【2019年】ケントギルバートのおすすめ本ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、ケントギルバートのおすすめ本ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

目次

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1位. ケントギルバートのおすすめ本│『日弁連という病 (扶桑社BOOKS)』

ケントギルバートのおすすめ本レビュー│『日弁連という病 (扶桑社BOOKS)』

レビュー
私も、日弁連の異常な発言が非常に気になっていました。左翼~朝鮮半島系の人々に乗っ取られていると思います。日本も変な判決が出るようになっている。日弁連に韓国籍の副会長がいることは非常に危険だと思う。韓国のような異常な判決がでる日本であってはならないです。朝鮮半島は北朝鮮の主導で統一になるのでしょう。日本は北朝鮮と国交がありません。韓国とも国交を断絶して朝鮮半島との関係を見直し、在日韓国・朝鮮人の特別永住権をどうするか決断する時期が来ていると思う。このような日本人と日本側の書籍を日本語だけでなく、英語と韓国語でも発信するべきです。

ケントギルバートのおすすめ本日弁連という病 (扶桑社BOOKS)を読みたい方はこちら↓

『日弁連という病 (扶桑社BOOKS)』を読む

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2位. ケントギルバートのおすすめ本│『天皇という「世界の奇跡」を持つ日本』

ケントギルバートのおすすめ本レビュー│『天皇という「世界の奇跡」を持つ日本』

レビュー
筆者が、どの程度の日本語の読解力(この場合、日本語で書かれた歴史書を読む能力)を有しているのか存じませんが、歴史にかなり詳しいと自負している私が知らない史実が、出典を明記した上で多数紹介されていることに驚きました。

日本語は、話せるようになる垣根はさまざまな言語の中でも低い方ですが、読み書きできるようになる垣根はかなり高い方に属しますので、筆者が様々な日本語で書かれた歴史書を「自ら」読み、この本を書くだけの知識を身につけたのであれば驚嘆すべきことです。

筆者はカリフォルニア州弁護士の資格を有しますが、英米法に通じた法律家としての目で、GHQが作った日本国憲法が英米法としての憲法であるのに、日本の憲法学者が大陸法としての憲法として解釈・議論しているために生じる様々な矛盾が指摘されています。この指摘は目から鱗が落ちる新鮮なものでした。

「天皇制」や「日本国憲法」について、アメリカ人である筆者から多くを教えてもらうことができました。良書として推薦します。

レビュー
恥ずかしながら、自分は皇室に関して全く知識がなかった。
最後にある大学生のエピソードで、なぜ皇室が尊いものなのかわかっていないという主旨の内容があったが、自分も同じだった。
なんとなく陛下のことは好きだし、象徴として我が国の秩序を守って下さっていると思っていたが、逆にそれくらいにしか感じていなかった。
日本史もろくに勉強してこなかったこともあるが、本書にあるとおり、日本の教育にも大きな問題があると思う。
その辺り歴史の事実関係の説明や、著者の外国人目線の指摘がとてもわかりやすく、自分なりに少し理解が深まったと思う。

令和になり、何かと皇室に関する話題が連日報道されるなか、日本人として最低限の教養身に付けたいと感じたし、その良いきっかけとなり本だったと思う。

レビュー
ケントギルバート氏のご指摘を受け改めて感ずる事が出来た。
日本最後の内戦「戊辰戦争」を短期に終わらせることが出来たのは、天皇の存在あったればこそ。

ケントギルバートのおすすめ本天皇という「世界の奇跡」を持つ日本を読みたい方はこちら↓

『天皇という「世界の奇跡」を持つ日本』を読む

3位. ケントギルバートのおすすめ本│『世界は強い日本を望んでいる – 嘘つきメディアにグッド・バイ -』

ケントギルバートのおすすめ本レビュー│『世界は強い日本を望んでいる – 嘘つきメディアにグッド・バイ -』

レビュー
ケントさんの本はいくつか読んでますが、知らなかったことが多くてビックリ。今の日本とアメリカの関係を理解するのに役立ちました。みなさんに伝えたいことが沢山ありました。
レビュー
本当に日本は強くならなければならない。日本人はそう願っている。

ケントギルバートのおすすめ本世界は強い日本を望んでいる – 嘘つきメディアにグッド・バイ –を読みたい方はこちら↓

『世界は強い日本を望んでいる – 嘘つきメディアにグッド・バイ -』を読む

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4位. ケントギルバートのおすすめ本│『トランプは再選する! 日本とアメリカの未来』

ケントギルバートのおすすめ本レビュー│『トランプは再選する! 日本とアメリカの未来』

レビュー
Facebook等に見る、合衆国の普通の人々の立ち位置と日本のマスコミが流す”今アメリカでは”的な報道との間にギャップを感じていました。漠然と東部のエリート達と中西部の人達との間の確執という捉え方をしていた事が、歴史上の経緯を含め明確に示されていて納得できる一冊でした。僕にとっては、これからのニュースに対する受け止め方や姿勢を示してくれた一冊でもありました。
レビュー
少し違ったけど、これはこれで良かった。そして、やっぱり分かりやすい
レビュー
いままで、誰も書かなかった観点から、米国の政治史を見事にわかりやすく解説している素晴らしい本です。
タイトルや表紙写真に惑わされず、米国を理解するためにぜひ読んでいただきたい一冊です。

著者は、最後に、以下のように書いています。
『そして、途中で何度か触れていますが、アメリカはどんな国なのか、アメリカは何を選んできたのか、そして、どんな歩みを持続ってきたのか。そして、トランプはなぜ選ばれ、なぜ支援され、同時に、なぜあんなにも嫌われるのか、この本で少しでもわかれば、それが、日本とアメリカを読み解く鍵となります。』

ケントギルバートのおすすめ本トランプは再選する! 日本とアメリカの未来を読みたい方はこちら↓

『トランプは再選する! 日本とアメリカの未来』を読む

5位. ケントギルバートのおすすめ本│『性善説に蝕まれた日本 情報に殺されないための戦略』

ケントギルバートのおすすめ本レビュー│『性善説に蝕まれた日本 情報に殺されないための戦略』

レビュー
面白く一気に読めたが、特に目新しい記述はなく、ケントさんの作品としては標準。
レビュー
とても興味深く一気に完読した。
自分が普段、どれだけ真実とはほど遠い情報に触れているかに愕然とした。 
国連というものへの盲信もあったし、
サイバー戦争はかなり進んでいるのだと
恐ろしさも感じた。
近隣諸国との外交には危機感をもっていたが、スパイ防止法の制定など具体的な法律の制定も急務だと感じた。

「平和」
「ピース」「人権」という言葉にも、
その言葉を言っている人たちの本質や、
活動の本質を見極める必要がある。

日本という国、日本人という言葉が
何度も出てくるが、読んでいて、
自分個人の1人の人間としての自立という側面からも、目を覚まさせてくれる本でした。

ケントさんの他の著書も読もうと思います。

レビュー
歯切れの良い素晴らしい意見がたくさん提示されてます、書かれてます。
アメリカ人だから見えること分かることもたくさん書かれています。
良書だと思います。情報やアイデアは有料です。このレビューにも原稿料欲しいくらいです。
情報公開と保護を真剣に政治家は考えて欲しいと思います。
公務員なんか、出身大学や高校は公開して当たり前なんですよ。
臨時職員と正職員もハッキリさせるべきなのに、公務員は隠します。アホが多くてやれやれです。

ケントギルバートのおすすめ本性善説に蝕まれた日本 情報に殺されないための戦略を読みたい方はこちら↓

『性善説に蝕まれた日本 情報に殺されないための戦略』を読む

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6位. ケントギルバートのおすすめ本│『米国人弁護士だから見抜けた日本国憲法の正体 (角川新書)』

ケントギルバートのおすすめ本レビュー│『米国人弁護士だから見抜けた日本国憲法の正体 (角川新書)』

レビュー
 本書で改めて指摘されるまでもなく、1960年代(昭和30〜40年代)の常識としてこの「正体」は十分に認識されていて、当時の国民の意識としては立場を超えてこの「置き土産」の文言をことさらに取り上げる人は少なかったと思います。この時代は実際に大戦を経験した世代が社会の指導的な立場となって活躍していたからです。ただ、表向きはそのことを敢えて言わなかったし、言うこともできなかった。ところが、臥薪嘗胆の気持ちで経済的な発展の方向だけに進んでしまったために、その寡黙な世代が本格的に引退し始めた1980年代(昭和50年代後半)に入ってから文字による呪縛が功を奏し始めました。本書は米国側の視点が中心ですが、有用な指摘が多いと思いました。
レビュー
アメリカ人によって作られた日本国憲法の背景やその内容と当時の目的、そして矛盾。
中国、北朝鮮、韓国の近年の横暴。
だからこそ戦争抑止力のために憲法を改正し軍隊を持つ必要性があると説く。
戦後教育とTVや新聞などのメディアによっていかに平和ボケ日本人が作られているかも力説。
なるほどです。
ためになります。
レビュー
素朴に身の回りの安全を考えると当たり前のことだと感じました。俯瞰というか、客観というか、ジオラマのスライドショーをみているような感じで一気に読み進めました。

ケントギルバートのおすすめ本米国人弁護士だから見抜けた日本国憲法の正体 (角川新書)を読みたい方はこちら↓

『米国人弁護士だから見抜けた日本国憲法の正体 (角川新書)』を読む

7位. ケントギルバートのおすすめ本│『永田町・霞が関とマスコミに巣食うクズなんてゴミ箱へ捨てろ!』

ケントギルバートのおすすめ本レビュー│『永田町・霞が関とマスコミに巣食うクズなんてゴミ箱へ捨てろ!』

レビュー
マスコミ(ゴミ)、無責任な野党、無能な官僚について語らせるとケントさんは最高。
数あるケントさんの書でも上位に位置します。
レビュー
日本の報道の自由は世界ランキング66位。与えられた情報をうのみする事がまるで良いかのように洗脳からまったく起きない日本人。

マスコミに巣をつくっているのは、芸能人感覚のコメンテーター。命にかかわる大事な問題をチャラかしながら錯乱させている。だから国民は未だに恐ろしい事が世界規模で起こっていても気づかない。自分に有利になるように洗脳するメディア。

モンサント食品を許可したり、日本の水を外資系にしたり強制グローバリストに協力する永田町や霞が関。

スノーデンが暴露した通りに、ナチス・ドイツが実は世界で秘密に拡大しておりグローバリストとして搾取する紙幣制度システムを世界で運営しカネを吸い上げてきた。さらにニューワールドオーダーで世界人口9割削減をしていると世界周知があった。

グローバリストの言いなりの犬。なんとなく気づくはず。そこに正義は無い。

国民は、とっくに気づいている人も多い。

ケントギルバートのおすすめ本永田町・霞が関とマスコミに巣食うクズなんてゴミ箱へ捨てろ!を読みたい方はこちら↓

『永田町・霞が関とマスコミに巣食うクズなんてゴミ箱へ捨てろ!』を読む

ケントギルバートのおすすめ本ランキング│まとめ

『ケントギルバートのおすすめ本ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になったケントギルバートの本を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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毎日の料理やジョギング、通勤中など、いつでもどこでも好きな時に聴けるので、1日1冊ラクに本が読めちゃう!
ぴんこ
再生した後でも何回も交換OKだから、
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また、あのメンタリストDaiGoさんも
本を聴くことで1日に3冊は読めるとおすすめしています!

読書やPC作業で目が疲れたときもインプットが続けられますし、移動時間も無駄にならない。

通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
本の魅力をさらに引き出しているので、
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