【2021年】マリーアントワネットのおすすめ本・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、マリーアントワネットのおすすめ本・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

目次

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1位. マリーアントワネットのおすすめ本・書籍│『マリー・アントワネット (モーニングコミックス)』

マリーアントワネットのおすすめ本・書籍レビュー│『マリー・アントワネット (モーニングコミックス)』

レビュー
遥々とオーストリア・ハプスブルクから輿入れしてきた14歳の王女マリア・アントニア。
方や、ブルボン王朝の王太子ルイ・オーギュストはマリア・アントニアよりも一つ年上で大柄。
惣領先生の描くマリア・アントニア(ルイ16世になってから、マリー・アントワネット王妃となっています)は、本当に可愛らしい。
フランス・ロココ時代のセレブですね。
プティ・トリアノンでの家族水入らずの生活。マリア・アントニアは、ヴェルサイユ特有のしきたりに戸惑いを感じていました。
うわべだけの人間関係や、娼婦上がりのデュ=バリー夫人が苦手だったこと・・・
フランス革命勃発する全然前に終わっていますが、こちらも本当に良かったです。
マリー・アントワネット王妃の心の奥底が見えます・・・
家族思い、家庭を守る良い母親だったと思いますね。
レビュー
絵も華麗で史実に基づいた話に惹かれました。
できれば、マリーの生涯が読みたかった。
世継ぎも産まれる前で終わってしまい残念です。
レビュー
悪評の多いマリー・アントワネットですが、何故か嫌いになれない人物でした。
現在伝えられている歴史は勝者によるものだと、学生時代に少し勉強しましたが、まさにその通りだと感じました。
これまでのマリー・アントワネットやルイ16世についての話とは違うだけでなく、伝えられ方に悪意を感じたので、
敗者についての話は「嘘」が沢山潜んでいると改めて確認できました。
機会がございましたら、もう少し先についても描いて頂けたら嬉しいです。
あまり書いてしまうとネタバレになってしまうので、最後に一言だけ…
絵がとても美しいことだけでも★5を付けられます♪
レビュー
それでも何か、ついつい読み進めてしまうモノはある。マリーアントワネットに対する現代のイメージと本人の乖離を理解して、結婚の最初から女王のようなありようではなかったと感じる。しかしまだまだ1巻目。面白くなる予感はある。

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2位. マリーアントワネットのおすすめ本・書籍│『マリー・アントワネットの首飾り (まんがグリム童話)』

マリーアントワネットのおすすめ本・書籍レビュー│『マリー・アントワネットの首飾り (まんがグリム童話)』

レビュー
歴史を題材にしたホラーと勘違いして購入しましたが、エログロに特化した短編集でした。でも予想外に楽しめました。タイトル通りマリーアントワネットの首飾り事件も入っていますが、むしろ他のお話のほうが面白いです。一番最初に入ってる「ベアトリーチェ・チェンチ」は修道院育ちの世間知らずな令嬢が残酷な目に遭うえげつないお話ですが、彼女が覚醒した場面は見事です。実の親も神も関係ない、私が私の意思でお前を殺すのだと行動に出ます。断頭台へ送られても頭を下げることなく、胸を張ってこの世を去っていきます。他にはエジプトの王をモチーフにした作品、怪談や童話をモチーフにした作品もあります。
そして最終話が「姥捨て山」。この配置が素晴らしい。エロ、グロ、レイプ、暴力と、ひたすら陰惨で趣味の悪いお話を収録した最後の最後に、親が子を思う気持ちをテーマにした作品を持ってくるのです。それまで「うわー怖ーい、えげつなーい」と悪趣味な話でニマニマしてた分、余計に「ごめんなさいごめんなさい」とものすごく心に来る収録順になっています。この配置は作者さんが決めたのかな?巧みな収録順に完敗です。
レビュー
画力の凄さは言うまでもないです。

レディコミって括りで完結させてほしくない作家さん。

途中で終わっちゃった作品もあったりして。
ちゃんと作家さんを大事にしてーーーって、声を大にして言いたいーーー!!!
こんな凄い作家さん、大事にしないとダメですよっ!!!

レビュー
一番最後に収録されていた「姥捨山」に泣きました。

「姥捨山」ってぃう題材だけど世に知れ渡ってるような姥捨山の話ではなく
現代にも通じるような話になっていて切なくなりました。
親孝行したい気持ちになります。

レビュー
他の作品も読み応えがありますが、何と言ってもうば捨て山があまりにも不憫で不憫で、あー、今の時代と変わらないよ…思わず泣いてしまいました。親は大事にです!

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3位. マリーアントワネットのおすすめ本・書籍│『マリー・アントワネット 上 (角川文庫)』

マリーアントワネットのおすすめ本・書籍レビュー│『マリー・アントワネット 上 (角川文庫)』

レビュー
あっという間に読んでしまった。
ツヴァイクがマリーアントワネットの肩を持ちすぎな感もあると思うが、とにかく素晴らしく良く描かれている。
レビュー
状態が良かったです!
レビュー
王女とはいえ平凡な一女性が巨大な歴史のうねりに飲み込まれ、
天国から一転地獄へ引きずり込まれていくさまが生々しく描かれています。
アントワネットが感じたであろう悔恨と喪失感が迫ってきて
胸がえぐられる思いで読みました。
ルイ十六世がとことん愚鈍な王として描かれている点については異論があると思いますが、
まぎれもなく伝記文学の最高峰であり、
またフランス革命のグロテスクな一面を知るという意味でも、
広く一読をお勧めします。

あと訳文が読みやすいと思ったら、
怖い絵の中野京子さんなのですね、納得。

レビュー
以前こら気になっていましたがようやく、ツヴァイクのアントワネットを読了してやはり面白かったです。歴史的事実というよりは小説です。そこがまた読み手を夢中にさせますね。

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4位. マリーアントワネットのおすすめ本・書籍│『マリー・アントワネットの日記 Rose(新潮文庫)』

マリーアントワネットのおすすめ本・書籍レビュー│『マリー・アントワネットの日記 Rose(新潮文庫)』

レビュー
…と、若者言葉を真似してみましたが、無理しちゃいけませんね。
リアルタイムで「ベルばら」連載を読んだ世代です。
特にマリー・アントワネットや「ベルばら」に興味があるわけではないですが、この小説は面白い!!

一人の明るく能天気な女の子が母親の命じるままに異国に嫁いで、誰にもわかってもらえない胸の内を日記にだけ打ち明ける…。
あ、よく考えたら日本に昔からある日記文学の一種じゃん。舞台はフランスだけども。
いえ、つまり、少女の心の動きが綴られているから、政治だの歴史だのに重きを置いたクソつまんねー本(失礼)よりずっと楽しく読めます。
逆に歴史の勉強にはならない。これはそういう目的で読む本じゃないしね。

夏休みにお勧めの一冊。いや、上下2巻。(実はまだ最後まで読んでいない。フランス革命が起きた辺りまで読んだけど、もったいないのでラストはまだとってあります)
できれば年代を問わず、自称女の子に読んでもらいたい。

レビュー
マリーアントワネットをモチーフにした作品は数あれど、こんなにセンスあふれる企画を思いついたこの著者(あるいは編集者?)さん、すごいです。
ベルばらも見てるし、だいたいマリーアントワネットの生涯がどういったものだったかはわかってはいるつもりだったものの、彼女の気持ちを知りたくて、Roseはあっという間に読み終わりました。
でも、彼女の結末がどうだったか、わかっているからか、生々しさが怖くてBleuは読了できていません。おそるおそる、少しずつ読み進めています。
Kindle版を買ったので人に貸せず楽しさを語り合うことができないのはちょっと残念です。
ベルばらが好きな人にオススメして回っています。
レビュー
オーストリアの皇女マリア・アントニア。
母であり、女帝マリア・テレジアの意向で、フランス王太子ルイ・オーギュストとの政略結婚に。
マリア・アントニアは、その後、マリー・アントワネットと呼ばれることに。
しかし、マリーを待ち受けていたのは、ガチで厳格なお局的存在のノアイユ伯爵夫人。
ヴェルサイユ特有の仕来りに戸惑いを感じる毎日。しかも、ルイ・オーギュストととは、気まずく、すれ違いの毎日、という現実にも晒されます。
現在の若者言葉を散りばめたマリーの徒然日記。マリーの青春時代前半です。
マリーもひとりの女性だったと思いますね。
レビュー
最近落ち込むことが多かったので、皆様のレビューを参考に購入致しました。
大人になってから声を出して笑うということなどあまりなかったのですが…レビュー通り!
声を出して笑ってしまいます。抑え切れません。むしろ抑えようとすると不気味に笑う結果になりますので思いっきり笑うことの出来る環境で読むことをおすすめします。

マリーアントワネットのおすすめ本・書籍マリー・アントワネットの日記 Rose(新潮文庫)を読みたい方はこちら↓

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5位. マリーアントワネットのおすすめ本・書籍│『マリー・アントワネット フランス革命と対決した王妃 (中公新書)』

マリーアントワネットのおすすめ本・書籍レビュー│『マリー・アントワネット フランス革命と対決した王妃 (中公新書)』

レビュー
とても読みやすくて、分かりやすい文体と、史実に基づく史話であるので、偏りがなく読むことができました。
レビュー
処刑人サンソンを読んで以来、安達さんのファンになりました!テンポの良い展開とわかりやすい説明が随所に盛り込まれており、読みやすいです。あとがきから筆者のフランス革命やマリーアントワネット研究に対する熱意がひしひしと伝わってきます。
レビュー
今まで読んだフランス革命とマリー・アントワネットについては
この本がダントツでわかり易いです。
特にフランス革命の数多い登場人物との関わりも詳細で説明も親切なので
フランス革命史としても入門編にお薦め。
各登場人物の背景や役割の理解に四苦八苦してた自分としてはもっと早く読んでおきたかったと思ったぐらいです。
著者がさまざまな文献や書簡を読み解いたうえで、それを紹介しながらの論理的な推測をしてるので
なるほど、と思う説得力はありますね。フェルセンを悪く書くと怒る女性読者がいるのも承知のうえで(笑)

ツヴァイクですが、やはり彼がオーストリア人ということをまず頭に入れておくべきですしね。
ちなみに日本のツヴァイクの伝記、角川文庫の上巻に使われている表紙の絵は最近、マリー・アントワネットではなく
10代で天然痘で亡くなられた姉マリア・ヨ-ゼファの肖像画だったと判明してます。

レビュー
フランス革命とマリー・アントワネットの人生を大まかに抑えられる一冊。
夫であるルイ16世の最近の評価も紹介している。
重要なポイントを押さえつつ読み易いので、フランス革命期の
初心者にもお勧めできるのではないか。

マリーアントワネットのおすすめ本・書籍マリー・アントワネット フランス革命と対決した王妃 (中公新書)を読みたい方はこちら↓

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6位. マリーアントワネットのおすすめ本・書籍│『王妃マリー・アントワネット(上)』

マリーアントワネットのおすすめ本・書籍レビュー│『王妃マリー・アントワネット(上)』

レビュー
レビューがいいのと、漫画『ベルばら』tpウィキでしかマリーアントワネットを知らないので
読みやすそうなこの本を選びました。
いっきに読めました。おもしろかった!!!
王族貴族、それを憎むシトワイヤン、間に立つ者、
それぞれが主人公として描かれているような群像劇みたいです。
作者のメッセージを登場人物のモノローグやセリフに表現されていますが、
どうもね、そこが強く出すぎてて、うまくかくせないかなぁなんて感じました。
それにしても、こういう読みやすいひきつける文章ってすごいですね。
感心しきりです。
普段読まない私ですが、これは上下ともにあっというまでしたもの。
レビュー
「マリー・アントワネット」の本はいろんな人の本を読みましたが、遠藤周作の本はタンプル塔に幽閉されてから後の、王一家の様子などがとてもくわしく、また、漫画「ベルサイユのばら」だけではなかなか理解するのが難しい「フランス革命」の「市民」たちの分裂についてもわかりやすく描かれているのがよかったと思います。なぜ一旦皆で立ち上がった市民たちが、王と王妃を処刑したあと、分裂したのか、フランス革命とはどのような混乱の道を歩んだのか、この本をよんでやっと理解できました。また、マリー・アントワネットを救い出そうとしたのが一回や二回じゃなかったことがわかり、興味深かったです。
レビュー
マリー・アントワネットが、フランス王室に来てから、死刑になるまでの物語。
貧しい娘のマルグリット、大詐欺師のカリオストロ、サド侯爵、アントワネットを愛し最後まで救出しようとするフェルセン伯爵など、魅力ある登場人物がストーリーを盛り上げる。
上巻では、ヴェルサイユ宮殿の中で術策・権謀が繰り広げられる。下巻は、革命の争乱と暴動の中で話が進んでいく。
下巻巻末の出来の悪い「解説」が無ければ、星5つだった。
レビュー
マルグリットの友人、ブリジットは「ブルゴーニュの田舎から出てきた彼女は根っからの国王崇拝者だった」し、アニエス修道女が「修道院の年おいた修道女たちは現状の改革を叫ぶ知識人や革命派の言葉を『汚らわしい』と眉をひそめていたが、彼女は口にこそ出して言わぬ、心中、それらの人々の声にひそかに共感をしていた」ことが書かれています。革命前夜のフランスには、革命派だけではなく、反革命のフランス国民が多くいたことを見落としてはいけないと思います。

マリーアントワネットのおすすめ本・書籍王妃マリー・アントワネット(上)を読みたい方はこちら↓

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7位. マリーアントワネットのおすすめ本・書籍│『ベルサイユのゆり―マリー・アントワネットの花籠―(新潮文庫)』

マリーアントワネットのおすすめ本・書籍レビュー│『ベルサイユのゆり―マリー・アントワネットの花籠―(新潮文庫)』

レビュー
すごいですね、吉川さんは。もうこのフランス革命シリーズ、ずっと書いてほしいかも。ゆり、などと怪しい雰囲気になっていますが、この当時の宮廷がお気に入りの同性の友人をもつことは当然のことでもあり、登場する女性たちは、全員王妃トワネットをとりまく史実の存在であることはもちろん、身分から職業まで実にバラエティ豊かだったことではおそらく他の追随を許さなかったという点をしっかりとふまえています。かの「ベルばら」では殺されたときにしか名前が出てこなかったランバール公夫人を狂言回しにするキャスティングもにくい。「マリー・アントワネットの日記」の前に読んでも後に読んでも、未読の方に手が伸びてしまうこと必須。何度も申します。傑作です。
レビュー
マリー.アントワネットゆかりの女性たちが、ランバル公妃の案内で、人生を語る展開が、歴史好きにはたまりません。幽霊が語るのですが、リアルなので、怖くありません。フランス王妃が、以外に女性たちに愛されています。アントワネットは、人間的に魅力があったようです。王妃に向かない女性だったようです。ちょっと、かわいそうかな。お勧めです。
レビュー
「マリーアントワネットの日記」が面白かったので、こっちも…と、期待度高めで読んでみて、こっちの方がどハマりでした。そのまま、友達に「これ読んで!」と貸してしまい手元にないです。友達もハマってなかなか手放せないないんだって。サクサク読めるのもいい。続きでないかな。スピンオフになるのかな?期待してます。
レビュー
面白すぎる、の一言。
知っているはずの史実がのべられているだけのはずなのに、ワクワクドキドキ、やめられない止まらない、です(笑)
登場人物の口調が魅力的で現代風なのと、歴史やフランス語を読むだけで、かなり学ばれて書いていることがわかるので、ぐいぐい引き込まれます。
フランスの他の歴史上の人物はもちろんだけど、他にも世界史シリーズや日本史シリーズ書いてほしいな。

マリーアントワネットのおすすめ本・書籍ベルサイユのゆり―マリー・アントワネットの花籠―(新潮文庫)を読みたい方はこちら↓

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マリーアントワネットのおすすめ本・書籍ランキング│まとめ

『マリーアントワネットのおすすめ本・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になったマリーアントワネットの本・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
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