【2019年】宮下奈都のおすすめ作品・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、宮下奈都のおすすめ作品・書籍ランキング7冊を紹介していきます!

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1位. おすすめ作品・書籍│『羊と鋼の森』宮下奈都

【作品・書籍の内容】
ゆるされている。世界と調和している。それがどんなに素晴らしいことか。言葉で伝えきれないなら、音で表せるようになればいい。ピアノの調律に魅せられた一人の青年。彼が調律師として、人として成長する姿を温かく静謐な筆致で綴った、祝福に満ちた長編小説。

『羊と鋼の森』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『羊と鋼の森』宮下奈都

レビュー
ピアノの調律師の人が「現実と違う」と低評価をつけていますが、これは小説です。自分も楽器の(ピアノではありません)技術者ですが、違和感なく(ファンタジーだと割り切って)読めました。小説の細かいディティールに現実との整合性を求めたら小説になりません。顧客と技術者の立ち位置なんかよく描けてると思います。美しい物語です。
 
レビュー
良い本です。
割と辛口なレビューが目についたので、恐る恐る手に取ったのですが、良い本でした。
確かに、ある種のストーリーに不可欠な極悪非道な敵役もいないし、救い難い挫折感や惨状もありません。
ごく平凡な一般青年の日常を自然に切り取った、ショートムービーかポートレートのような作品です。
それでも、それを上質な作品として成立させているのは、間違いなく筆者の非凡な感性と表現力によるものだと思います。
情景や心情を繊細にていねいに描写して行く。
その中に、句読点のように、はっとするような言葉が選ばれていて、そんな言葉に出会うたびに、とても大切なことを伝えられたように感じました。
忘れていた(失ってしまった)心の奥の感情の扉を、トントンと叩かれる感じ。
今後の筆者の作品を大いに期待するひとりです。
 

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おすすめ作品・書籍│『羊と鋼の森』

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2位. おすすめ作品・書籍│『スコーレNo.4 (光文社文庫)』宮下奈都

【作品・書籍の内容】
自由奔放な妹・七葉に比べて自分は平凡だと思っている女の子・津川麻子。そんな彼女も、中学、高校、大学、就職を通して4つのスコーレ(学校)と出会い、少女から女性へ変わっていく。そして、彼女が遅まきながらやっと気づいた自分のいちばん大切なものとは……。ひとりの女性が悩み苦しみながらも成長する姿を淡く切なく美しく描きあげた傑作。

『スコーレNo.4 (光文社文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『スコーレNo.4 (光文社文庫)』宮下奈都

 
レビュー
私には何もない、何かを、誰かを、ほんとうには愛することができない…

まっすぐであるがゆえの麻子の思いに、読んでいて何度も胸が苦しくなりました。

そして、そのなかで彼女が見出すたしかな道のようなものに、自分も解き放たれた気がしました。

あの子みたいに可愛かったら、結婚ってなに、なんのために学校へ行くの、

そんな、女の子が一度は感じたことのあるさまざまな感情にあふれていて、

読み終わったあと、自分をとりまくすべてのものがいとおしく感じられる小説でした。

 
 
レビュー
 決して劇的ではない出来事の積み重ねが人を成長させてゆく。少女から大人へと変わってゆく主人公の成長過程を4章に切り分けての描写。
 さりげない会話、周囲の暖かい目線がじんわりと胸に染み入る小説。主人公がこれからどうなるのか。是非続編を読んでみたい。

宮下奈都のおすすめ作品・書籍スコーレNo.4 (光文社文庫)(宮下奈都)を読みたい方はこちら↓

『スコーレNo.4 (光文社文庫)』を読む

3位. おすすめ作品・書籍│『静かな雨』宮下奈都

【作品・書籍の内容】
行助は美味しいたいやき屋を一人で経営するこよみと出会い、親しくなる。ある朝こよみは交通事故の巻き添えになり、三ヵ月後意識を取り戻すと新しい記憶を留めておけなくなっていた。忘れても忘れても、二人の中には何かが育ち、二つの世界は少しずつ重なりゆく。文學界新人賞佳作に選ばれた瑞々しいデビュー作。

『静かな雨』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『静かな雨』宮下奈都

レビュー
「鋼と羊の森」と同様に、宮下さんの文章は美しい旋律のように、心地よく響きます。
そして、その言葉は私の細胞に染み渡っていきます。
これから読まれる方の愉しみを奪わないために、ストーリーは敢えて記しませんが、
いろいろ考えさせられるテーマを含みつつ、決して沈鬱な気持ちにはならず
かえって読んだ後は清々しさが残ります。
ルノアールの美しい絵画の表紙もとてもすてきで、この本に相応しいものだと思いました。
 
レビュー
「静かな雨」は宮下さんの処女作です。処女作の時点から完成された作風を持っていたことが分かります。落ち着いて読みやすい文章、人物描写の確かさ、ブロットの巧みさなどこの小説の長所は多いです。後の作品にくらべてプロットが淡々としていますが、そのことがかえってこの作品の良さを浮き彫りにしています。事故により記憶を失った女性と偶然彼女と知り合った若い男性の恋愛を描いています。女性がたい焼きを作ることを仕事にしている点がユニークです。たい焼きの美味しそうな描写が後年の『太陽とパスタ、豆のスープ』のような作品につながっていきます。結末近くの静かな雨の降る晩の描写が心に沁みます。この場面に宮下さんの小説の素晴らしが凝縮されています。辛いことがあっても今の状態を受け入れて、生きていくという主人の決意に心を打たれました。
 

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それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

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おすすめ作品・書籍│『静かな雨』

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4位. おすすめ作品・書籍│『太陽のパスタ、豆のスープ (集英社文庫)』宮下奈都

【作品・書籍の内容】
暗闇をさまよう明日羽に、叔母のロッカさんは“リスト”を作るよう勧める。溺れる者が掴むワラのごとき、「漂流者のリスト」だという。明日羽は岸辺にたどり着けるのか?そこで、何を見つけるのか?ささやかだけれど、確かにそこでキラキラと輝いている、大切なもの。読めば世界が色づきはじめる…“宮下マジック”にハマる人続出中。

『太陽のパスタ、豆のスープ (集英社文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『太陽のパスタ、豆のスープ (集英社文庫)』宮下奈都

 
レビュー
きっと誰もが、なんとなく曖昧な不確かな自信といっしょに様々なものを持っています。それは恋人や仕事、友人、家族であったりします。ある日突然、ひとつのものが消えた瞬間、ボロボロと他のものまでいっしょに消えてしまいます。わたしは何も持っていなかった、今まで一体何をしてきたんだろう。誰でも経験するような、でもしなかった物語がここに書かれています。傷つくことは、とてもつらい。できれば傷つきながら生きていきたくはない。でも、傷つかなければ見えないもの、手に入らないものもあります。そして、それが時に、自分を救う、自分を変えるチャンスになるのです。何かに傷ついて、何を頑張って、どう進めばいいかわからない方はぜひ読んでみてください。きっとあなたを元気にしてくれることばがこの本にあるはずです。
レビュー
読んでいる間も、読み終わってからも、この本に出会えてよかった、と心から思った。
主人公が突然婚約破棄されて、落ち込むところから話は始まる。傷ついた心とプライドといろんな想いを抱えて、それでも毎日を丁寧に生きてゆく中で、少しずつ前へ進んでゆく彼女の姿が、とてもとても素敵な言葉とともに、丁寧に描かれている。
読んでいて幸せな気持ちになる本だった。ごく普通の日々を大切にすること、きちんと暮らすことがどれほど心を磨いてくれるか、心にしみてくるようだった。苦しいことやもう立ち直れそうにないと思うようなことに出会っても、人はちゃんと立ち直って生きて行ける、そんな気持ちに自然になれる、優しい励ましの詰まった本だと思う。
私が、これまで読んだすべての本の中で、一番好きな本だと心からしみじみ感じた。
この本に会えてほんとによかった・・・。
 

宮下奈都のおすすめ作品・書籍太陽のパスタ、豆のスープ (集英社文庫)(宮下奈都)を読みたい方はこちら↓

『太陽のパスタ、豆のスープ (集英社文庫)』を読む

5位. おすすめ作品・書籍│『よろこびの歌』宮下奈都

【作品・書籍の内容】
御木元玲は著名なヴァイオリニストを母に持ち、声楽を志していたが、受かると思い込んでいた音大附属高校の受験に失敗、新設女子高の普通科に進む。挫折感から同級生との交わりを拒み、母親へのコンプレックスからも抜け出せない玲。しかし、校内合唱コンクールを機に、頑なだった玲の心に変化が生まれる…。あきらめ、孤独、嫉妬…見えない未来に惑う少女たちの願いが重なりあったとき、希望の調べが高らかに奏でられる―いま最も注目すべき作家が鮮烈に描く、青春小説の記念碑。

『よろこびの歌』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『よろこびの歌』宮下奈都

レビュー
自分でも忘れかけていた、高校生の頃の想いがよみがえった。どの短編にも、懐かしい自分がいた。
1つ1つの短編が心にしみる。そして、一話一話が丁寧に積みあげられてゆき、最後の1話で、みごとにしめくくられる。
読みながら、じわっと涙が浮かんできて、読み終わるのがおしいほど心が揺さぶられた。
とてもとても、優しく深く心にしみてくる本だった。ほんとに読んでよかった・・・
レビュー
すでに大人になってしまった自分からすると、通勤のときにすれ違う
制服姿の少女たちは本当にまぶしい。皆に光が当たっていて、とても
幸福そうに見える。自分の十代がそれなりに大変だったことなんて
平然と忘れて、うらやましいななんてみている。

そんな「十代ゆえの悩みやくるしみや痛み」を、この小説の作者は
きちんと覚えている。進路のこと、才能のこと、その他もろもろで
挫折を経験した少女たちが、それぞれのスタンスで「合唱」に
参加して、ひとつのハーモニーを作り上げていく連作短編集。
各章のヒロインたちは皆、自分の悩みの前で、若さゆえに無力だったり
考え方が狭くなったりしながらも、誰かに頼ったりずるをしないで
自分なりのせいいっぱいにたどり着く。そのすがすがしい姿に
何度も涙がでそうになった。

そして、やっぱり、十代って、苦しいけどまぶしいな、と改めて
思ったのだった。

 

宮下奈都のおすすめ作品・書籍よろこびの歌(宮下奈都)を読みたい方はこちら↓

『よろこびの歌』を読む

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6位. おすすめ作品・書籍│『神さまたちの遊ぶ庭 (光文社文庫)』宮下奈都

【作品・書籍の内容】
北海道を愛する夫の希望で、福井からトムラウシに移り住んだ宮下家五人。TSUTAYAまで60キロ、最寄りのスーパーまで37キロ。「誰が晩のおかずの買い物をするのかしら」。小中学生あわせて15名の学校には、元気満々曲者ぞろいの先生たち。ジャージで通学、テストも宿題もないけれど、毎日が冒険、行事は盛り沢山。大人も子供も本気の本気、思いきり楽しむ山での暮らし。大自然に抱かれた宮下家一年間の記録。

『神さまたちの遊ぶ庭 (光文社文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『神さまたちの遊ぶ庭 (光文社文庫)』宮下奈都

レビュー
じつは本好きな人には知られている盛岡フェザンさわや書店で平積みされているのを見てKindleで購入しました。さすが、さわや書店。

久々に途中でやめられない本に出会った。この本はエッセイなのかノンフィクションなのか、小説なのか分からないけど非常に読みやすい。何を隠そう私も本州から北海道(千歳)への移住者なのですが、著者のような暮らしに憧れます。本当に大切なことは何か分かるようなきがします。是非お勧め

レビュー
福井を離れ、北海道のトムラウシという山村で暮らした1年が日記形式で活き活きと描かれ、最初は戸惑っていたものの、すぐに北海道の山村の人々に暖かく受け入れられ、村に溶け込み村を愛するようになった家族の気持ちが痛いほどよくわかり、最後は泣けてきました。
家族の絆、学校も含めた地域のつながり、人間の幸せなど、考えさせられました。
福井と北海道十勝にお住いの方々に、是非、是非、読んでいただきたい本です。
 

宮下奈都のおすすめ作品・書籍神さまたちの遊ぶ庭 (光文社文庫)(宮下奈都)を読みたい方はこちら↓

『神さまたちの遊ぶ庭 (光文社文庫)』を読む

7位. おすすめ作品・書籍│『終わらない歌 (実業之日本社文庫)』宮下奈都

【作品・書籍の内容】
声楽を志して音大に進学した御木元玲は、自分の歌に価値を見いだせず、もがいている。ミュージカル女優をめざす原千夏は、なかなかオーディションに受からない。惑い悩む二十歳のふたりは、突然訪れた「若手公演」の舞台でどんな歌声を響かせるのか。名作『よろこびの歌』の三年後を描き、宮下ワールド屈指の熱量を放つ青春群像劇、待望の文庫化!

『終わらない歌 (実業之日本社文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『終わらない歌 (実業之日本社文庫)』宮下奈都

レビュー
小説でも映画でもあまり「続篇」という現象は好きでは無かった。しかし…
『よろこびの歌』の彼女たちは散開し、歌とともにいろいろなところで生活し、生きている。その実感が、独得の(少なくとも私はとても共振する)文章リズムとともにまたやってきた。「こんなうれしいことはない」

実は前作で後半、歌詞の引用が増えてきたあたりがちょっとだけ気になっていたのです。歌詞以外のところでもっと勝負してほしい気がしていた。
しかし本作ではそれを乗り越えている(「ここに歌詞が書かれているべき!」と思えるところで書かれている!)と思えた。ちゃんと融合していた。

悲しくないのに涙が出てくる。通勤電車などでの読書要注意(笑)。

レビュー
大きな出来事なんか起こらなくても、一人ひとりの心や行動を丁寧に描くことで、こんなにも心に響くものなのだとあらためて思った。
周りから見ているだけではわからない、人の心の中で起きている出来事、ドラマが胸にしみる素敵な言葉でつづられている。
自分が言いたくて、うまく表せずにいた気持ちがみごとに描かれていて、そう、いいたかったのは、これ!と嬉しくなった。
よろこびの歌もすごくよかったけれど、これだけ読んでも、ぐっとくる。
電車の中で読んでいても、涙が知らずに流れてきて、とめられなかった。
 
 

宮下奈都のおすすめ作品・書籍終わらない歌 (実業之日本社文庫)(宮下奈都)を読みたい方はこちら↓

『終わらない歌 (実業之日本社文庫)』を読む

宮下奈都のおすすめ作品・書籍ランキング│まとめ

『宮下奈都のおすすめ作品・書籍ランキング7冊』いかがでしたか?

ぜひ、気になった宮下奈都の作品・書籍を読んで、あなたの人生に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

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