【2021年】gitのおすすめ本・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、gitのおすすめ本・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

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1位. gitのおすすめ本・書籍│『Gitが、おもしろいほどわかる基本の使い方33 改訂新版』

gitのおすすめ本・書籍レビュー│『Gitが、おもしろいほどわかる基本の使い方33 改訂新版』

レビュー
黒・緑の2色刷り。フォントは全体的に小さめで若干読みにくい。
WEBサービスはGithubではなくBitbucketとSourceTreeをメインに解説してある。
Gitコマンドも掲載されているが、基本的にGUIツールであるSourceTreeを使った解説になる。

スクリーンショットの掲載は多めだが、個々の画像も小さめ。
その分全体的な情報量は十分で、入門から実践までカバーできてると思う。

自分もSourceTreeをメインで使い始めたところだが、コンフリクトを起こした場合の対処やGitFlowなどの情報は役に立った。

レビュー
エンジニア以外のデザイナーさんなどにちょうどいい感じの内容だと思います。Gitの基本から学べます。またCUIは極力使用せずにSourceTreeというWindowsでもMacでも使用できるGUIのクライアントの操作をメインに説明が終始進みます。これはGitの本としては珍しくエンジニア以外の人がGitを覚える際の教科書的な存在としてオススメできます。私はエンジニアでずいぶんGitは使っていますが、最近仕事でデザイナーさんもGitを使うことが多くなっているので困っている人に本書を薦めよう思いました。
レビュー
タイトルどおりGitの使い方を分かりやすく解説しているガイドです。
クライアントはSourceTree、ホスティングサービスはBitBucketを使って体験することになります。
どうしてもGitHubの使い方が知りたい方は注意が必要です。
全般的にイラストや画面で詳しく説明されているので、操作を迷うことはないと思います。
この手のツールは実践しないと理解が進まないので、本書をひとつひとつじっくり覚えるのではなく、
さらっと全体を試して、早く実際の開発に適用してみることを勧めます。
レビュー
Githubというところでお世話になことがわりとよくあるので
Githubについて少しでも知識が得たいと思って中を見てみましたが
実際に使うのはGithubではなくBitbucketとSourceTreeのようです。
Gitのバージョン管理法、
特に副数名に倚る開発の手順を知るには手頃な本かと思います。
ペーパーバックでページ数は比較的少ないのに本がかなり重く
必要な箇所を開きっぱなしにしたまま参照するのに
適した仕様になっているのだろうと思いました。

gitのおすすめ本・書籍Gitが、おもしろいほどわかる基本の使い方33 改訂新版を読みたい方はこちら↓

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『Gitが、おもしろいほどわかる基本の使い方33 改訂新版』を読む

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2位. gitのおすすめ本・書籍│『独習Git』

gitのおすすめ本・書籍レビュー│『独習Git』

レビュー
[Windows版]まだ最初の方を読んだだけですが、本の中で紹介されているサイトよりWindows版をダウンロードしてインストールしました。本の中ではPowershellからコマンドを打っても動かないとありますが、現在(2020年1月)では、動かすことができました。(Powershell5.1)
[Mac版]Mac版をダウンロードするも、Catalinaではインストールできませんでした。作成者不明のためです。

–追記(2020/02/03)–
本の中で、echo”…”>file.shと言うコマンドでテキストファイルを作っていますが、これはLinuxだとうまく動きます。
WindowsでPowershellで行うと、ファイルのフォーマットがシフトJISになってしまい、うまく認識しません。
ですので、テキストファイルのフォーマットをUTF8にできるテキストファイルで作成してください。
どうも差分の詳細が出るのはUTF8のテキストファイルだけのようです。(Linux生まれだからだと思います)

レビュー
内容は技術バリバリな人が、
そういう人向けに書いてると書いてありますが、
ある程度、経験を積んだ人なら、
充分読みすすめられると思われます。
具体的なコマンドを紹介しながら、
段階的に解説されており、読み応えある1冊です。
レビュー
元々は別の書籍だったものが独習シリーズ化しただけあって内容が完成されている。
章もテーマごとに細かく分かれており、空いた時間に少しずつ読んでも理解できる。
これからも売り続けてほしい良書である。
レビュー
分かりやすいです。これを読めばGitで困ることはなくなるでしょう。Gitに関して最初で最後の一冊として本棚に置いておくと良いでしょう。

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『独習Git』を読む

3位. gitのおすすめ本・書籍│『わかばちゃんと学ぶ Git使い方入門』

gitのおすすめ本・書籍レビュー│『わかばちゃんと学ぶ Git使い方入門』

レビュー
VisualSourceSafeの利用経験者ですが、Git/GitHubについて初心者です。

Git/GitHubについて現時点(2018/08/11)で一番新しい本だったので購入。
数か所わかりにくい箇所があるが全体的には分かりやすい。というか、それほど内容は濃くない本。
私のようにGit/GitHubについて初心者が1冊目の本として購入するのはよいと思う。

もう少し内容があればよいかな?と思ったので★ひとつマイナスとしました。
(初心者なのでこれ以上書くべき内容があるのかないのかわかりませんが、2000円を超える本の内容としては薄い気がしました。)

レビュー
情報技術を学ぶ上で、自身が作成したソースなどを共有するGitHubについて学びたいため購入した。
とても図やマンガが多かったため、初心者でも直感的に分かりやすい内容だった。

GitHubについては、ただコミット・プッシュをするだけでなく、プルリクエストの仕組みまで学べるので素晴らしいと思う。

同著者でHTML入門もあるようなので、購入を検討したい。

レビュー
個人で開発を始めるにあたりGitの使用が必要だと感じKindle版を購入しました(ちょうど50%OFFセールだったので)
元々サイトなどで断片的に学んではいたのですがどことなく要領を得ることができずそのまま放置していましたが、本日購入し、30分程度でGitが使えるようになりました。Githubも追加で30分~1時間ほどでできるようになりました。

実際にgithubを使いプルリクエストしたりするのでなかなか良いと思います。
git分からず放置してきた人にはお勧めできます。

レビュー
当方デザイナーです。Git使う機会があり、そんな折に出た本書を即購入しました。

漫画と豊富な図説で、楽しく読み進める事ができ、また練習用の環境も用意されているので実際に実践することが出来ます。
SourceTreeでの使用に限られますが、エンジニアだけでなくデザイナーやプランナーも含めてチームでGit使いたいと思っている所にあると入りやすい1冊だと思います。

気軽に読み始めて実践できるので、Git入門の最初の1冊におすすめな1冊だと感じました。

gitのおすすめ本・書籍わかばちゃんと学ぶ Git使い方入門を読みたい方はこちら↓

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4位. gitのおすすめ本・書籍│『わかる Git』

gitのおすすめ本・書籍レビュー│『わかる Git』

レビュー
よく耳にするGitがどんなものか知りたくて買いました。
GUIを使って説明した本は他にもありますが、この本はCLI(例の黒い画面)に特化しています。結局、こちらの方が簡単な気がします。
図によってGitがどんなふうに動いているのかを逐一説明してくれています。これがとてもわかりやすいです。エンジニアでなくても理解できます。分厚い本を読破するより、このような本で基本をしっかり理解しておけば、後は応用していくだけです。
2012年出版ということで情報が古いかと思いましたが、基本原理だけなのでぜんぜん古びていません。
Gitのインストールの仕方やターミナルやコマンドライン(黒い画面)の基礎については書かれていません。でも、これらはネットを参考にすればいいことです。
電子書籍ですが、横において教科書のようにあちらこちらをめくりながら使いたいので、ペーパーバックでもいいですので本の形にしてください。
レビュー
本書はバージョン管理システムであるGitを実際に操作しながら、何をやっているのかを感覚で分かるように説明する。

プロジェクトでGithubを利用しているが、そもそものGitについて詳しくなかったため、勉強のために読了。
基本用語の説明から、コミットやマージの概念まで知りたいと思うことが一通り載っており、図解もわかりやすく参考になった。
Githubは便利だが、その裏でどういう処理が行われているかを理解しておくと、トラブル時などに対応しやすくなるのではないかと思う。

レビュー
まず、初めにhtml,cssをメインに仕事をしている人には圧倒的に不向きです。
ただし、プログラム言語を1つは、まあ書けるよという方には圧倒的にわかりやすい本です。
とにかくわかりやすいの一言。deeplearningでkaggleや論文を書いていますが、バージョン管理に四苦八苦していたので、他の参考書をまず購入。GUIからの説明であったが、イメージ先行のなんとなくあやふやな理解が続いた。
なんとなく分かる参考書は多いが、こちらはきっちりわかります。
基本、gitbashコマンドで進めれるので、windows派も安心です。(windowsのgit,GUIからgitbashが使えます。)
値段が高いのが内容が良いことではないことを思い知らされる1冊です。
レビュー
Gitについて入門書を何冊も購入しましたが
この本が一番実践的で分かりやすい内容でした。

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『わかる Git』を読む

5位. gitのおすすめ本・書籍│『いちばんやさしいGit&GitHubの教本 人気講師が教えるバージョン管理&共有入門』

gitのおすすめ本・書籍レビュー│『いちばんやさしいGit&GitHubの教本 人気講師が教えるバージョン管理&共有入門』

レビュー
Gitが全く分からない、プログラミングにも不慣れな状態からスタートでしたが、この本に沿って実際に手を動かして見た結果、なんとか基本的な使い方はできるようになった気がします。

実際に、あるhtmlファイルを編集するという設定のもと、Gitをローカルで使う方法や、GitHub上で複数人で共同作業する方法や、コンフリクトの解消法などを学ぶことができました。GitHub上にサンプルレポジトリも用意されており、擬似的にチームでGitやGitHubを使って開発した時に起こる状況を体験できます。
また、初心者にはよくわからない基本的なことも丁寧に改札されており、納得できました。(例えば、gitremoteoriginの、’origin’って何のこと?みたいなことです。)

この分量の本で、こういう事が実現できていることが素晴らしいと思います。「いちばんやさしい」シリーズって、初めて使いましたが、よかったです。

この本のあとに、もう少し分厚い本にもチャレンジしたいと思います。

レビュー
この本は最初から最後までCUIでGitを操作する方法が書かれています。実際にサンプルを編集しながらGitの使い方を勉強できるのでとてもわかり易かったです。

gitのおすすめ本・書籍いちばんやさしいGit&GitHubの教本 人気講師が教えるバージョン管理&共有入門を読みたい方はこちら↓

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6位. gitのおすすめ本・書籍│『駆け出しエンジニアが、2日で!、Gitが怖くなくなる本』

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7位. gitのおすすめ本・書籍│『GitLab実践ガイド impress top gearシリーズ』

gitのおすすめ本・書籍レビュー│『GitLab実践ガイド impress top gearシリーズ』

レビュー
MSがGitHubを買収したとなると、Linux業界はGitLabを担ぐのか? 筆者がこの動向を読んでいたのだとしたらすごいな! Ansible、GitLabと、地味だけどテーマの選び方がスルドイ。次は何だろう? 

gitのおすすめ本・書籍GitLab実践ガイド impress top gearシリーズを読みたい方はこちら↓

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gitのおすすめ本・書籍ランキング│まとめ

『gitのおすすめ本・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になったgitの本・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

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