【2021年】青山繁晴のおすすめ本・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、青山繁晴のおすすめ本・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

目次

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1位. 青山繁晴のおすすめ本・書籍│『その通りになる王道日本、覇道中国、火道米国 (扶桑社BOOKS新書)』

青山繁晴のおすすめ本・書籍レビュー│『その通りになる王道日本、覇道中国、火道米国 (扶桑社BOOKS新書)』

レビュー
読み終えて、『公正さ』『フェア』という行動規範は、私に静かですが、とても力強い自信、さらには勇気をも与えてくれました。同時に、『私が民主主義国家、日本の唯一の主人公、唯一の最終責任者である』ことを、改めて認識させていただきました。
こうしてセットアップされると、すらすら読むことができる本です。
中扉に、公正な日本の地図が示されています。
時代背景が説明されています。
読むほどに戦後の日本政府の甘さ緩さを痛感させられますがそれは過去、今から国民一人ひとりが「公正さ」をもって、領土を語れるようになることがこの本の目的のひとつかもしれません。
それが、日本の復活に繋がるはずです。
レビュー
青山氏はずっと以前から、日本が抱える周辺の地域情勢の問題について、警鐘を鳴らし続けていますが、日本を取り巻く状況は、現在より一層厳しさを増している気がします。

良くも悪くも、日本人は第二次大戦以降、敗北を受け入れ続けてきた。
そしてマスコミの惰性が、より状況を深刻にしてきた。

中国の大国へ向けての思惑を見るにつけ、日本に出来る事はもっとないのか真剣に考えなければいけないと感じます。実際、チベットやウイグル問題への日本の対応は少し問題があったと言わざるを得ない。
日本人に出来る事は何なのか、そういう事に気づかせてくれる本です。

青山繁晴のおすすめ本・書籍その通りになる王道日本、覇道中国、火道米国 (扶桑社BOOKS新書)を読みたい方はこちら↓

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2位. 青山繁晴のおすすめ本・書籍│『ぼくらの哲学2 不安ノ解体』

青山繁晴のおすすめ本・書籍レビュー│『ぼくらの哲学2 不安ノ解体』

レビュー
安倍総理の出馬要請から参議院議員になられた青山さんですが、
1年生議員になってしまうとどうしても存在感が薄れてしまいがちです。
そんな中、心の隅にある不安を和らげてくれる内容の本で、久しぶりに青山さんらしい
一面を見たような気がしました。
元号がもうすぐ変わるこの平成の終わりに、日本全体が大きく方向転換してしまいそうで、
移民と言われる人達の問題や憲法改正、未だに騒がれているモリカケ問題など、
うんざりしながら不安が募る一方ですが、青山さんが政治家で良かったと改めて思いました。
1日も早く憲法改正をして拉致被害者をすぐに取り戻して欲しいです。

最初の写真のところに可愛い繫子ちゃんが15才、人間なら90才の高齢で天に召されました。
ご冥福をお祈り申し上げます。

レビュー
読み応えのある哲学書的、実践的政治活動報告って感じでしょうか。
国会議員の知られざるさまざまな事実が、書かれていて、認識を新たにします。
これだけ行間が広いと、老眼の私でも電車で読みやすい、ただ、ちょっと分厚いので持ちにくい。読後感想、「やっぱり長かった」。

ただ、『九の章』『十の章』は一部変な感じを受けました。ジャーナリスト独特の社会主義思想のような…気のせいでしょうか?
読んでみてください。トランプが大嫌いなのは、いや、アメリカが大嫌いなのは知っていました。かといって、まさか、オバマ支持者とはビックリ。
『十二の章』は、すばらしい、最高です。『十三の章』もまったく同感です。
『大海の章』には、福島原発事故の真実が、わかりやすく書かれています。
さらに、メタンプルームについても知ることができました。

元の原稿を、相当加筆しているように思います。

本書は『月刊Hanada』(小社刊)二〇一六年六月号~二○一七年九月号の連載に筆者が新たな題名を付し、隅々まで改稿し、単行本化したものです。

レビュー
日本国民に国益ということを思い出させてくれたこの著者。日本が戦後の呪縛から解放され始めた今、国益を考え始めた日本国民の団結を妨げようとする反日活動家の活動は更に激しくなってきている。そんな事に惑わされ不安になり、心が揺らいではいけない。この本はそれを指摘している。
レビュー
他のレビューの方では、動画や資料はネットにあるから本は買わずに膨大な議事録を見ろなんて凄い事書いている人がいますが、議事録をや動画を全て閲覧して著者の出ているシーンを探し回る時間なんて無い人が殆どじゃないでしょうか。
少なくとも私はそんなことに時間を使いたくないのでこの本を買いました。
私はこの著者の本はすべて買っているわけではなく、興味をもった本だけ購入しているのですが前にでていた「ぼくらの祖国」とかよりかなり読みやすく議員の日ごろの活動内容が把握しやすい感じがしました。

議員としての活動内容も気になりますが、本当はどっちかというとこの人のちょっとした発言のなかにナルホドと思うような捉え方や考え方がありそういう部分が読みたくて購入しているのもあります。
出来事や体験とそれに対する考えを率直に記したものを読むのは楽しいです。

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3位. 青山繁晴のおすすめ本・書籍│『日中の興亡2025 (ワニブックスPLUS新書)』

青山繁晴のおすすめ本・書籍レビュー│『日中の興亡2025 (ワニブックスPLUS新書)』

レビュー
元号が平成から令和になり、来年は国賓として習近平国家主席を招く知り、
開いた口が塞がらないような気持ちです。
青山さんや他の議員さんが反対されていますが、少数派ですから国民がもっと大きな声で
反対しないと日本が「自治区」になってしまいそうで恐ろしいです。
ウィグル、チベットのような悲劇、ブータンやフィリピンもかなり領土を奪われています。
関西のローカル地域に住んでいますが、1歩出たら必ず中国人に会うほど増えているように感じます。
尖閣諸島では漁船に見せかけた軍艦が毎日のように威嚇し、北海道の水源地を買われてしまい、
この先どうなるか不安しかありません。
のん気に憲法9条を守れと言う団体や何もしていないように見える外務省…日本の資源と領土を
狙っていることをわかっていても動き無いように見えます。
青山さんが参議院議員の間に大国である中国の戦略に負けないように、メタンハイドレートの実用化を
早く進めて欲しいと思いました。
レビュー
本書は2008年に出版された「日中の興亡」を改題、一部改稿、新しい書き下ろしを加えて出版されたものだ。従ってベースとなる情報は10年前と古いが、習近平政権の下で顕在化した中国の脅威を予言した内容であり、示された対処方法は現在の日本が直ちに取るべきものであり、古臭さは全くない。

本書を読んで日中の大きな差は、中国には長期的な視点とそれに基づく戦略があるのに対し、日本人にはそれが欠けていることにあると感じた。中国は独裁国家で、権力者は自分の私財を増やすことばかり考えているように見えるが、その一方で米国からの覇権の奪取や領土・資源の獲得という観点では、長期的な戦略実現を軸をぶらすことなく継続し続ける強さを有しているのだ。

それに対応するためには、日本も同様に政権が変わっても中国に対抗できる大きな戦略を構築して、それをたゆむことなく継続し、中国に対峙し続ける必要がある。そんなことを考えさせられる一冊であった。

レビュー
 アメリカが退いて行くなか、誰がアジアの新秩序づくりを担うのか。独裁しかあり得ない中国か、古代からオリジナルな民主主義を育んでいる日本か。日中の興亡は燐国にありがちな鬩ぎ合いではない。互いの民族が紡いだ永い歴史に沿い、共存するためにこそ、独裁主義と民主主義のどちらなんだという選択の決着を図る、初めての試みだ。
 それは世界が固唾を呑む土俵である。初土俵に上がり向かい合うのは、日本の主権者、あなたしかいない。と著者は問いかける。

そして、何よりも憲法九条を改正することが、日本が世界のために中国の糺すべきを糺し、平和を護ることに直結する。中韓による日本の国土の浸食を食い止め、国土を取り戻し、日本国がまず、その尊厳と国益を護ってみせることがアジアの希望の時代を拓く。

 武士道といふは死ぬことと見つけたり。自分のためだけに生きるのではなく、人のために死ねるほどの生き方をすれば、人生はようやく光が差すだろう。今こそ日本文化の普遍性をぼくらが知り、中国と聖徳太子の時代のように向かいあえば、暗黒の道に灯火がともる。と結ぶ。
 「人のために死ねるほどの生き方をする」は、青山氏の魂の叫びである

レビュー
1989年の天安門事件を辛くも逃げ切った中国共産党指導部が、この体制を維持したまま、しかも古来からの悪しき中華思想をミックスした様なスタンスで国際社会に台頭してきているのは脅威だと思います。

青山氏曰く、中国は、ずっと領土拡張を続け、それは西、南、北の方向で成功を収めた。
彼らが次に狙ってくる場所がどこかは自明の理です。

東シナ海、尖閣、沖縄の現状を考えると、この分析はかなり的を射ている様に思います。
また、これらの地域は日本の天然資源の保護という観点からも決して看過出来ない地域でもあります。

現在の中国は軍事力だけでなく経済力においても力をつけ膨張し続けています。
その点からも中国とどう向き合えばいいか思案が必要だと思います。
香港やウイグルの問題だって決して他人事ではないです。

青山繁晴のおすすめ本・書籍日中の興亡2025 (ワニブックスPLUS新書)を読みたい方はこちら↓

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4位. 青山繁晴のおすすめ本・書籍│『王道の日本、覇道の中国、火道の米国』

青山繁晴のおすすめ本・書籍レビュー│『王道の日本、覇道の中国、火道の米国』

レビュー
出版されてから、年月経過していますが、だからこそ実際に著者の予言どおりに世界情勢が動いて行っていることを実感するし、その背景の具体的出来事が詳しく書かれているので、臨場感が凄いです。
新鮮です。

密度が高く、ページ数も大量。それでも集中して読ませてしまう、良書です。

レビュー
青山繁晴さんの熱い思いが随所から伝わってきます。
行動的な人だと思ってましたが本当に行動的ですね。
福田政権下での出来事を時系列で追っていくことで
アメリカの凋落、中国の野望、抜け目ないロシア、
薄々と肌で感じている情勢感覚を事実として捉えることができます。
最後にはネットの力、マスメディアの力も使った志ある人たちの連帯のエピソードもあり勇気づけられました。
アンカーの青山さんの時間をそのまま本にしたような感じですね。
やはり人柄というのは著作にあらわれるんだな。
レビュー
領土問題、歴史認識の問題など、私たち国民の生活、安全に非常に重要な事ですら、偏向しているTVや新聞任せでは、正しく理解することも、正確に現状を把握することもできない状況にあることを痛切に感じます。
できるだけ多くの国民が、本書をはじめとする、右寄りでも左寄りでもない情報に積極的にアクセスして、自分自身で事実を見つけて行く必要があると感じました。
とにかく、先ずは知ることから、知れば、無関心ではいられなくなる。
レビュー
新聞を読んだ知識が的はずれな事がよく分かった。青山さんガンバッテ!

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5位. 青山繁晴のおすすめ本・書籍│『ぼくらの死生観 ― 英霊の渇く島に問う – 新書版 「死ぬ理由、生きる理由」 -』

青山繁晴のおすすめ本・書籍レビュー│『ぼくらの死生観 ― 英霊の渇く島に問う – 新書版 「死ぬ理由、生きる理由」 -』

レビュー
学校で習うことの中に硫黄島のことも含まれるべきじゃないのかなと、常々思う。現在40過ぎの自分ですが、学校で日本史を勉強した中で硫黄島の一文字も聞いたことがなかった。こういった著書に目を通し硫黄島のことを知るだけでも、そこで戦った先人たちに感謝の念しかない。そして彼らが同じ日本人であったと知ることは、将来の世代に日本人であることへの自信や誇りを持たせることに繋がるのではないかと思う。戦争で勝ったあるいは負けたとは別にして、学ぶべきことが多い硫黄島の戦いではないかと思う。
レビュー
日本人全員に読んで欲しい書籍の一冊と言えます。
特に若い人には早く読み、真実を知り、戦後70年レジームからの脱却をして明るい日本の将来に役立ててほしい。
レビュー
歴代政権が放置した硫黄島の遺骨収集が、安部政権でやっと取り掛かる。
英霊たちの救済と憲法改正、新しい国家観が形成されつつある。
重いテーマながら、著書のお人柄か大変爽やかな書である。
レビュー
ぜひとも多くの方に読んでいただきい一冊です。
自分自身の生き方を考えるきっかけとなりました。

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6位. 青山繁晴のおすすめ本・書籍│『日中の興亡』

青山繁晴のおすすめ本・書籍レビュー│『日中の興亡』

レビュー
地政学的な見地に基づけば、日本人して筆者の主張を冷静に分析する必要があるのではないか。
日本は教育やマスメディアの論調に偏りがあると常々思う。そして、そのことによって自ら考えることを失っている日本人が多いよう感じる。
そのような日本人は、もし有事が起こった際には、突如一方方向に突っ走るだろう。
そうなる前に、色々な主張を自らのものとして取り入れ、そして解釈し、自らの意見を常に持つべきだ。
今後も筆者の主張に耳を傾け、自分自身の意見を構築していく一つの材料としていきたいと思う。
レビュー
予定日より早く、綺麗さが良く、梱包は最高級、超安価な本であり、
且つ今まで求めて来た本で最高だったと感謝。一気に読みました。
レビュー
中華人民共和国(以下、中国)は、確かに、今や世界経済において大きな役割を担っている。しかし、その面ばかりフューチャーして、中国の実情には目をつむっていないだろうか。中国は民主主義国家ではない。我々は経済発展を求めるあまり、民主主義の魂まで中国に売るような事態になってはいけない。そう気づかせてくれる一冊です。
レビュー
この本を読んで、日本が置かれている状況をみんなに知ってほしいです。

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7位. 青山繁晴のおすすめ本・書籍│『ぼくらの祖国 (扶桑社BOOKS)』

青山繁晴のおすすめ本・書籍レビュー│『ぼくらの祖国 (扶桑社BOOKS)』

レビュー
65歳になりますが、僕らが受けた教育には「祖国」という言葉は出てきませんでした。親から聞く断片的な話でも、あの戦争のポジティブな意見を聞くことはできませんでした。青木さんは「祖国」に対して真正面から向き合い、体を張って啓蒙しています。頭が下がります。日教組、あるいはGHQが行った洗脳から脱出できたのは、つい最近のことです。僕ら世代から上の方々は、生涯洗脳を解かれずにこの世から去る方も多いことでしょう。
洗脳から逃れるために、是非一読してください。
レビュー
青山さんのスローガン、ただ国益のために命を懸けています。素敵な言葉です。頑張ってください。
レビュー
青山繁晴氏は虎ノ門ニュースなどネットメディアにて存じ上げていました。
度々「ぼくらの祖国」が話題に上がっていたので気にはなっていたのですが、なかなか手に取る機会がありませんでした
たまたま、Kindleで見つけたので読むことができました
WW2、3.11、メタハイ、日本人として心に刻む大切な話がそこにはありました
現在参議院議員として活動をしている青山さん、彼に一票を投じた一人として今後も変わらぬご活躍を期待しています
レビュー
僕らの危機に続く日本人の若者への必読の一冊です。
今でもはびこる嘘の偽物教育から抜け出そう。

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青山繁晴のおすすめ本・書籍ランキング│まとめ

『青山繁晴のおすすめ本・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になった青山繁晴の本・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
本の魅力をさらに引き出しているので、
スキマ時間を有効活用したい人は、この機会をお見逃しなく! 

 
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