナログな書籍ではありますが、ネットとは違いパッと開いて目的の情報を探すのが簡単だという大きなメリットがあります。
現時点でのネット発信の指針となる良書だと思います。

レビュー
SNSマーケティングに関する書籍。
文字の大きさは普通。カラー刷りで読みやすいです。

Facebook、Twitter、Instagramに加え、Youtube、LINEN、TikTok、Snapchat、Pinterestに関するマーケティングに関する情報を基本から解説。

普段マーケティングに携わってない方でも、SNSを使っていればその傾向はわかると思いますので、あっと驚くような内容は少ないかも知れませんが、個人的に各種分析ツールや使用頻度が少ないTikTok、Snapchat、Pinterestあたりの情報は参考になりました。

すでにマーケティングに携わっている方向けというより、入門・初心者向けといった趣ですので、これから学習されるような方には好適だと思います。

レビュー
すでにSNSマーケティングを行っていない企業の方が少数派なくらいで、
必須となっている分野ですが、
どうしても属人的になりがちで、異動や人員配置の際に、各媒体別のアプローチの差や
スピード感などがまばらになりがちです。

手探りで経験を積んできた担当者、これから初めてSNSに触れる担当者にも、
まずは基本に立ち戻ったり、再確認するために、
名前通り確かに教科書的に置いておきたい1冊です。
目新しいこと、特別なテクニック等があるわけではなく、ネット上や経験則に点在している常識的な要素を
整理して資料として保管しておけるメリットは、現場にこそ大きいと思います。

レビュー
SNSマーケティングのやさしい教科書ということで、
SNS初心者でも理解可能なレベルからの説明があるので、
これからSNSを始める企業のSNS担当やマーケティング担当が、
とっかかりや知識の再確認に読むのに最適と思った。
SNS毎の特色もきちんとまとめられていて、マーケティングに限らず、
SNSを始める人には有用な情報と感じた。
改訂版であるので、比較的新しい情報なのも良かった。

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『』を読む

3位. twitterのおすすめ本・書籍│『Twitterの教科書: ~半年で9000人に集まってもらった筆者が伝える、人が集まるアカウント~』

twitterのおすすめ本・書籍レビュー│『Twitterの教科書: ~半年で9000人に集まってもらった筆者が伝える、人が集まるアカウント~』

レビュー
ツイッターは基本的には自由な空間です。
この著書は、ツイッター内で目的から逆算した場合でのツイッター運用をわかりやすく書いてあります。
ツイッター初心者、ツイッターで収益を上げたい人、影響力を身に付けたい人には大変にお勧めと思います!
ありがとうございました!トニーさん!ハニーb
レビュー
読んでみるまでもっと超大作的な内容をイメージしていた…が、良い意味で裏切られた。
ボリュームは少なめだが、その分全貌が分かりやすく、またとても丁寧に書かれていると感じた。
ツイッタービジネスをやってみたいなと思うなら一読してみる価値はある。
余談だが、ツイッター上のトニーさんより優しい印象が言葉の端々に見られて面白いと思った笑
レビュー
自分自身がTwitterを運用していく中で間違いなく必要不可欠だと言う内容を簡潔にまとめられており、今すぐ実践できるレベルまでに落とし込んで書いてありました!
Twitterを始めて間もない方には『目から鱗』の内容になっていると思います。
レビュー
最後のご自身の思いがすごく印象に残りました。
ただただフォロワー獲得するだけでなく、伝えたいことを伝えるため、という目的意識を見直せる本ではないかと感じます

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4位. twitterのおすすめ本・書籍│『無料ツールでTwitter(ツイッター)のフォロワーを自動で増やす!ノウハウをその記録で実証します!:』

twitterのおすすめ本・書籍レビュー│『無料ツールでTwitter(ツイッター)のフォロワーを自動で増やす!ノウハウをその記録で実証します!:』

レビュー
無料でもできるけど、やっぱり有料のものは効果が大きいことが読んで良く分かりました。
ツールを買うかは、悩むところですね。
実践レポートが参考になりました。
私的には、無料ツールを探すのなら、著者の「Twitter(ツイッター)のフォロワーをたったの1日で3桁増やす!最強無料アプリ+最強の技【2019年最新版】」の方が参考になります。
レビュー
興味はあっても詳しく知らないことが多かったので、時間もあり、ほかの本も含め全部読んでみました。実際に使えそうなツールが多数紹介されているのに感動しました。使ってみます。ありがとうございます。
レビュー
こんなに詳しくTwitter関連のツールが紹介されている書籍はなかった。
まさに「今までなかったTwitter良書」で、知らなかった無料ツールが多数紹介されていて読んでいて楽しかった。
これを参考にして、フォロワーをどんどん増やします!!
レビュー
Twitterの本というよりは、Twitterのツールのカタログ的な本。
記録して検証してるのは信頼に値します。

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5位. twitterのおすすめ本・書籍│『ゼロからはじめる Twitter ツイッター スマートガイド[改訂2版]』

twitterのおすすめ本・書籍レビュー│『ゼロからはじめる Twitter ツイッター スマートガイド[改訂2版]』

レビュー
50代半ば頃からtwitterを始めました。最初はなかなかわかりづらくこの本だと基本から丁寧に分かりやすく
スムーズに出来る事ができました。
レビュー
自分はガチのバカ〜。。。iPhoneでもAndroidでもないのに………。「iPad版Twitterやり方」で検索したら〜これが出たもんで〜「ヨッシャーッ!これで勉強しよっ!SNSしてないけど〜。何故かTwitterもFacebookも登録した覚えが全く無い…。「認知機能障害」って怖いよね♪…ってか新品だお、この本。めっちゃキレイだし、わかりやすそう◎あのーiPadでも通用出来ますか〜?教えて下さい〜誰か〜(泣)
レビュー
世界的に見てもユーザ数が多く、日本語と国民性に丁度最適にマッチし、インタフェイスが良く空気のように使い易く日常の延長のツールでテキストベースの様々な用途に使えるツイッターであります。一般的にフェイスブックのように写真を曝け出すのは恥ずかしがり屋の日本人向きでは無く(セレブは除く)、ツイッターの少し匿名性的で共同体チックなところが普及したポイントだと思います。(テキスト的で匿名的なものは流行した2ちゃんねるやブログ発信と共通)口語的でもあり、またテキスト的で敷居も低く使い勝手も良く国内で流通し易くなっている。まさに口下手なつぶやきシローやヒロシなどの芸人とも相性が良い。(どの業種とも相性は比較的に良く)日本語自体ツイッター的で内在するものだと思う。メディアの入り口で本人を知ってもらう自己紹介にもマーケティングにも憂さ晴らしのはけ口にも主義主張する者にも適していて共存しているところが素晴らしい。またゆるいつながり、連帯も見逃せない点である。
戦略的に持ちいらなければ、ツイッターに内包されてネットワーク的に立ち位置も自然と決まってくるメディアでもあると思う。

ありきたりな高校生の感想文になってしまって申し訳ありません。

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6位. twitterのおすすめ本・書籍│『Twitter カンバセーション・マーケティング–ビジネスを成功に導く“会話”の正体』

twitterのおすすめ本・書籍レビュー│『Twitter カンバセーション・マーケティング–ビジネスを成功に導く“会話”の正体』

レビュー
近年、FacebookやInstagramに代表されるように、ソーシャルを活用したマーケティングにおける取り組み課題が多い中で、この本は様々な点で有益な示唆を与えてくれた。とくに、「ユーザー間における会話をいかにビジネスに寄与させられるか」という点において、Twitterがマーケティングに活用できる余地はまだまだあると認識できた。

Twitterに関して言えば、TV番組などでも触れる機会も増えてきたが、この本を読んでいて最も面白かったのは、最後の章に描かれていた「ユーザーイノベーションという創発過程」という点。古くは、日本の合格祈願菓子の元祖を形作ったキットカット(=”きっと勝つ”)。ユーザー側が自然発生的に会話・話題にしたアイデアをキットカット側が発掘したものだし、「10分どん兵衛」なんかも最たる例。

企業側として、これまで気づきもしなかった自社ブランドに関するユーザー発の会話をいかに活用するか。勿論、踏み込む勇気もいるし、そのアイデアを増幅させてマーケティングに落とし込むのも相当難しいかもしれないが、”普通の人たちの会話”を活かせるか否かが新しい需要創造への分かれ道だと、この本を読んで思った。

レビュー
海外の企業の経営者やマーケティング専門家たちからよく尋ねられる質問のひとつが、「日本のソーシャルメディアの使い方は、英語圏とは違うのか?」というものだ。
私は、2009年1月から仕事がら日本語でも英語でもツイッターを利用しているので、その違いの大きさを何度か説明してきたのだが、本書を読んだとき、これまで語ってきたことが、見事にまとめられていて感動した。
しかも、数字の裏付けや、グローバル企業の日本法人での成功例が載っている。

日本の企業の参考にはもちろんなるが、グローバル企業が日本の市場に参入するときに、SNSの使用をどうローカライズするのかのお手本を示してくれる貴重な資料になる。
そう伝えて、知り合いのアメリカの会社のCEOに読み終わった本をプレゼントした。

これは、海外の企業に向けて翻訳出版するべき本だと思う。

レビュー
この本を読んで初めてTwitterがマーケティングに使えることを知ることができた。
しかも、多くの会話を生み出すことで、実際に売り上げに結びつけたグリコのポッキーやセブンイレブンの事例は、
数字に基づく根拠が明確で説得力のある内容だった。
一部の若者向けメディアという印象をもっていたが、すでに進んでいる企業はTVCMにハッシュタグを入れて
ツイート数を増やし、普段、競合で買い物している人たち自社に誘導することに成功している。
日経新聞の力なのかもしれないが、よく企業もここまで数字を出したものだと感心する。

Twitterは、日本で独自の発展をしてきた経緯や影響力について、一橋大学の鷲田教授が丁寧に説明している。
面白い視点としては、Twitterは140文字の制限があるが日本語だと英語より2.5倍多く書けるということが、日本で独自に発展した一因でもあるようだ。

レビュー
これまでTwitterのコツ、とかプロモーションでの有効活用といっても個人事業(店舗、ブログへの誘導とか)ばかりのノウハウ本がほとんどで、マーケティングとしての書籍がなかったので「やっと出てくれたか」という感じ。
内容も、例えば海外事例・海外のスタンダードな考え方を日本語にただ翻訳したというものでなく「日本ならでは」「日本っぽい」特徴、課題についてのものだったので読み応えもあったかな。

twitterのおすすめ本・書籍Twitter カンバセーション・マーケティング–ビジネスを成功に導く“会話”の正体を読みたい方はこちら↓

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7位. twitterのおすすめ本・書籍│『Twitter完全マニュアル』

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『Twitter完全マニュアル』を読む

twitterのおすすめ本・書籍ランキング│まとめ

『twitterのおすすめ本・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になったtwitterの本・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
【Amazon】本を無料で読む方法!

 本を読むときは『Audible』の
『30日間無料体験』がおすすめです!

ライトノベル・小説・ビジネス書など、
400,000冊以上の本が聴き放題!

ぴんと
毎日の料理やジョギング、通勤中など、いつでもどこでも好きな時に聴けるので、1日1冊ラクに本が読めちゃう!
ぴんこ
再生した後でも何回も交換OKだから、
実質無料の「聴き放題サービス」ね!

また、あのメンタリストDaiGoさんも
本を聴くことで1日に3冊は読めるとおすすめしています!

読書やPC作業で目が疲れたときもインプットが続けられますし、移動時間も無駄にならない。

通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
本の魅力をさらに引き出しているので、
スキマ時間を有効活用したい人は、この機会をお見逃しなく! 

 
\忙しいあなたも、耳は意外とヒマしてる!/

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