【2019年】重松清のおすすめ作品・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、重松清のおすすめ作品・書籍ランキング7冊を紹介していきます!

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1位. おすすめ作品・書籍│『その日のまえに』重松清

【作品・書籍の内容】
余命の告知を受けた妻と、新婚時代のアパートを訪ねる僕たち…「その日のまえに」。妻の最期を、二人の息子とともに見届ける「その日」。妻が亡くなった病院の看護師さんから、ある日、お目にかかりたい、と連絡がきた…「その日のあとで」。 消えゆく命を前にして、いったい何ができるのだろうか──。
死と向かいあう人々の切なくもけなげな姿を描き、幸せの意味をみつめる連作短篇集。
“王様のブランチ”で「BOOK大賞」を受賞した涙の感動作!

『その日のまえに』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『その日のまえに』重松清

レビュー
またヤラレマシタ、重松ワールド深すぎます。現代作家で家族モノを書かせたら右に出る者いないんじゃないかな?
新書のコーナーで本の帯に見入って迷わず即買いでした。重松さんの著作は大抵読んでいますが、これはちと涙を流してしまいましたよ。
「その日のまえに~その日~その日のあとで」、に繋がるここまでの構成が素晴らしい。前出の短編集の味がここで遺憾無く発揮されております。是非自分で読んでいい涙を流してください。
生きることの尊さ、生まれてから現在生きていることの素晴らしさを深く深く感じさせられました。読み手にそれぞれの感じ方がありますが、この本は間違いないです。
下手くそなレビューですいません、この本を読んだ者として何か発信しないと気が済みませんでした。明日からの生き方変わりますよ?
レビュー
愛する人が、明日「末期ガン」だって告知されたらどうする?
自分自身がどうだったらどうする?自分の愛する人、子供たちのことを考えたらどういう気持ちになる?
心を揺さぶられっぱなしの300ページ弱でした。帯には涙!涙!涙!なんて書いてあったけど「死」がテーマの小説って可哀相すぎるだけじゃないか、買うのよそうかなと何度も丸善の平積みの前で悩んだ一冊でした。買って良かった。
一昨日に引き続き、通勤電車で涙しました。それも朝のラッシュ時から。ああ恥ずかし!でも、涙が止まらなくなってしまったのです。
全て自分に置き換えて読んでゆくと、どうしようもないほど涙があふれてくる。あたりまえの明日があたりまえでなくなる愛する人の死を直面したらなんて思うとどうしようもなくなってくる。
今日はきちんと早帰りして家族みんなに暖かいスマイルを贈りました

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おすすめ作品・書籍│『その日のまえに』

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2位. おすすめ作品・書籍│『とんび (角川文庫)』重松清

【作品・書籍の内容】
昭和三十七年、ヤスさんは生涯最高の喜びに包まれていた。愛妻の美佐子さんとのあいだに待望の長男アキラが誕生し、家族三人の幸せを噛みしめる日々。しかしその団らんは、突然の悲劇によって奪われてしまう──。アキラへの愛あまって、時に暴走し時に途方に暮れるヤスさん。我が子の幸せだけをひたむきに願い続けた不器用な父親の姿を通して、いつの世も変わることのない不滅の情を描く。魂ふるえる、父と息子の物語。

『とんび (角川文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『とんび (角川文庫)』重松清

レビュー
やられました。私にも息子がいるので、ヤスさんの気持ちはよくわかる。ヤスさんの心の熱さも良かったですが、この話はそれだけでなく周囲の人たちがとにかくいい。海雲・照雲親子、たえ子さん… 脇役がここまで(主役に匹敵するほどの)活躍をした作品は重松作品でも少ないのではないか?海雲の残した手紙、照雲の演技…何箇所も涙が溢れました。親子だけでなく、人と人のつながりの大切さがわかる本当に良い作品だとおもいました。
レビュー
父親の子供への愛情が心から伝わってくる物語だった。普段は明るく気が強い性格なのだが、照れ屋で優しい言葉を口にすることができないヤスさんのひねくれた愛情が印象的だった。特に、夜鳴きとおねしょが治らないアキラを海へ連れていって、海のように何が起きても知らん顔して呑み込むような強い父親になるよう海雲和尚に諭される場面は感動的だった。また、大学へ行くために東京へ旅立つ日のアキラの父を心配する手紙にも感動したし、アキラが入社試験で書いた父の嘘という作文も涙が出てきた。
ヤスさん以外にも、たえ子、照雲、幸恵、海雲和尚といった温かくて厳しくて本当に思いやりがある人たちに囲まれたアキラとヤスさんは本当に幸せだと思った。

重松清のおすすめ作品・書籍とんび (角川文庫)(重松清)を読みたい方はこちら↓

『とんび (角川文庫)』を読む

3位. おすすめ作品・書籍│『また次の春へ』重松清

【作品・書籍の内容】
「俺、高校に受かったら、本とか読もうっと」。幼馴染みの慎也は無事合格したのに、卒業式の午後、浜で行方不明になった。分厚い小説を貸してあげていたのに、読めないままだったかな。彼のお母さんは、まだ息子の部屋を片付けられずにいる(「しおり」)。突然の喪失を前に、迷いながら、泣きながら、一歩を踏み出す私たちの物語集。

『また次の春へ』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『また次の春へ』重松清

レビュー
TVドラマ「とんび」の原作者として話題の重松清さんがテレビの映像やインタビューでは伝えきれない、大震災に関わる人々の思いを丁寧に綴った7つの家族の物語。
どうしようもない悲しみから、なんとか光が見えるように、と願わずにはいられません。
よかれと考えた思いやりが、逆の効果と知ったとき、それでもあきらめずにどうしたらいいか、と行動することを描いた「記念日」という一編が特に心に響きました。
表題の「また次の春へ」だけでなく、どの作品にも「また次の春へ」のメッセージが込められています。あの日を共有した日本人として、読んでおきたい一冊。家族や友達にもすすめます!
レビュー
様々な立場から、
あの震災にかかわった人の心を描き出しています。
いろんな立場の人がいて、
いろんなかかわり方があって、
みな考えています。

家の中で、一人で読むことをおすすめします。
七つの話が収められている短編集ですが、
どの話を読んでも、
涙が出てきました。

一つ一つの家族の状況と悲しみを描きながら、
その周りに、同じような思いをしている、震災に遭った家族が、たくさんあることを思わせます。

たとえば、はじめのお話「トン汁」にあった、「だが、どんなに泣いても、心のいちばん奥深いところに涙は残っていた。それをぜんぶ搾り出してしまいたいのに、どうしてもそこには届かない。」といった言葉が、家族の喪失感を表しているのではないでしょうか。

 

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テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

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おすすめ作品・書籍│『また次の春へ』

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4位. おすすめ作品・書籍│『きみの友だち(新潮文庫)』重松清

【作品・書籍の内容】
わたしは「みんな」を信じない、だからあんたと一緒にいる―。足の不自由な恵美ちゃんと病気がちな由香ちゃんは、ある事件がきっかけでクラスのだれとも付き合わなくなった。学校の人気者、ブンちゃんは、デキる転校生、モトくんのことが何となく面白くない…。優等生にひねた奴。弱虫に八方美人。それぞれの物語がちりばめられた、「友だち」のほんとうの意味をさがす連作長編。

『きみの友だち(新潮文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『きみの友だち(新潮文庫)』重松清

レビュー
短編集ではあるが、時間軸をずらしながら、

ある女の子とその周りの人たちとの交流を描いた作品。

『友だち』って何だろう?と考えさせられる物語です。

『友だち』っていっぱいいたほうがいいのか、

それとも『親友』と呼べる人が一人いればいいのか。

『友だち』なんかいらないと突っぱねるほうがいいのか。

いろんな形の友人関係が描かれています。

「いなくなっても、一生忘れない友だちが一人いればいい」

主人公のセリフです。

友だち探しに躍起になっている今の子どもたちに問いかけたい。

そんな友だちがいますか?と。

レビュー
小学校六年生の時に初めてこの本を読んだ。
幼心ながら響くものがあった。
どうしてこの作者は子供の気持ちや感じていることがこんなにわかっているんだろう、と思った記憶がある。
あまり本を読む習慣がなかった私だが、この本はボロボロになるまで何回も何回も読んだ。中学生になっても高校生になっても授業でよくある「お勧めの本の紹介」では決まってこの本を紹介した。
そして現在大学一年生になり、またもや「おすすめの本について」レポートを書かなければならない時が来た。もちろんこの本について書こうと思っている。

「一緒にいなくてもさびしくない相手が友達だと思うけど」というような旨の主人公の発言がある。
小6から中高そして現在大一まで、この本とそしてこの言葉とともに生きてきたと言っても過言ではないほど助けられたし、本当に心より大好きな本だ。
ぜひ読んでみてほしい。

重松清のおすすめ作品・書籍きみの友だち(新潮文庫)(重松清)を読みたい方はこちら↓

『きみの友だち(新潮文庫)』を読む

5位. おすすめ作品・書籍│『小学五年生』重松清

【作品・書籍の内容】
十歳もしくは十一歳。男子。意外とおとなで、やっぱり子ども。人生で大事なものは、みんな、この季節にあった。笑顔と涙の少年物語、全17編。

『小学五年生』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『小学五年生』重松清

 
レビュー
私の故郷が広島で、重松さんが岡山と山口で生まれ育っているため、故郷の方言がそのまま出ていて、それだけで懐かしく感じます。本書は17編の短編集ですが、どれも主人公は小学5年生の男の子です。半分大人の世界が見えはじめ、背伸びをしても大人の世界に入っていけないもどかしさを感じるのがこの頃です。異性を気にし始めたのもこの頃で、遊びや勉強などの行動範囲も急激に広くなるのもこの頃です。自分が小学5年生だった頃を懐かしく思いながら、そして今ちょうど小学5年生の長男のことを考えながら一気に読み終えてしまいました。テーンエイジの入口に立つ小学5年生は人生の中では非常に中途半端な位置だけど、成長の過程では非常に重要な年だったんだなと改めて感じました。
 
レビュー
十六話の男の子の短編集。
小学五年生 年齢的に自我に目覚め、異性が気になりだし、子供なんだけどちょっと大人考えも判ってくる頃だったのかな?
変なことにドキドキしたり、興味をしめしたり、意地を張ったりしていた、自分自身ですら忘れていた小学生の頃の自分に向き合わせてくれて、懐かしい気持ちをよみがえらせてくれる、重松さんだから、書けた1冊だと思う。

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おすすめ作品・書籍│『小学五年生』

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6位. おすすめ作品・書籍│『青い鳥(新潮文庫)』重松清

【作品・書籍の内容】
村内先生は、中学の非常勤講師。国語の先生なのに、言葉がつっかえてうまく話せない。でも先生には、授業よりももっと、大事な仕事があるんだ。いじめの加害者になってしまった生徒、父親の自殺に苦しむ生徒、気持ちを伝えられずに抱え込む生徒、家庭を知らずに育った生徒──後悔、責任、そして希望。ひとりぼっちの心にそっと寄り添い、本当にたいせつなことは何かを教えてくれる物語。

『青い鳥(新潮文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『青い鳥(新潮文庫)』重松清

レビュー
部屋にひとりでいたのをいいことに、読みながら、声を上げて泣いてしまった。

中学校で国語の非常勤講師をしている村内先生は、言葉がつまって滑らかに話せない。
だから、村内先生は大切なことしか言わない。
そして、先生は誰よりもすてきに笑う。まぶしいような、なつかしいような笑顔で。
何よりも、本当にそばにいてほしいとき、村内先生はかならずそこにいて、静かに寄り添ってくれる―

自分の弱さを隠さずに、傷つきながら生きている人はすてきだ。
かっこわるくても、自分の傷より、誰かの気持ちに寄り添うことに一生けんめいになれる人は、もっとすてき。
読みながら、村内先生に恋しそうになった。

わんわん泣きながら、過去の傷がやさしく癒されて、読み終えたあと、雨上がりの空みたいに心がさわやかに晴れ上がる、すばらしい小説。

レビュー
孤独な子供達の心にそっと寄り添う村内先生。言葉は上手くしゃべれない、だからこそ先生の口から出てくる「言葉」は「たいせつ」なことばかり。
40半ばの私でも、村内先生の「言葉」はすんなり心の奥底に染み入って、時に涙を誘うものでした。
常に穏やかな村内先生が「カッコウの卵」のなかで、珍しく感情的にかつての教え子をかばうシーン、
「嘘をつくのは、その子がひとりぼっちになりたくないからですよ。嘘をつかないとひとりぼっちになっちゃう子が嘘をつくんです」
「嘘は、悪いことじゃなくて、寂しいことなんですよ」
そこから先、ラストまでの20ページは涙をぬぐいながら読みました。
心が洗われる1冊です。

重松清のおすすめ作品・書籍青い鳥(新潮文庫)(重松清)を読みたい方はこちら↓

『青い鳥(新潮文庫)』を読む

7位. おすすめ作品・書籍│『送り火』重松清

【作品・書籍の内容】
鉄道が街をつくり、街に人生が降り積もる。黙々と走る通勤電車が運ぶものは、人々の喜びと哀しみ、そして…。街と人が織りなす、不気味なのにあたたかな、著者初のアーバン・ホラー作品集。

『送り火』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『送り火』重松清

レビュー
「富士見線」なる私鉄沿線にまつわる9編の短編。冒頭の「フジミ荘奇譚」こそ、ホラー色の濃い作品でしたが、あとは重松氏得意の「家族」をテーマにしたハートフルな作品が主流でした。重松氏と同年代の40代の男女には、琴線に触れること間違いなしです。
特に後半の2編は、年老いた両親とのかかわりを描き、自分も親になったものの、「家族」の単位を「今」でなく、昔の両親との単位に戻したい、でもすでに不可能になっている、その切なさが痛いほどに伝わり、涙を禁じえません。
私にとって、重松作品は読むものに困ったとき、手に取れば必ず期待にこたえてくれる、格好の書になっています。
 
レビュー
富士見線沿線を舞台に繰り広げられる9つの短編。
借金から逃げ出そうとボロアパートに逃げ込んだ男の恐怖や嘘のネタを週刊誌に掲載したばかりに不思議な出来事に巻き込まれるフリーライター、一人息子を亡くしたショックから立ち直れない夫婦など、都会に住む人々の哀しさや喜びをほろ苦いタッチで描いている作品が多く、一つ一つの作品を十分に楽しむことができる。
作品には、厳しい現実の中でも地に足をつけて踏ん張っている事が多く登場する。ずるいことをしたり、騙したりするのではなく、そんな中でもひたむきに生きようとする姿を読むことによって、読者も元気や勇気を分けてもらうことができる一冊だ。
帯には「著者初のアーバンホラー」と書かれているが、「ホラー」というよりは「ファンタジー」といった方がぴったりとくる作品の方が多いと感じた。
 

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おすすめ作品・書籍│『送り火』

重松清のおすすめ作品・書籍ランキング│まとめ

『重松清のおすすめ作品・書籍ランキング7冊』いかがでしたか?

ぜひ、気になった重松清の作品・書籍を読んで、あなたの人生に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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