【2021年】池谷裕二のおすすめ本・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、池谷裕二のおすすめ本・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

目次

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1位. 池谷裕二のおすすめ本・書籍│『メンタルローテーション “回転脳”をつくる (扶桑社BOOKS)』

池谷裕二のおすすめ本・書籍レビュー│『メンタルローテーション “回転脳”をつくる (扶桑社BOOKS)』

レビュー
本書は、これまでの池谷氏の著書とは異なります。
本書の半分以上は、パズル形式のクイズなのです。

池谷氏の主張をひとことで言うと、
「頭の中で図形を回転させること[=メンタルローテーション]は、頭の良さと関係する。
そして、この能力は、訓練により鍛えることができる。」

本書を読んで良かったと思えるかどうかは、
1) 池谷氏の主張を信じられるかどうか、および
2) パズルを楽しめるかどうか
にかかっていると思います。
私は、池谷氏を信じましたが、パズルの感想は、「楽しかった」というより、「少し疲れた」(笑。
でも疲れたのは、脳が鍛えられた証拠です(たぶん)。つまり本書は、脳の筋トレ・グッズなのだと私は理解しました。

ちなみに私は本書を読み終えた後も、視野に入るモノを、頭の中でクルクル回転させるようになってしまいました。

レビュー
楽しく読書のつもりが 気が付けば凄く集中して考えていることに驚きました。本のサイズも丁度良く空港や病院、友人との待ち合わせなどに気軽に持参しています。勉強していると言うよりもゲーム感覚に近いのに物の見方も柔軟になったように思います。年齢や家族で一緒に楽しめるのも利点です。お薦めです。
レビュー
数冊プレゼント用にも購入し、色々な人にも勧めています。とっても面白くて、脳トレにもなるなんて一石二鳥です。
レビュー
スラスラと出来てしまう問題が多く、その部分で1つマイナス評価とさせてもらいました。
しかし、歯応えのある問題が終わった後には心地の良い脳の疲労感を味わえます。

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2位. 池谷裕二のおすすめ本・書籍│『記憶力を強くする 最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方 (ブルーバックス)』

池谷裕二のおすすめ本・書籍レビュー│『記憶力を強くする 最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方 (ブルーバックス)』

レビュー
脳科学について解りやすく書かれた本です。
記憶力を司る海馬が出来上がるのが2~3歳、この時期に親の愛情を受けて育つと、海馬が豊かに成熟するとのこと。忘却曲線を考えると、科学的にスケジュールを立てて勉強した方が記憶が定着するということがよくわかった。
さらに、記憶には短期記憶・長期記憶だけでなく、意味記憶、エピソード記憶、手順記憶、プライミング記憶があり、記憶力は年齢に関係ない。物事の種類によって記憶の仕方を工夫して覚えやすくすることが重要。
そして、ストレスに慣れないと記憶力が低下してしまう。けれど、記憶力が高くなるとストレス耐性も高くなる……。
この本のおかげで記憶の仕組みについて詳しく理解できた。
物事の習得において、もっとも大切な心得は“努力”の継続としているあたり、励みになる。
レビュー
ブルーバックスは中高生の頃から読んでいたのですが大分ご無沙汰しておりました。本書は先端の研究者の成果が素人にも分かりやすく書かれているので大変勉強になります。即戦力な記憶術の習得を期待する方には向いていないどちらかと言えばブルーバックスらしい「現代科学の解説書」に分類されるかと思います。本書で記憶に残ったのは「記憶力と年齢は無関係」との見方がある点で歳を取ると若い頃のように何度でも繰り返して記憶する「労力」を惜しむ為結果として記憶出来ない場合があるのだとの主張は歳を取った者には励みになります。シナプスネットワークによる記憶メカニズムの解説も大変分かりやすく話が逸れますが機械学習のLSTM等は人の記憶と忘却のメカニズムを(甚だ不完全ながらも)模倣した物であるとの意を強くしました。最近記憶力を補佐するサプリメント類についつい頼ってしまうのですがそれも全くの無駄では無い(が試行錯誤を消費者は繰り返す忍耐を必要とする)のかもしれないと思うようになりました。今後のこの分野の研究と成果物に期待します。
レビュー
 「記憶力」とは何か、LTP(long-termpotentiation、長期増強)やシナプス可塑性などの最新理論が非常にわかりやすく説明されている。
 そのうえで記憶力を科学的に高めるための具体的な方法を紹介するということになっているが、それについては結局「好奇心」と「探究心」を持つ、法則性をつかむ、理解して覚える、適切なタイミングで復習をするなど、当たり前といえば当たり前の内容。(ただし、それが科学的に根拠があるということが本書でよく理解できる。)

 タイトルどおりの内容を期待すると拍子抜けかも知れないが、脳科学の読み物としては面白い。

 また、「妊娠中のネズミにストレスを与えると産まれてくる子どもの顆粒細胞の増殖率が悪く(=記憶力が悪く)なり、一生劣ったまま」「親に毛づくろいをしてもらうなど、愛情を一身に受けて育ったネズミの子は、記憶力のよいネズミに育つ」など、妊娠・育児のうえで考えさせられる話がいくつかあった。出産を控えた女性などにおすすめしたい。

レビュー
脳の働きについて、この本が書かれた時点で分かっていることを元に、どうすれば記憶が定着しやすいのかが書かれています。ので、いわゆるHow-toものとはちょっと違います。
脳はこう働くことが分かっています→だからこうするのが学習には効率的です、と脳の仕組みにもちょっとふれています。もっと生活にすぐに役立つトリビア的な知識が欲しい人は池谷先生の他の本がいいかなと思います。

この本と「単純な脳、複雑な私」「進化しすぎた脳」を読むと、大体池谷先生の情報が網羅できます。それ以外の本は、同じ情報について違った切り口で紹介する、と言う感じがします。

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3位. 池谷裕二のおすすめ本・書籍│『怖いくらい通じるカタカナ英語の法則 ネット対応版 ネイティブも認めた画期的発音術 (ブルーバックス)』

池谷裕二のおすすめ本・書籍レビュー│『怖いくらい通じるカタカナ英語の法則 ネット対応版 ネイティブも認めた画期的発音術 (ブルーバックス)』

レビュー
おそらく、初心者にはこの本の有り難みはわからないでしょう。
ある程度、英語ができて、外国人と仕事などでのやり取りの経験があって、それゆえに「壁」が見えていて何とか乗り越えて、もっと英語に近づきたい……そんな人には最高の本だと思います。

アメリカで非ネイティブのビジネスマンや俳優などに行われている、プロ用のスピーチトレーニングに似ているアプローチです。
この本を実践しないのは、本当にもったいない。だって、アメリカでそんなスピーチトレーニングを受けたら1000ドルはかかるのですから。
この本はそれくらいの価値はあります

レビュー
この発音でやると翻訳ソフトが英語と認識して、ちゃんと日本語変換してくれる!

どうして日本の英語教育はこういう発音で教えてくれなかったんだろう?
単語がくっついて変化するリエゾンなんかも必修にすべきじゃないのか?
そもそも英語教育がしゃべれない日本人を作る出している元凶じゃないだろうか。
つくづく過去の英語教育が恨めしくなってくる。

レビュー
「英語耳」などで発音やアクセントの基礎を学んでから
こちらの本を読むと、なぜそういうカタカナに置き換わるのか、
納得しながら読み進めることができます。

これだけ読んで通じる発音になるとは思えませんが、
発音本として読んでおいて損はないと思います。

レビュー
今までネイティブの英語聞いていて、そうは言っていないんじゃないかと思っていたのがなぜなのか理解できるようになった(例えばGetupがゲラップになるとか)。

発音の法則を発音記号を使わずにカタカナで説明した本で、馴染みやすいです。

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4位. 池谷裕二のおすすめ本・書籍│『自分では気づかない、ココロの盲点 完全版 本当の自分を知る練習問題80 (ブルーバックス)』

池谷裕二のおすすめ本・書籍レビュー│『自分では気づかない、ココロの盲点 完全版 本当の自分を知る練習問題80 (ブルーバックス)』

レビュー
「はじめに」にも書いてある通り、認知バイアスの辞書として活用しています。
いつでもスマホで検索・参照できるようKindle版を購入しました。
狙い通り、日常で遭遇する「あ!これ認知バイアスだ!なんて言うんだっけ・・・」
という時にさっと調べられます。
ネットで調べても見つかる認知バイアスももちろん多数ありますが、
この本の良いところは掲載されている数百に及ぶ認知バイアスの全て、
代表的な根拠となる「論文(ソース)」が示されているところです。
日常で遭遇するの自他の「ココロの盲点」をメタ認知できるようになり、
世界を観測する主観の次元が広がりました。
レビュー
設問の楽しみ方は2つある。

①素直に不正解を出し、自分の認知バイアスを確認して楽しむ
②問われている認知バイアスを先読みし、正解を出して楽しむ

いずれにせよ読者は、典型的な認知バイアスについて記憶に残すことができる。

その中で自分の関心事に対して、認知バイアスがどのように影響するか、どのような仕組みを作れば影響を避けたり利用したり出来るか、といった形で思考を広げるきっかけになるだろう。

レビュー
心理学の「〜理論」や「〜効果」といったものが、1テーマ2ページくらいに収められている。
事例と一般向け解説、何より良いなと思ったのは、全て論文等の出典が記載されていることだ。
詳しく、専門的に掘り下げたければ、それらを参照すればよい。

頭からじっくり読むというより、心理学小ネタ集として、パラパラっと目に留まったページを読むもの。

レビュー
人の認識と事実にはズレがある。それを認知バイアスという。
本書では、その認知バイアスのなかで代表的な80通りを、具体例を挙げながら解説されています。読んでいて、自分の胸に手をてて「これ、自分のことよね」と幾つも思い当たる節がありました。この本をいつも手の届くところに置いて、事あるごとに、「今の自分、大丈夫?バイアスかかってない?」と自己点検するために、今後とも活用したいと思っています。
この本、とても奥が深いと思います。初心者でも理解できるように配慮されている一方で、項目ごと典拠となる学術論文まで掲載してあるから、本格的に勉強したい人が辞典のように活用できるんじゃないかと思います。とてもお勧めの一冊です。

池谷裕二のおすすめ本・書籍自分では気づかない、ココロの盲点 完全版 本当の自分を知る練習問題80 (ブルーバックス)を読みたい方はこちら↓

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5位. 池谷裕二のおすすめ本・書籍│『脳はみんな病んでいる』

池谷裕二のおすすめ本・書籍レビュー│『脳はみんな病んでいる』

レビュー
すごく面白かったし、勉強になりました☆
池谷さんの様な賢い方も、うさぎさんの様なチャーミングで個性的な方も
それぞれに悩んでいたんだなぁって。天才なお二人がとても身近に感じられました。
縦横無人に色んなお話をされていて、中でもやはり
脳についてのお話や自閉スペクトラム症のお話は本当に興味深く読ませて(聞いている感じ♪)頂きましたし
共感させて頂く所もありました^^
そして、最後の現役精神科医のお医者さまの診断も!楽しかったです。
ご本も書かれているとの事。一体誰なんでしょう?とても気になりました(*’艸`)
お二人の共著は初めてでしたが、前作の『脳はこんなに悩ましい』も読んでみたくなりました!
こちらの書籍、早くkindleでも出してほしいです♪
レビュー
元々うさぎさんが好きで、且つ、自分や他人の脳についてすごく興味があったので手に取りました(当初は、通販では欠品続きで入手するのが大変だった)。

結論、買って良かったです。

よく「他人に期待するより自分が変わった方が楽」と耳にしますが、その理由も明確に分かりました。

さらっと読めるようで、奥深い部分もあり、ずっと本棚に置いておきたい一冊です。

レビュー
人の普通ってないのかなって思う。見る角度を変えると人間って面白い。
レビュー
興味が耐えることなく 最後まで 読めました。今はやりの思考システム 脳の信号という言葉を何となく思わしてくれるような わかりやすく書いてありました。

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6位. 池谷裕二のおすすめ本・書籍│『脳はこんなに悩ましい(新潮文庫)』

池谷裕二のおすすめ本・書籍レビュー│『脳はこんなに悩ましい(新潮文庫)』

レビュー
脳をテーマにした対談録。雑学がいろいろと紹介され、軽く読める本である。
もっとも興味深かったのは、「心は環境に散在する」という言葉。これは心の状態は環境により左右されるので、個人の考え方にはブレがあっても当たり前、というもの。ビジネスに当てはめて考えると、オフィス環境、働く環境にも心が左右されるということになるのではないか。仕事の環境により、各人から意見が出やすくなったり、あるいはチーム全体が消極的になったりなどあるのではないか。とすると、オフィスの座席の配置や勤務時間、あるいはオフィスに来ないテレワークを実施するかどうかにより、働く人の心の状態、ひいては生産性が代わり、企業のパフォーマンスにも影響するのではないだろうか。
レビュー
脳科学者池谷先生と、作家中村うさぎさんの対談集。池谷先生の本は読みやすくほとんど読んでいますが、対談なのでより読みやすいです。
・哺乳類の一生の心拍総数はほぼ一定でだいたい15億回。ヒトは41歳で15億回に達する。お前はもう死んでいる。
・感情を読み取る時、無意識のうちに相手の表情を真似している。真似することで相手の感情をシミュレートしている。
・人の目の網膜はわずか100万画素。脳は少ない情報を補正して世界を認識している。
・スウェーデン人は10人中4人ヤリチン遺伝子(パソプレッシン受容体が弱い)をもっている
レビュー
これはもう学術書に等しい数である.
本文中で気になった点は、すぐ文献にあたれるという事で
非常に参考になる.また,池谷氏の誠実さを感じる.
脳科学に興味のある方お勧めです.
レビュー
池谷先生の脳の話はいつも楽しいですが、中村うさぎさんが対談に加わって、面白さが倍増されました。

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7位. 池谷裕二のおすすめ本・書籍│『脳には妙なクセがある (扶桑社BOOKS)』

池谷裕二のおすすめ本・書籍レビュー│『脳には妙なクセがある (扶桑社BOOKS)』

レビュー
 浅く広くテンポよく読みやすくしているため、説明に物足りなさを感じるものの、不足すると感じる部分はより詳しい書籍を見ればいいと割り切り、自身の疑問点を発見する、脳に関する興味を持つという意味で有益な内容でした。
 そういう意味で、面白いなと感じたものをいくつかあげます。
 〇人はモノを見るとき左重視の傾向がある。たとえば魚の絵を描くと多くの人が頭を左に描く。
 〇情報は何度も入れるより何度も出す方が記憶に残る。
 〇音痴の人は空間処理能力が低い
 〇老人性うつは、若者のうつと比べ、薬で治る率が高い。
 〇年齢とともに悪しき感情が減っていくが、リスク管理能力も低下する。
 〇過去にどれだけ良い経験をしたかで脳が正しい反射をしてくれるか否かに影響する。
 〇「心が痛む」とき、脳は、文字どおり身体的痛みを感じる部分が反応している。
レビュー
脳なのか私なのか。わかりませんね。

とまあ、冗談はこのくらいにして、なかなか秋の夜長にはいい本でした。
自分の考え方の癖を知ることができるし、上手く使えば、
気も楽になります。

レビュー
誰にでも読みやすいように、易しい文体で書かれています。学術的な根拠の出典は、巻末に記されていますが、本文部分のイラストを無くして、そのぶん本文の内容を深くして頂ければ星5つでした。
ですが、Γ脳科学」に興味を持っている入門者には、この本ほどに平易なのに科学的なとのは、そうそう無いでしょう。
新刊で一冊買い、もう一冊を中古で買って同僚にプレゼントしました^^;
レビュー
いつも図書館で借りて読んでいましたが、池谷さんの本は電子書籍が最高ですね
いつでも何度でも読み返せますし、重要そうなところはスクリーンショットで保存。
文章は軽快で読みやすく、要点がよく纏められ、エンターテイメント性すらあります
これからもぜひ出版してほしい

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池谷裕二のおすすめ本・書籍ランキング│まとめ

『池谷裕二のおすすめ本・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になった池谷裕二の本・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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また、あのメンタリストDaiGoさんも
本を聴くことで1日に3冊は読めるとおすすめしています!

読書やPC作業で目が疲れたときもインプットが続けられますし、移動時間も無駄にならない。

通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
本の魅力をさらに引き出しているので、
スキマ時間を有効活用したい人は、この機会をお見逃しなく! 

 
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