【2021年】楽典のおすすめ本・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、楽典のおすすめ本・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

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1位. 楽典のおすすめ本・書籍│『マンガでわかる! 音楽理論』

楽典のおすすめ本・書籍レビュー│『マンガでわかる! 音楽理論』

レビュー
音楽理論が簡単にわかります。楽典を読むよりわかりやすいです。
レビュー
まずとっつくにはいい本だと思います。今までめんどくさいと思っていた人はまずこれを読んで下さい。
レビュー
とてもわかりやすくて勉強になりました。ありがとうございました。
レビュー
本書は、「ちゃんとした音楽理論書を読む前に読んでおく本」をベースに、
マンガや対話形式で噛み砕いた本のようです。ベースの本は読んでいないので、違いはわかりませんが…。
「マンガでわかる」とありますが、形式としてはマンガで各章の導入をし、文章や挿絵で詳細な説明をしていく形式であり、
マンガだけという形ではありません。
音程や倍音などを中心に解説していますがなんとなく、解説は丁寧なのに使っている用語、単語は知っていて当然、のような
ちぐはぐさを感じました。

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2位. 楽典のおすすめ本・書籍│『マンガでわかる! 音楽理論2』

楽典のおすすめ本・書籍レビュー│『マンガでわかる! 音楽理論2』

レビュー
初心者の私でも音楽理論についてとても丁寧に書かれていてわかりやすかったです。

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3位. 楽典のおすすめ本・書籍│『DVD90分付き イチから知りたい! 楽典の教科書【DVD無しバージョン】』

楽典のおすすめ本・書籍レビュー│『DVD90分付き イチから知りたい! 楽典の教科書【DVD無しバージョン】』

レビュー
さすがの春畑セロリ先生の動画解説で、コードの特徴や和声進行の魅力が語られてあり、楽譜を読む楽しさが伝わります。
レビュー
写真やイラストのページもあり、生徒さんには見やすくていいと思います。

楽典のおすすめ本・書籍DVD90分付き イチから知りたい! 楽典の教科書【DVD無しバージョン】を読みたい方はこちら↓

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4位. 楽典のおすすめ本・書籍│『できる ゼロからはじめる楽譜&リズムの読み方』

楽典のおすすめ本・書籍レビュー│『できる ゼロからはじめる楽譜&リズムの読み方』

レビュー
ふとしたことから、合唱団に入りましたが、合唱の練習前にオルガン伴奏で、発声の練習をするため、
伴奏者が合唱団には必要になります。練習開始時間には音大教授等プロの方に月謝で指導をお願いしています。
伴奏者も超高齢のため、誰かが伴奏能力をつけないとならない状況でした。
そのために、10年前から楽譜の本を読めそうなものを10冊は買って、読めなくて積読していました。
この本で、初めて、拍、拍子、リズムが理解できました。
社会人になってから楽譜を読む能力を身につけることは至難の技です。
楽譜の周辺知・暗黙知が相当広いのです。
この本は、周辺知、暗黙知まで紹介してくださっているので、社会人で初めて楽譜を
読みたい方が、楽譜理解の1歩を踏む出させる力のある本になっています。
したがって本の内容はかなり広範囲になっていますが、
それは、音楽が歴史あるものだからだと思います。
ありがとうざいました。
レビュー
コレは面白い!リズムの取り方を日本語に置き換えて分かりやすく教えてくれます。

小学生の楽器初心者の子どもらにリズムの取り方を教えるにはかなり苦戦してました。私自身も記号などほとんど忘れてしまってたので良い勉強になる一冊でした。

拍子、音符、休符、色んな基礎記号など初心者でも分かるように解説されています。

CD付きなのでテキストと合わせて口ずさみながら聞くと、自然とリズムもとれるようになってきます。楽器演奏の前段階の有難い一冊だと思います!

レビュー
「拍子とは何か」「4分音符だけのリズム」というレベルからスタートします。楽譜がさっぱり読めない人が理解できるよう、初歩の初歩から解説してくれています。解説と言っても非常に分かりやすく、中学生も十分に読める内容です。(リズムに「カレー」等の言葉をあてはめてくれているので子どもにもよく伝わります)

吹奏楽部の顧問をしていますが、楽器経験のない生徒はそもそも楽譜(特にリズム)を読めない場合が多く悩んでおりましたが、この本の内容をもとにリズムの読み方を教えたところ効果がありました。

タイトル通り超入門的な内容なので「ある程度楽譜読めるけど、もっと難解なリズムも読めるようになりたい」という人は別のものにあたった方が良いかと思います。

レビュー
ヤマハとかに通っていれば
フィーリングと先生の指導によってなんとなく弾けてしまう事実があったりなかったりします
いざ一人でやるとなると未視聴の曲の楽譜が読みにくいったらありゃしないじゃありませんか!
そんな中途半端野郎共にオススメの一冊でぃ!
読み方に特化しているからとりあえずこれに従ってやればいいかという指標になるぜ!
ある程度やってたら一瞬で読み終わるのもポイント高いぜ

楽典のおすすめ本・書籍できる ゼロからはじめる楽譜&リズムの読み方を読みたい方はこちら↓

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『できる ゼロからはじめる楽譜&リズムの読み方』を読む

5位. 楽典のおすすめ本・書籍│『できる ゼロからはじめる楽典 超入門』

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6位. 楽典のおすすめ本・書籍│『音楽の基礎 (岩波新書)』

楽典のおすすめ本・書籍レビュー│『音楽の基礎 (岩波新書)』

レビュー
音楽の才能がある人ならば、ここに書いてあることはなんとなくでもわかるでしょう。
世間には譜面が読めないミュージシャンもいますが、わかるはずです。

才能がある人はここまで考えて演奏・作編曲しているのかと驚き、
全く知らないことばかりで、少なくとも、私は、音楽の才能がないことが
腑に落ちました。

もう、音楽は見聞きして楽しむだけにします。

レビュー
基礎の学習に購入。読みやすさはあまり感じなかったが、基礎をしっかり学習することの大切さを改めて感じさせてくれた一冊。
レビュー
1971年初版、2007年54刷の本。手にした本は発行からすでに11年経っているにも拘わらず、全く新本と同様。書店に並んでいる本でもこれほどにきれいではない。増刷が繰り返されているとはいえ、送られてくる本にはかなりの経年感があると思っていたが、びっくり。芥川也寸志の過不足ない名文には昔読んだときと同じように感銘を受けたが、それに加えてこの本の保存のよさはうれしかった。
レビュー
音楽とは何なのか。別に、楽器を演奏しようとかいうのでなくても、
一通りここに書いてあることを読んでおくと、
(いかなる音楽であれ)音楽の楽しみ方が10倍くらい増すように思います。

楽典のおすすめ本・書籍音楽の基礎 (岩波新書)を読みたい方はこちら↓

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7位. 楽典のおすすめ本・書籍│『ちゃんとした音楽理論書を読む前に読んでおく本』

楽典のおすすめ本・書籍レビュー│『ちゃんとした音楽理論書を読む前に読んでおく本』

レビュー
ちょっと難しいところもありましたが、
それでも通常の理論書よりはずっとわかりやすかったし、
ところどころで笑わせてもらったし、なんだかんだで初めて最後まで読めた理論書だったし、
今までにないタイプの良い本だと思いました。
実は「1オクターブとか、基音とか倍音とか、何の説明もない」という書評を見て
購入するかどうか迷ったのですが
読んでみるとちゃんとP37からP41にかけて、
ギターの弦を例にしながら説明してありました。
この本に限らず
正当な批判なら低評価も全然OKだと思うけど、
みんなが購入前の参考にするレビュー欄に
事実と違うことを書き込んでまでおとしめるのは
どうかと思うなぁ
レビュー
一般的な楽譜の読み方等の本を読んでも、理論的に意味が分からない所があるという方にオススメです。
初心者向けというよりは、中級者向けという印象です。
TAB譜を用いることが多く、音楽的なことも勉強したいという方の役に立つと思います。
レビュー
ちゃんとした音楽理論書を読む前にと書かれていますが、これ自体がもはやそれです。
とてもわかりやすく、短三度って??レベルの人から読むことはできますが、これが最初の理論書であれば必ず理解不明な記述が出てくると思われます。もし楽典の先生がいるなら、その不明な点を訊き理解するという方法が能率的でしょう。
レビュー
なんか会話が地味に頭をすっきりさせる休憩のような感じがしてどんどん読める。

藤巻さんの聴くだけ楽典本がレビュー高かったので買ったのですが初心者すぎる私には難しくてこっちを読んでからなら藤巻さんのも理解できそうな気がする

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『ちゃんとした音楽理論書を読む前に読んでおく本』を読む

楽典のおすすめ本・書籍ランキング│まとめ

『楽典のおすすめ本・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になった楽典の本・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

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引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

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