【2021年】銀行のおすすめ本・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、銀行のおすすめ本・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

目次

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1位. 銀行のおすすめ本・書籍│『BANK4.0 未来の銀行』

銀行のおすすめ本・書籍レビュー│『BANK4.0 未来の銀行』

レビュー
銀行の未来について最新の情報から分かりやすく学べる本。

著者はホワイトハウスや国家経済委員会、世界中の政府や規制当局に対して助言やアドバイスをしている有識者です。

銀行にある多くの無駄や非効率さに疑問を感じていたので、本書は非常に納得感があり勉強になりました。オススメの一冊。

レビュー
著者は米モバイル専業銀行創業者で、既存の銀行を侵す立ち位置にいながらも、銀行の明るい未来にエールを送っています。リアル店舗だけでは消費者ニーズに応えられないことを指摘し、テクノロジードリブンで、第一原理に基づき金融サービスを産み出していくBANK4.0を力強く説いています。
日本も先行する米中を追いかけたいところですが、下記のような日本の特異性に留意すべきと思われます。
1)日本の消費者は安心・安全の要求水準が高く、対面説明や署名捺印を重視。
2)狭い国土を覆う高密度の店舗・ATM網と口座振替網。これを無料又は安価で利用可能な現状。
3)日本の消費者は既存の銀行に大きな不満が無いと思われること(期待もないが)
4)各省庁や業態で縦割りの金融規制や決済基盤。電子化・オープン化は遅れ、本人確認・マネロン、登記他各種申請に紙や媒体が飛び交う状況。
かかる特異な日本においてBANK4.0を成立させるには、米中の背中を追うだけでなく、+αの努力を要します。そのαを見つけたいですね。
レビュー
本書を読んで、自行の行く末を案じない銀行員は居ないのではないだろうか。 物事・サービスの本質を見極めて、提供の仕方を再構築する「第一原理」の思考で銀行業をイメージし直すと、全く新たなBanking要素の提供のされ方が見えてくる。 それを、非常に具体的に、判りやすく、切々と説く。 いや、行く末を案じると書いたが、それは失礼か。 銀行員の皆さんが、闘志がふつふつと湧いてくると感じて欲しいものだ。 所謂OPEN-BANKINGの世界への移行を必然のものと理解させてくれる、警鐘の書。
レビュー
銀行がどうやって生き残っていくか考えるのに、役に立つ本だと思う。
テクノロジー企業との提携は2019年時点ですでに現実のものとなり、本の中で紹介されていたAmazon銀行より先にGoogleが金融に手を出した。
日本では楽天が手を出しているけれど、今一つ足りない。

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2位. 銀行のおすすめ本・書籍│『図解でわかる! 地方銀行』

銀行のおすすめ本・書籍レビュー│『図解でわかる! 地方銀行』

レビュー
地方銀行の現在の状況の概観がコンパクトにまとまっています。ただしキンドルでは、文字の変更や強調などができず、読みにくいと感じました。サンプルをダウンロードして確認してから購入をお勧めします。
レビュー
銀行というと都市銀行に目が行きがちですが、この本を読むと各地方銀行の営業方針がわかりその地方に対する存在意義が確認できました。
図も多く使用されており読みやすく工夫されていると思います。私は不動産会社勤務で銀行開拓用で手に取りましたが、金融機関への就職を考えてる人にも有効な一冊だと思います。
レビュー
4章 「資産運用ビジネスの強化」
5章 「AI導入とチャネル戦略」
6章 『金融庁の存在」
8章 「地方銀行の未来像」
が特に役に立った。
本シリーズでは図表やビジュアルも豊富でわかりやすい。
レビュー
現代社会の金融状況がこの本でわかった。
とても、見やすいく商品知識を覚えたので、自分にあった㊙の新ビジネスを
開発できそうです。
自分を切り開く一冊です。

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3位. 銀行のおすすめ本・書籍│『銀行員はどう生きるか (講談社現代新書)』

銀行のおすすめ本・書籍レビュー│『銀行員はどう生きるか (講談社現代新書)』

レビュー
AIをに象徴されるテクノロジーが、従来型の業際を突き崩し、人の仕事を代替する。これはすでに事実として急速に進んでおり、その典型が「銀行業」であることは筆者指摘のとおりであろう。
オックスフォード大学の准教授の研究は、将来テクノロジーに仕事を奪われる業種をランク付けした。このずさんな研究結果は信憑性が低いのであるが、これに野村総研が便乗したことによって、日本では「AIに人が仕事を奪われる」ことが世間の大きな関心となり、不安を呼んでいる。しかし、この杜撰な研究も一つ有意義な示唆を与えている。テクノロジーに代替されにくい仕事の特徴である。それは、創造的であること、定型的でないこと、人とのコミュニケーションをにつようとすることの3つである。
この特徴は、まさに人が価値を生み出す領域であり、銀行業も、この3つを極めた企業が成功するのであろう。すなわち、原点に帰った企業が銀行業を制するのである。
レビュー
面白かった、あっという間に読みました。現場の人間には納得の内容でした。
レビュー
日本の経済の生産性の低さは、金融、行政が足を引っ張っているように思ってます。規制改革という考えも必要でしょうが、効率性・生産性・利便性という思考で、銀行組織を考える必要に迫られていると感じていましたが、業界はどのような魅力ある未来を、顧客と社員に示すことができるのだろうか?
レビュー
現役銀行員ですが、銀行の現状と銀行業界の今後の展望が的確に書かれていてとても勉強になることが多かったです。支店長や経営層はもちろん、銀行への就職を考えている就活生にも読んでもらいたいと思いました。これを読んで
「それでも銀行に入って仕事をしてみたい」と思える人は銀行に入っても頑張れる人だと思うので、是非一度まずはこれを読んでみることをおすすめします。

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4位. 銀行のおすすめ本・書籍│『みずほ銀行システム統合、苦闘の19年史 史上最大のITプロジェクト「3度目の正直」』

銀行のおすすめ本・書籍レビュー│『みずほ銀行システム統合、苦闘の19年史 史上最大のITプロジェクト「3度目の正直」』

レビュー
超有名こげつき案件のほぼ全貌がそこそこ細かく書かれており、
現場に近いシステムしか扱ったことのない私ですら頭が痛くなりました。
ブラックぶりを書くとおそらく1000社のうち過半に労基が入るのではないでしょうか。
総合計1億行のソースコードなんてほかの業界にはないでしょうし、
COBOL、メインフレーム、磁気テープといった旧世紀語がまだ普通に生きているのも驚きでした。
何より怖いのが、経営層が3行ともこぞって「わしシステムわからんから情Sやっといて」。
弊社も人のこと言えませんが、日本の会社が世界で稼げないのはこれも原因かと。
レビュー
面白く、一気に読んでしまいました。
レガシーとの決別。現場の本です。

プロジェクトx的なものやドラマなストーリーを求めている方は
「ちょっと違う…」って感じるかもしれませんが
失敗を生かしていくのに感情的なドラマはいらない。

前半が成功例、後半が過去の地獄、という時系列は逆の構成。
IT業界(not技術職)の自分としては
過去や今の仕事を思い出してしまって
心臓に悪い(笑)感じでしたが、読んでよかった。

ここに書かれているものはかなり省略して圧縮して
要点がまとめられていることがよく伝わってきます。
個人的には、数千万かけて「どこのシステムがいいか見比べた費」
のあたりがなんとも悲哀でしんどい感じでした。

皆様本当にお疲れ様でした…。

レビュー
いやはや、ビジネススクール(経営大学院)でぜひ教科書として取り上げられたい御本であります。
時系列をあえて逆に置いて遡及的明らかに総括を論じた構成。後世に資する社史一端の参照価値があると思います。

第6章は坂井社長への独占インタビューです。歴代経営者の責任を問われ、お茶を濁すあたりは大変に興味深い。
最近、武田薬品工業の外国人経営者がメディアに向けて述べておられた日本企業の一長一短かもしれません。目上の者を尊重し、従い、決して反論しないという。
私は個人的に、歴代経営陣のIT失策は明らかだと考えています。
プロジェクトを引き継ぎ、注意深く、この巨大プロジェクトを成功に導いた社長ですが、自らIT人材の功績を労いつつIT人材のビジネスリテラシーに課題を指摘するあたりには別の本音が垣間見えている気がします。そりゃそうでしょう、技術屋に商売は難しいし、商売人に技術は難しい。ITと経営の両方がわかる人材(CIO)の育成は容易ではなく一筋縄ではいきません。時間とコストを費やします。なので、自前で課題を抱えてしまうのではなく、ビジネススクールなどを通じた異業種幹部候補の交流の機会が望ましいと思うんです。

レビュー
マネジメントに携わる人は怖いもの見たさに読むことおすすめです。
ITに詳しくない方でもおすすめです。
正直に言うと第1部のシステムの仕組みについてはあまり理解できませんでした。
内部の説明をする以上ある程度の専門性がないと、話についていくことはできないのですが、ここではすごい複雑なシステムだからこそ時間と予算のかかる大きなプロジェクトだったんだな、という理解で十分だと思います。
第1部はただのサクセスストーリー。本書に期待する内容ではありません。第2部こそ、読みたいと思っていた内容です。
これまでどういう苦労があったのか、なぜ障害が起き、大問題に発展していったのか。
そこには当然システム側の理由もありますが、多くは些細?なヒューマンエラーの積み重ねです。
この重ねに重ねたエラーが結果的に大問題に膨れ上がっていくさまは読んでいて動悸を起こしそうになる、ホラーよりもよほどホラーな内容です。

銀行のおすすめ本・書籍みずほ銀行システム統合、苦闘の19年史 史上最大のITプロジェクト「3度目の正直」を読みたい方はこちら↓

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『みずほ銀行システム統合、苦闘の19年史 史上最大のITプロジェクト「3度目の正直」』を読む

5位. 銀行のおすすめ本・書籍│『もう銀行はいらない』

銀行のおすすめ本・書籍レビュー│『もう銀行はいらない』

レビュー
タイトルが、まさに正しい内容を示しているめずらしい本です。
特に中小企業経営者の皆さん(私もですが)は、ぜひ買ったお読みください。憂さ晴らしにも最高ですが、論旨はまったく正しいと思います。
いままで、ここまではっきり言える人がいなかっただけです。
第7章は、私も以前よりずっと感じていたことであり、賛同します。
日銀関連の部分は、『日銀日記』(筑摩書房)を読むと、さらに詳細に知ることができますよ。ちょっと部厚ですけど。

ぜひお読みください。

レビュー
銀行がどうしょうもないことをこの本ではこれでもかと言うほど例を上げている。実際経済の足でまといになっているから、消えてもらうしかない。そして、本質的な変化は銀行が潰れるという矮小な問題ではなくて、「お金」が変化することだ。モノの軛を逃れて自由な情報となった「お金」は世の中をガラッと変える。一番最後の章がポイントで、著者にはそこをもっと掘り下げて欲しいと思う。
レビュー
○信金や銀行の融資は事業の中身や将来性よりも、「誰の紹介か」ということが重要視されている
○事業性を審査する能力こそ銀行のコアスキルであるべきですが、それがない
○銀行は投資信託を売ることで「手数料」を稼ごうとしている
○銀行業務から人を排除する
○ここまで発達したIT(情報技術)やAI(人工知能)の技術があれば、近い将来、銀行は巨大な情報システムの塊となって、それをメンテナンスするプログラマー以外、人がいらなくなります
レビュー
まずは一言。
鋭い指摘のオンパレードで大変役に立つ本だった。

ありがちな経営者の成功本みたく、
個人の体験談のみだと説得力と再現性が著しく欠けるが、
本書は著書の経験談に連動するかたちで、
統計データのサポートが随所に入っていて説得力は担保されている。

「では、どうすればいいのか?」という言及までは届いていないが、
本書を読みこみ調べていけば、自力で着想できうる指南書にも化ける。

上念先生は、ハッキリした物言いをいい、飛ばし気味のところがあるが、
話の内容をよくよく聞くと、オーソドックスなことが多い。
ただ、そのオーソドックスなことが誰も言いたがらなかった、
盲点的、痒い所に手が届く内容なのがいい。
ニトリではないが、お値段上の価値がある本と断言する。

(余談)
G20でも話題になったfacebook社の仮想通過リブラがでると、
他のGAFAも追従するだろうから、
日本のメガバンさんたちはフンドシを締めてもらわないと困る。

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6位. 銀行のおすすめ本・書籍│『捨てられる銀行3 未来の金融 「計測できない世界」を読む (講談社現代新書)』

銀行のおすすめ本・書籍レビュー│『捨てられる銀行3 未来の金融 「計測できない世界」を読む (講談社現代新書)』

レビュー
圧倒的な取材力に裏付けされた筆致で金融の現場や金融行政の裏側を巧緻に語っている書。
各々の現場の人間の苦悩や過ち、それらを俯瞰というより360度の角度で分析し、特に人間のダークな部分から考察したところなどは圧巻。
だが読後に決して暗鬱な気分にさせるものではない。この国の金融業界が『なぜこうなったのか?』をしっかりと捉え、我々金融に携わる者が今後何を大切にし、どの方向に向かえばよいのかを明快に示してくれたと感じた。
他の方のレビューにもあったが、全国の心ある金融マン(経営陣を含む)は、いま胸に手を当てて考えなければならない。でないと『捨てられる』事になる。
レビュー
書名は「捨てられる銀行」「未来の金融」と激変している(はず)の金融業界をテーマとしていますが、金融機関以外の中小企業支援者やベンチャー企業の取組みを多分に取り上げていますし、「悪のスイッチ」など心理学や哲学的な視点でも書かれており、日本・世界で起きている変化を実感できます。

この変化を語る際に、著者の接点が多い金融業界とその周辺の歴史・変遷や、現在の動きと現場の実態を詳細に書き進めることで、「この世界の変化を認識し、対応しなくてはならない」という警鐘を鳴らしているのだと感じます。

「パラダイムシフト」と言われはじめて久しいですが、「見方を変える」「発想の転換」といったレベルではなく、もっと奥深くの「本質・根本の転換」が必要だと思いました。

金融機関経営者・職員だけでなく、中小企業支援者、経営者、ビジネスマンに広く読んで頂きたいです。

レビュー
橋本さんの著書は、金融関係に勤める一金融マンとして、いつも楽しみに拝読しています。今回のテーマである「計測できない世界」について、橋本さんが伝えたいことを理解するために、重要なフレーズに線を引きながら読み返しました。金融庁の改革、各地域で頑張る熱いハートを持った方々等、胸が熱くなります。現在の中小企業金融の置かれた状況について、本全体にわたって重要なキーワードが盛り込まれており、読み返すほど深みのある、気付かされることが多い本です。
レビュー
本書では、まず森金融行政と金融検査マニュアルを総括した上で近年の金融不祥事を振り返り、最後に今後の金融機関のあるべき方向性を探っている。

高すぎる収益目標と徹底したリスク回避行動の結果、顧客の犠牲の上に成り立つ利益を追及するしかなくなったのが「捨てられる銀行」である。日本の経営者が信奉したジャック・ウェルチ率いるGEは、目先の利益とシェア・ナンバー1を最重要戦略とした結果、環境の変化に追いつけず業績不振に陥った。一方で、自社の本源的価値を「事務効率化サービスの会社」であると気づいたIBMは、一時は隆盛を極めたパソコン事業を付随業務と判断していち早く売却し、AIに注力してユーザーの支持を堅持している。

著者の結論は、わが国の金融機関も何がリスクなのかを考える時、同時に何を失っても良いのか、何を失ってはいけないのかを見定めなくてはならないというものだ。シリーズも三作目となる本書には驚くべき内容は見られないが、実証的かつ極めて常識的にまとめられており、金融業界の現状を俯瞰する上で参考になる。

銀行のおすすめ本・書籍捨てられる銀行3 未来の金融 「計測できない世界」を読む (講談社現代新書)を読みたい方はこちら↓

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『捨てられる銀行3 未来の金融 「計測できない世界」を読む (講談社現代新書)』を読む

7位. 銀行のおすすめ本・書籍│『銀行渉外担当 竹中治夫 メガバンク誕生編(1) (週刊現代コミックス)』

銀行のおすすめ本・書籍レビュー│『銀行渉外担当 竹中治夫 メガバンク誕生編(1) (週刊現代コミックス)』

レビュー
主人公含むキャラクターの感情の機微が繊細に描かれていておもしろい。どんどんハマってしまいました!
前シリーズを読んでいなかったのですが充分楽しめます!ラストの展開に驚き。。。次を早く読みたい。
レビュー
全然無関係の世界にいるものは勉強になります。どこの世界も大変ですね。

銀行のおすすめ本・書籍銀行渉外担当 竹中治夫 メガバンク誕生編(1) (週刊現代コミックス)を読みたい方はこちら↓

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『銀行渉外担当 竹中治夫 メガバンク誕生編(1) (週刊現代コミックス)』を読む

銀行のおすすめ本・書籍ランキング│まとめ

『銀行のおすすめ本・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になった銀行の本・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
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