【2019年】上杉鷹山のおすすめ本ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、上杉鷹山のおすすめ本ランキング7冊を紹介していきます!

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1位. おすすめ本│『歴史発想源 〜改革の鷹眼・米沢再建篇〜 /上杉鷹山の章』

歴史発想源 〜改革の鷹眼・米沢再建篇〜 /上杉鷹山の章 「ビジネス発想源」シリーズは、

なぜ上杉鷹山は、破綻寸前の米沢藩を立て直せたのか?
藩政再建の際に、まずどこから着手したのか?
なぜ現代の政治家や経営者は上杉鷹山を尊敬するのか?

現代の会社経営や事業再建のヒントを紹介しています!

・「改革の鷹眼・米沢再建篇」開幕!
【第一回】継ぐは落ちた名門「上杉米沢藩」
【第二回】藩政改革の第一歩「上杉治憲」
【第三回】改革の鍬を振るえ「籍田の礼」
【第四回】重役たちのクーデター「七家騒動」
【第五回】農工商業と教育の振興「興譲館」
【第六回】飢餓地獄を救え「天明の大飢饉」
【第七回】トップの訓戒三ヶ条「伝国の辞」
【第八回】為せば成る国家再建「上杉鷹山」
・書き下ろしビジネスコラム
・「米沢再建篇」風景紀行

など、歴史上の英雄や偉人たちの生き様から、
人生や将来のために心すべき意識や精神、様々なことを読み解くおすすめの1冊です!

おすすめ本レビュー│『歴史発想源 〜改革の鷹眼・米沢再建篇〜 /上杉鷹山の章』

レビュー
著者から放り込まれる仕事へのヒント、仕事を通しての生き方を読者自身が感じ取り、どのように考え、実践に生かしていく事が出来るか。小さな心づかいが人にどの様に伝わり広まっていくのか。私は全くの読書嫌いですがストーリーの展開と共に膨大なヒントとアイデアにあふれていると思います。メルマガでも読みましたがKindleだとサクッと読めます。
先人の歴史は様々な事を教えてくれますが、まさにその凝縮版です。
レビュー
発想源Specialの歴史発想源で連載した内容をまとめた本書。そのメルマガでも購読していたが、改めて本書にも目を通してみた。メルマガで読んでいる時よりも、一気に読めるので、流れが分かり易く、より内容が伝わってくる。上杉鷹山が何を考え、何をしたのか。それらをバックボーンも含め簡潔にまとまっている。ビジネス的観点で記された要約も的を得ていて、ヒントが多い。

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おすすめ本│『歴史発想源 〜改革の鷹眼・米沢再建篇〜 /上杉鷹山の章 「ビジネス発想源」シリーズ』

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2位. おすすめ本│『全一冊 小説 上杉鷹山』

全一冊 小説 上杉鷹山 (集英社文庫)は、九州の小藩からわずか十七歳で上杉家の養子に入り、米沢藩の財政を建て直した名君の感動の生涯を紹介しています!

九州の小藩からわずか十七歳で名門・上杉家の養子に入り、出羽・米沢の藩主となった治憲(後の鷹山)は、破滅の危機にあった藩政を建て直すべく、直ちに改革に乗り出す。―高邁な理想に燃え、すぐれた実践能力と人を思いやる心で、家臣や領民の信頼を集めていった経世家・上杉鷹山の感動の生涯を描いた長篇。

民を思い、組織を思い、国を思った稀有の人物・上杉鷹山がわかるおすすめの1冊です!

おすすめ本レビュー│『全一冊 小説 上杉鷹山』

レビュー
童門作品というと経営指南書的な読まれ方が多いかと思いますが、この作品は純粋に小説として読んで頂きたい。
主題は”仁=思いやり”の一語に尽きます。領民全てに対する国家的規模の思いやりが主人公のバックボーンとなっており「何のために男は存在するのか。真の為政者とはこうありたい」という姿を切々とうたいあげます。
あまりにも綺麗な話に少々閉口される方もいらっしゃるかと思いますが「そもそも世の中というのはこうあるべきだ」という、物事の正しい基準を再確認したい方は是非ご一読を。私も心の汚れをリセットしたい時にはこの作品を再読します。
レビュー
尊敬する先輩にこの「鷹山の誠実さに胸を打たれた。自分の不誠実さを反省した」と言って薦めれらた。
私からすれば、その人は十分過ぎるほど誠実である。
その人から薦められれば読むしかない。
その人が海外留学に旅立つまで数日しかなかった。
出発までに読了の感想を伝えるために1日と少しで読んでしまった。
いろいろな意見があるが私は感動した。
著者は「政治には愛と信頼がなければならない。これが政治の成否の一切を決める」
この精神を伝えるためだけにこの本を書いたと私は思う。
まるで人生哲学を教えてくれる教科書のようだとも感じた。
ともかく著書の暖かい筆致に心を揺さぶられた一日であった。
友人や家族、このレビューを御覧の方にぜひとも読んでいただきたい。
ちなみに私が読んだのは人物文庫の鷹山であることを付記しておきたい。

上杉鷹山のおすすめ本全一冊 小説 上杉鷹山 (集英社文庫)を読みたい方はこちら↓

『全一冊 小説 上杉鷹山 (集英社文庫)』を読む

3位. おすすめ本│『聴く歴史・江戸時代 上杉鷹山の財政再建に学ぶ』

聴く歴史・江戸時代『上杉鷹山の財政再建に学ぶ』〔講師〕童門冬二は、現代社会でも参考になる経営学-上杉鷹山が行なった財政改革を紹介しています!

整然とした「理論」と揺ぎない「信用」。
アメリカ大統領も尊敬した政治家を振り返るおすすめの1冊です!

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4位. おすすめ本│『上杉鷹山 人を活かし、人を動かす―してみせて、言ってきかせて、させてみる』

上杉鷹山 人を活かし、人を動かす―――してみせて、言ってきかせて、させてみるは、貧窮にあえぎ、再生不能とされた米沢藩を蘇らせた、誠実、謙虚、そして慈愛あふれる鷹山の心の力を紹介しています!

1章 これが究極の自己変革法
ここまで“本気”になれば
(万策尽きて、組織の見通しが立たず自らを「強い指導者」に育てる焦らず、希望を失わず将来への「確信」を語り続ける)

2章 組織の徹底的「強化法」
まず自分の手を汚せ、人は必ずついてくる!
(組織の効率化へ踏み切る不運の追い打ちに耐える「反対意見」にこそ虚心に耳を傾ける)

3章 人心掌握と決断力
常識を捨てれば、物の本質が見えてくる!
(染みついた“タブー”を見直す地獄の中にこそ“仏”がいる大功労者を切る捨てねば新しいものは得られない)

4章 不可能を可能にする先見力・忍耐
将来の“楽の種”は足元に埋もれている!
(常に不測の事態に備える先祖が子孫に伝える「永遠のもの」鷹山ならではの“実践学問”「常識」を破ることこそ真の教育組織に本物の“体力”をつける)

5章 会社繁栄のための総合力
瀕死の藩政を見事よみがえらせた鷹山の「経営学」
(“最大の試練”に挑む人は“生かされて”大きくなる無事のときこそ“有事”に備える人を活かし、人を動かす)

など、人の上に立つ人のあり方、人を動かす人の極意が満載!

現代にこそ必要な「リーダーの条件」を鷹山に学ぶおすすめの1冊です!

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5位. おすすめ本│『上杉鷹山の経営学 危機を乗り切るリーダーの条件』

上杉鷹山の経営学 危機を乗り切るリーダーの条件 (PHP文庫)は、江戸中期、崩壊寸前の危機にあった米沢藩を甦らせた男、行財政改革の先駆者に学ぶ、組織管理・人間管理の要諦を紹介しています!

プロローグ なぜ、いま上杉鷹山か
第1章 名門・上杉家の崩壊―財政破綻はなぜ起こったか
第2章 名指導者への序曲―実学感覚を修得せよ
第3章 変革への激情―「真摯」さがなければ、何事も始まらない
第4章 大いなる不安―絶望感は自らの力で取りされ
第5章 断行―飽くなき執念と信念が奇跡を生む
第6章 最後の反抗―衆知を集めて悪弊を軌れ
第7章 英断―必要とあらば、非情であれ
第8章 巨いなる遺志―老兵・鷹山と若き後継者
エピローグ 愛と思いやりの名経営者・鷹山
上杉鷹山年譜

など、ジョン・F・ケネディをはじめ、
多くの実力経営者やトップリーダーが、
敬する人物として名を挙げる上杉鷹山の、組織と人間の管理術の要諦を探るおすすめの1冊です!

おすすめ本レビュー│『上杉鷹山の経営学 危機を乗り切るリーダーの条件』

レビュー
苦難に次ぐ苦難、抵抗勢力にも心を曲げることなく立ち向かっていく姿には、
読んでいて涙が出そうになる。
他家から破綻寸前の上杉家に養子に入り、17歳で家督を継いで様々な改革を
実行するのだが、改革そのものより、家臣とのやりとりやエピソード、
どんなときにも冷静さを失わずに事を判断し進めていく姿に感銘を受けた。
やさしく謙虚な殿様だが、同時に非情なまでの強さも併せ持つ
現代にも通じる理想のリーダー像である。
レビュー
時代が変わっても人の心を動かす言動は共通点がありますね。
そういうものが真理というのですかね。と思いました。
世界に誇れるすばらしい人物だと思います。
たくさんの人に読んでもらいたいです。

上杉鷹山のおすすめ本上杉鷹山の経営学 危機を乗り切るリーダーの条件 (PHP文庫)を読みたい方はこちら↓

『上杉鷹山の経営学 危機を乗り切るリーダーの条件 (PHP文庫)』を読む

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6位. おすすめ本│『ケネディ大統領が最も尊敬した日本人上杉鷹山 童門冬二の世界 (言葉の森へ)』

ケネディ大統領が最も尊敬した日本人上杉鷹山 童門冬二の世界 (言葉の森へ)は、上杉鷹山の改革が成功し、その改革が21世紀の今日でも人々の心を魅了し続ける理由を紹介しています!

第一章
上杉鷹山が藩主となった米沢藩(現山形県米沢市)は、名門意識と慣習で倒産寸前だった                  
上杉家の人件費は、総収入の九〇%を占めていた他

第二章
指導者としての出発と腹心の部下、
そして生涯の師、細井平洲との出会い
少年鷹山に「望み」をかけた男たち他

第三章
幕府の三大改革を始め、なぜ江戸時代の行政改革は成功しなかったのか
改革には、優しさと労(いたわ)り、思いやりがなければならない他

第四章
「お前たちが火種になってくれ。お前たちの胸に燃えているその火を、心ある藩士の胸に移してほしい。私もまた、同じだ」
初めての米沢入国の日、雪の宿場で、焚火をしながら一夜を送った他

第五章
「改革の御趣旨は良く分かりました。そのお金をどこから捻出するおつもりですか」
米沢の自然に合った植物を植え、それを原料にして付加価値を生む製品を作り、収益の道を開く他

第六章
反鷹山派、団交に入る
「七人の重臣たちは言語道断である。即刻全員切腹させよ」(重定)
鷹山を閉じ込めたまま、脅迫的な団交他

第七章
改革の光と陰
権力に溺れた右腕・竹俣当網の堕落
「私が処断するのではない。歴史が処断するのだ」他

終わりに
いまなぜ上杉鷹山か
鷹山の精神は現代のベンチャー企業の参考になる他

など、「個」の力を信じて人生を歩み、日々の生き方を考える人々のための生きるヒントが満載!

目標を明確にして個の力を最大限に引き出し、
経営の課題と困難の解決を実現し、永続可能な事業体を作るための経営論でもあるおすすめの1冊です!

おすすめ本レビュー│『ケネディ大統領が最も尊敬した日本人上杉鷹山 童門冬二の世界 (言葉の森へ)』

レビュー
童門冬二先生の新作が、上杉鷹山と、タイムリー感満載でポチしちゃいました。電子書籍は、結構薄っぺらなものが多くて、失望することが多いのですが、流石、童門先生、画像を多用して、読み応えの圧巻の歴史書です。それだけでなく、経済書としても優秀。私、地方の小さな都市で個人でお店しているのですが、お恥ずかしい話、なかなか、お店の女の子たちが上手くいかなくて。なんとなく、身につまされて、つい、涙ぐんじゃいました。上杉鷹山にはなれないけれど、ちょっと、勇気をもらった気がします。頑張って、明日からお仕事しよって、思います。

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7位. おすすめ本│『小説 米沢藩の経営学 直江兼続・上杉鷹山・上杉茂憲――改革者の系譜』

小説 米沢藩の経営学 直江兼続・上杉鷹山・上杉茂憲――改革者の系譜 (PHP文庫)は、
120万石から30万石になった折の名家老・直江兼続、15万石になった藩を救った上杉鷹山、幕末に改易の危機を脱した上杉茂憲の3人を貫く「精神の系譜」を描いた異色の歴史小説!

●はじめに 
●第一章 茂憲、沖縄県令になる 
●第二章 謙信の“義”と“愛” 
●第三章 兼続の米沢改革 
●第四章 旧慣温存の弊風 
●第五章 兼続から鷹山へ 
●第六章 勇なるかな、勇なるかな 
●後記

など、09年NHK大河ドラマ「天地人」から
10年「龍馬伝」へと続く歴史の流れを読む上で、
ユニークな作品に仕上がったおすすめの1冊です!

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上杉鷹山のおすすめ本ランキング│まとめ

『上杉鷹山のおすすめ本ランキング7冊』いかがでしたか?

ぜひ、気になった上杉鷹山の本を読んで、あなたの人生に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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また、あのメンタリストDaiGoさんも
本を聴くことで1日に3冊は読めるとおすすめしています!

読書やPC作業で目が疲れたときもインプットが続けられますし、移動時間も無駄にならない。

通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
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