【2020年】6歳のおすすめ絵本ランキング5冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、6歳のおすすめ絵本ランキング5冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

\30日間 無料体験中!/
小説 ビジネス書 ライトノベル
40万冊を「無料体験」で聴く

1位. 6歳のおすすめ絵本│『しょうがっこうへ いこう (講談社の創作絵本)』

6歳のおすすめ絵本レビュー│『しょうがっこうへ いこう (講談社の創作絵本)』

レビュー
小学校がどんなものかイメージ出来たらと思い購入しました。小学校での時間の流れも描かれていますが、絵探しなども描いてあります。子供は泥棒が出てくるページで何度も大笑い。他のページでも笑っています。子供のツボを押さえた本のようです。
ストーリーのある本とは違いますが、親子でコミュニケーションをとりながら読めて楽しい絵本です。絵が細かいのも面白いですね。
レビュー
今度入学する子どもに買いました。
校長先生のお話のページが面白しろくて、親子でお笑いしました。
小学校に行っている兄も、「こんなの絶対にないよ〜!」と言いながらゲラゲラ笑っていました。
絵の中から、あるものを探したりするのも楽しいみたいです。
小学校のイメージが楽しいものになって、未知の世界への緊張が、少しほぐれるかな〜と思います。
レビュー
小学校入学を控えた娘のために購入しました。
小学校とはどんなところなのか、この絵本は楽しく教えてくれます。
クイズ形式になっているページもあるので、子供は喜んでクイズを解きながら読んでいました。
入学後も、時折この絵本を出してきて読んでいるので、買って良かったと思います。
小学校入学前の子供の不安を楽しみに変えてくれた一冊かなと思います。
レビュー
楽しい絵本です。
うちの子は本物の校長先生を探すページで、ネコが校長先生に変装しているところで、何回読んでも大笑いしています。
これから小学校に入学する子へのプレゼントに最適だと思います。

6歳のおすすめ絵本しょうがっこうへ いこう (講談社の創作絵本)を読みたい方はこちら↓

『しょうがっこうへ いこう (講談社の創作絵本)』を読む

スポンサーリンク

2位. 6歳のおすすめ絵本│『ふしぎの図鑑 (小学館の子ども図鑑プレNEO)』

6歳のおすすめ絵本レビュー│『ふしぎの図鑑 (小学館の子ども図鑑プレNEO)』

レビュー
3歳の孫娘の誕生日プレゼントにリクエストされて購入しました。
堅苦しかったり、逆にふざけすぎたりすることなく、神羅万象から子供が実際に触れるだろう現象・生物などについて、多角的な表現で紹介されています。
「魚の卵」のコーナーでいきなり寿司のネタが出てきたり、日常と知識が上手く結びつくように工夫されています。
「流れ星の原理」のイラストは秀逸で笑ってしまいました。
小学生ぐらいまでは、充分に楽しめる図鑑だと思います。
レビュー
親ばかりに頼らず、疑問は自分で解決する習慣づけの登竜門的存在になればと思います。
親も知らないことが記載されていて、息子は鼻が少々高くなっております。
レビュー
6歳の孫が「何で」の年頃になり説明出来ないパパやママの為に購入しました。お空は何で青いの?や玉子の事や体の事など大人でも良く知らない事が書いてあって見ていて楽しいです。シリーズの他の図鑑も欲しくなりました。
レビュー
まだ読み始めたばかりで、毎日少しずつ5才の息子と読み進めてます。
カンガルーの赤ちゃんは生まれたとき、1円玉くらいの大きさである。/魚は眠るの?/カタツムリのアタマと目玉はどこにあるの?・・・など、親の私もへぇ~そうなんだ~と楽しく読めています。

絵本がそれほど好きでもない息子の食いつきもよく、もう1ページもう1ページ・・・と読み聞かせをせがまれます。
内容もよく覚えてくれて、買ってよかったと思いました。

6歳のおすすめ絵本ふしぎの図鑑 (小学館の子ども図鑑プレNEO)を読みたい方はこちら↓

『ふしぎの図鑑 (小学館の子ども図鑑プレNEO)』を読む

3位. 6歳のおすすめ絵本│『1日10分でちずをおぼえる絵本 改訂版 (コドモエのえほん)』

6歳のおすすめ絵本レビュー│『1日10分でちずをおぼえる絵本 改訂版 (コドモエのえほん)』

レビュー
届いて1ヶ月も経たないうちに、3歳になりたての息子が47都道府県全部覚えてしまいました。
ちょっと強引な絵柄もあったり…
名産品とか、もう少し考えてほしい部分もあったり…
でもしっかり日本地図に触れられて、毎ページ数クイズや迷路も楽しめて、十分な内容だと思います。
レビュー
親類の子供に贈りました。地図を絵本で覚えるアイディアは6歳児に適しているようで母親から感謝されました。
レビュー
小さいころから絵本として地図を見ていたら、学校の授業が楽しかっただろうな・・・と私は思いました。今、孫と一緒に楽しんでみています
レビュー
4歳の息子が1週間ほどで県名と位置を覚えました。

6歳のおすすめ絵本1日10分でちずをおぼえる絵本 改訂版 (コドモエのえほん)を読みたい方はこちら↓

『1日10分でちずをおぼえる絵本 改訂版 (コドモエのえほん)』を読む

スポンサーリンク

4位. 6歳のおすすめ絵本│『5~6歳 楽しみながら脳を活性化させる おんどくれんしゅうちょう (学研の頭脳開発)』

6歳のおすすめ絵本レビュー│『5~6歳 楽しみながら脳を活性化させる おんどくれんしゅうちょう (学研の頭脳開発)』

レビュー
子どもが選んだページを何度も音読します。難しい言葉がすらすら読め、暗誦できるようになりました。無理強いはやめ、本人に読むところを選ばせるのがこつです。
レビュー
音読を教えるのにとてもちょうどよくて、子供が自分で本を読んだりするようになりました。
レビュー
寿限無から有名な中原中也の詩まで、日本の名文と言えるようなものを中心に色々な文章が含まれています。

今、意味が良く分からなくても、子供の頃にこういった面白い文章や良い誌を音読して耳になじませるの、後々の教養に繋がり、とても良い体験だと思います。私は母親が国語教師だったこともあり、古文や詩歌を色々暗記させられましたが、非常に価値ある体験になったと思っています。そういう体験を比較的簡単に子供に与えられる書籍です。

レビュー
昔の月の読み方や若山牧水の詩など、子供にはわかりにくいものが音読教材として挙がっているのですが、
解説してあげると感心し、昔の月の名前を一生懸命覚えようとしていました。
そういう意味で、読みにくい文字の羅列を読む訓練だけでなく、知的刺激を受けていて楽しそうです。
音読のページの次は、関連するクイズ(例えば月の名前だったら、何月かを入れる、等)になっているので、興味の広がりをサポートしてあげられる仕組みとなっています。
6歳になったばかりの我が子にはちょうどよさそうです。

6歳のおすすめ絵本5~6歳 楽しみながら脳を活性化させる おんどくれんしゅうちょう (学研の頭脳開発)を読みたい方はこちら↓

『5~6歳 楽しみながら脳を活性化させる おんどくれんしゅうちょう (学研の頭脳開発)』を読む

5位. 6歳のおすすめ絵本│『エルマーのぼうけん (世界傑作童話シリーズ)』

6歳のおすすめ絵本レビュー│『エルマーのぼうけん (世界傑作童話シリーズ)』

レビュー
私は子供の頃から本好きで、本書も小さな頃から存在を知っていて(なにしろ表紙が素敵ですから)、そのうち必ず読もうと思っていましたが、なんとなくタイミングが合わなかったのか、巡り合わせか、読まないままに大人になってしまいました。機会を逸してしまったので、もう読むこともないかなと思いつつも、本書のことはずっと心の何処かに引っかかっていました。やがて子供ができて、本書の内容がわかる年齢にまで育ち、子供と一緒に読むという絶好の機会が巡ってきました。子供に読み聞かせながら、一緒にハラハラしながら楽しんで、ああ、やっぱり面白い物語だったんだなと感動しました。子供も私も大満足の内容でした。なんだか子供の頃の小さな夢を叶えられたような幸せな気持ちです。
レビュー
全三巻の一巻目です。
読み聞かせなら年中くらいから、自分で読むなら1~2年生くらいから。

どうぶつ島に囚われの身になっているりゅうを助けに行きます。
どうぶつ島の動物たちは、基本悪者(乱暴者)で、侵入者を許さず、これまで帰ってきた探検家はいない、という触れ込みの恐ろしい島です。
動物達の追跡を、エルマーが機転を効かせてくぐり抜け、りゅうを助け出すところでこの巻は終わりです。
程よく区切られているので、寝る前の読み聞かせに最適です。
(もっとも、わくわくハラハラで続きが気になって、なかなか寝てくれない可能性もあります)
男の子にも女の子にもおすすめできますが、冒険ものなので、男の子のほうがより喜ぶかもしれません。

レビュー
挿し絵が少ないので、聞いてられるかな?と疑問でしたが、問題なし!読んでいる私にとっても面白かったです。(恥ずかしながら初めて読みました)
毎日2章ずつ読んですぐに読み終わりました。
娘は何度も地図で確認していました。
もちろん、何度も読みます!
続編も、おねだりされています(笑)
レビュー
子ども向けのプレゼントとして購入しました。内容をほとんど覚えていませんでしたが、読んでいくとおぼろげに思い出すところもあり感激しながらの読み聞かせ。年少さんには長すぎるので項目ごとに読みました。反応はあまり無かったのですが、寝る前になると「エルマーがいい」とリクエストが続くので、子どもにとって続きが読みたくなる魅力的な構成なのだと感心しました。大人視点では「みかん島」「どうぶつ島」の読み方が「じま」「とう」と違うという部分が妙に気になり、頭の中でどちらがどちらだったかなといつも不安になりました。子ども時代はまったく気が付かなかったところなのでそれもまた面白いですね。

6歳のおすすめ絵本エルマーのぼうけん (世界傑作童話シリーズ)を読みたい方はこちら↓

『エルマーのぼうけん (世界傑作童話シリーズ)』を読む

スポンサーリンク

6歳のおすすめ絵本ランキング│まとめ

『6歳のおすすめ絵本ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になった6歳の絵本を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
【Amazon】本を無料で読む方法!

 本を読むときは『Audible』の
『30日間無料体験』がおすすめです!

ライトノベル・小説・ビジネス書など、
400,000冊以上の本が聴き放題!

ぴんと
毎日の料理やジョギング、通勤中など、いつでもどこでも好きな時に聴けるので、1日1冊ラクに本が読めちゃう!
ぴんこ
再生した後でも何回も交換OKだから、
実質無料の「聴き放題サービス」ね!

また、あのメンタリストDaiGoさんも
本を聴くことで1日に3冊は読めるとおすすめしています!

読書やPC作業で目が疲れたときもインプットが続けられますし、移動時間も無駄にならない。

通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
本の魅力をさらに引き出しているので、
スキマ時間を有効活用したい人は、この機会をお見逃しなく! 

 
\忙しいあなたも、耳は意外とヒマしてる!/

小説 ビジネス書 ラノベ
40万冊を無料体験で聴く!

スポンサーリンク
スポンサーリンク