【2021年】地図のおすすめ本・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、地図のおすすめ本・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

目次

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1位. 地図のおすすめ本・書籍│『この一冊でトコトンわかる! 小学生のための日本地図帳 まなぶっく』

地図のおすすめ本・書籍レビュー│『この一冊でトコトンわかる! 小学生のための日本地図帳 まなぶっく』

レビュー
低学年の子供に導入として、いくつか買ってみましたが、
この本が一番わかりやすい。
情報量も満足です。
そして見やすい。
レビュー
学び直しで自分用に購入。日本の交通、食、文化、天気、土地などの特徴や違いがまとめられている。オールカラーなので、見るだけで楽しい。各項目に日本地図が表示されているので、自然に地名を覚えていく。子供は好奇心を掻き立てられそう。学び直しをする私も、初耳なこと、驚くことがたくさんあります。私は難しい本の内容は頭に入らないので、子供用のこの本で充分な学びになります。

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2位. 地図のおすすめ本・書籍│『JTBの鉄道旅地図帳 正縮尺版 (JTBのムック)』

地図のおすすめ本・書籍レビュー│『JTBの鉄道旅地図帳 正縮尺版 (JTBのムック)』

レビュー
今までは、何処へでもクルマで行っていたのですが、お互いにそれなりの年齢になり電車で出掛けることが多くなりました。
そんな時、新幹線での目的地までのアクセスとかルートを調べるのに利用したり、乗り継ぎのロ―カル線を確認する為に活用しています。紙面のルートを追って行くだけでも、イメージできるので大変便利だと感じています。
レビュー
各地の地下鉄や市電まで網羅されているのか不安だったが、これは結果的にOKでした。
ただ、東京都心の地下鉄部分はもっと拡大してほしかった。しかも中心部ほどノドにかかっていて見づらい。
また、索引がないので知識がないと駅名から場所を割り出すことが出来ない。
それ以外は値段的にも求めやすく、手ごろな一冊と言えます。
レビュー
現在乗り鉄まっさかりの息子が大喜びで見ています。おかげで日本の地理にも興味を持つようになり、学研の木製パズル日本地図も購入しました。
レビュー
旅好きにはたまらない。
表示がもう少し大きければ、なおよし。

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3位. 地図のおすすめ本・書籍│『話を聞かない男、地図が読めない女』

地図のおすすめ本・書籍レビュー│『話を聞かない男、地図が読めない女』

レビュー
のっけから未だに続く問題の話が出ている。そして「圧をかけて言いなりにさせる団体」もこの当時から相当な圧をかけていることもわかる。多分終戦後から一切変わってないというのを実感させる良書。
レビュー
購入するのは何回めでしょうか?とても参考になり、なるほどと納得する内容なので、人に薦め手元に戻って来ません。また、読みたくなり買ってしまいました。
レビュー
右脳と左脳と脳幹の繋ぐ太さとホルモンが、男女、思考法、行動を決めるとの論調は、分かり易くて良いが、後半は、やや同じ事の繰り返し気味。
レビュー
他の方も書いているが、少し冗長という印象。
この本を要約すると、ここのレビューに長文で書いている人がいるが、その人が書いてあるとおり。
「男は狩りに行く、女は家で子供を育てる」ことが過去数万年間の人間の生活で、それが崩れたのは高々数百年。
そりゃ脳の構造は、そんな変化にはついてこれませんよ、ということを、手を変え品を変え何度も何度も主張している。それがいささか冗長だった。
また、冗長ながらも読んでいて面白かったのは前半で、後半は読み飛ばしながら読んだ。

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4位. 地図のおすすめ本・書籍│『外れスキル【地図化(マッピング)】を手にした少年は最強パーティーとダンジョンに挑む 1 (ガルドコミックス)』

地図のおすすめ本・書籍レビュー│『外れスキル【地図化(マッピング)】を手にした少年は最強パーティーとダンジョンに挑む 1 (ガルドコミックス)』

レビュー
ストーリーは面白いと思いますがスキルとアーツの違いが今ひとつ判らず…
先天的にいただくギフト的な特殊能力がスキルで、訓練して得られる特殊能力がアーツということなのかなとは思うんですが、努力すれば特殊能力が手に入るという設定なら、なんで主人公は今までそういった努力をしてこなかったんだろうという単純な疑問が湧きました。
最強パーティーに入ったことで、世間に恨み言ばかりを言って努力もせず不貞腐れている性根を叩き直されたということなのかなんなのか、その辺りが上手く表現されていない様に感じました。

とはいえ、マンガとしての画力は素晴らしいと思いますし、楽しく読み進められました。
何の努力もせず転生や転移やらで最強になるような話ではないので、そういったお話を期待する方にはオススメできませんが、チートという言葉の意味をキチンと理解して使える方なら大丈夫でしょう。

レビュー
 弱い主人公、コミカライズが難しい原作だと思います。
 主人公がやる気をなくした経緯等の掘り下げがページの都合なのかサクっと飛ばされてるので、むかつく感じのままになってるのが残念。(まぁ、ダメ人間ではありますが、原作では情状酌量の余地はあるかな)
 メンバーとの修行中の軋轢や信頼関係の構築もスカっと飛んでしまってます。修行だけで3巻使ったりまではしなくて良いですが、もちっと掘り下げてほしかったかも。
 2巻以降で主人公も活躍するはずなので期待を込めて☆4、ただ1巻の最後に原作では本拠に来ないハズの新キャラをいきなり登場させて引きなのが急ぎすぎな感じで不安になりますが・・・。(とりあえず先に原作読んで・・・。)
レビュー
世界で最も危険な場所である 
神が造ったと言われるダンジョン!
攻略するには地図が必要なのだが
しかしダンジョンの地図は まだ!ほとんど作られていない状況であった

最強のパーティーでさえ
ダンジョン探索に時間をとられすぎてる状況だった
そして そのパーティーは効率よく進むためにスキル『地図化』をもとめた!

冒険者の中に1人の少年を見つける!
ダンジョンを制覇するために『地図』を作ってくれる仲間! その少年をもとめたのです!

その少年が この物語の主人公!スキル『地図化』を持つ『ノート』
彼は弱い!使えないスキルしか持たない者は まず冒険者にならない
しかし彼は 冒険者としての道を歩んでいた
心は疲れはててズタボロでも!!そこへ一筋の光が射し込みます
最強パーティーの『ジン』が彼の前へ立つのでした!

この巻はプロローグ的な0巻といった感じです
主人公の活躍で この後『どっちへ転ぶか!』です

気が向く人は よろしければ読んでみてください

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5位. 地図のおすすめ本・書籍│『地図と写真から見える! 日本の街道 歴史を巡る! [地図と写真から見える]』

地図のおすすめ本・書籍レビュー│『地図と写真から見える! 日本の街道 歴史を巡る! [地図と写真から見える]』

レビュー
いろいろな街道の成り立ちがしれて面白い。実際にでかけてみたくなりました。
地図で”大内宿の場所がおかしい”という間違いも見つけたので、実際に旅行にいくときには別の資料が必要ですね。
レビュー
画面の大きな端末で読むことに適していますという文句が気になったのですが、キンドルペーパーホワイト(300dpi)で、拡大せずとも楽に読める字でした。
歴史小説のお供に重宝しそうです。
レビュー
道をテーマに日本の文化や歴史を探ることが出来る。日本は結構1000年2000年単位の歴史的建造物など残っていて凄いですよね。
色んな所に行ってみたくなります!
レビュー
全ページカラー。見やすい地図や豊富な写真で気軽に読めます。日本中の街道について、ひととおり知識を得るには最適な本と思います。残念なのは、大型本ではないことです。

地図のおすすめ本・書籍地図と写真から見える! 日本の街道 歴史を巡る! [地図と写真から見える]を読みたい方はこちら↓

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6位. 地図のおすすめ本・書籍│『この一冊でトコトンわかる! 小学生のための世界地図帳 まなぶっく』

地図のおすすめ本・書籍レビュー│『この一冊でトコトンわかる! 小学生のための世界地図帳 まなぶっく』

レビュー
世界の自然、世界の文化、世界の今、などの章があり、
具体的に地図にあたる「地域ごとの特徴」の章では
アジア・ヨーロッパ・アフリカ・アメリカ・オセアニアの5地域について
それぞれ、初めに全図を示した後、さらに細かく地域を見ていきます。
その中で特に重要な点について、注を挙げている、という形です。

平野が緑色、産地は茶色、と二色で分けた地図なので
お子さんにも、見やすく、わかりやすいデザインと配色です。
大きな川と大きな都市とが表示されていて、位置関係が頭に残りやすいです。

終章では、現在世界で問題になっている事も知ることができます。
非常に内容があり、大人が読んでもとても勉強になります。

レビュー
学校の教科書として配布されるとても詳細な地図帳と異なり、世界の各国を俯瞰して
地形、人種、歴史、文化などをとても簡潔に平易にまとめた世界地図コンテンツ。
各国の細かい地名などは記載されておらず、国名、首都名ぐらいしか書かれていないので検索ツールとしては
使用できませんが、それぞれの地域・国に関するエピソード説明はとてもわかり易いので
どういう地域・国なのか?をざっくり理解するためのツールとしては非常に秀逸。
子供が世界に対する関心を高めるきっかけになるかと思います。写真、表もふんだんに使われており、大人でも見ていて楽しいです。世界地理の学び直しとして大人でも有益です。
レビュー
世界地図をもとに大陸や人工、山や川、海、滝などを知ることができます
各地域ごとの特性や文化など世界についての知識を、広く浅く知ることができます
この地図帳で広い世界を感じ、興味のある地域や文化、国を知るきっかけになるといいなと思います
地図や外国に興味のある子は、一度見せてあげるといいと思います
レビュー
真ん中の 第3章 地域ごとの特徴 は地図帳のイメージに近いですが
あとはテーマごとに簡単な解説を加えた
やさしい資料集といった感じの構成です。
大人でもまあまあ楽しめるので
好奇心の強い世代にはもっと面白がって
くれるんじゃないかなと思います。全文ふりがな付き。

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7位. 地図のおすすめ本・書籍│『世界で一番おもしろい地図帳』

地図のおすすめ本・書籍レビュー│『世界で一番おもしろい地図帳』

レビュー
ちょっとした時間で読める。そして、ちょっとした、しらないことがいろいろ載っていて楽しい。ペーパーバックなので、いたみやすそうなのが難点か。
レビュー
地元の放送局の1時間番組のパーソナリティーを週1回5年やってますがそのネタ仕入れの意味で買ってます。
レビュー
地理にまつわる面白い知識がいっぱいで、ちょっとうんちくを述べるに良い。

話の種になります。

レビュー
ホント、私の星に興味が湧きます♫有難うございました。また利用したいです。

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地図のおすすめ本・書籍ランキング│まとめ

『地図のおすすめ本・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になった地図の本・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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本を聴くことで1日に3冊は読めるとおすすめしています!

読書やPC作業で目が疲れたときもインプットが続けられますし、移動時間も無駄にならない。

通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
本の魅力をさらに引き出しているので、
スキマ時間を有効活用したい人は、この機会をお見逃しなく! 

 
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