【2021年】横山秀夫のおすすめ作品・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、横山秀夫のおすすめ作品・書籍ランキング7冊を紹介していきます!

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1位. おすすめ作品・書籍│『クライマーズ・ハイ』横山秀夫

【作品・書籍の内容】
1985年、御巣鷹山で日航機が墜落。その日、北関東新聞の古参記者・悠木は同僚の元クライマー・安西に誘われ、谷川岳に屹立する衝立岩に挑むはずだった。未曾有の事故。全権デスクを命じられ、約束を違えた悠木だが、ひとり出発したはずの安西はなぜか山と無関係の歓楽街で倒れ、意識が戻らない。「下りるために登るんさ」という謎の言葉を残して――。若き日、新聞記者として現場を取材した著者みずからの実体験を昇華しきった、感動あふれる壮大な長編小説。

『クライマーズ・ハイ』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『クライマーズ・ハイ』横山秀夫

レビュー
横山作品の大半のベースにあるのは、よい意味での「おじさん視点」。がむしゃら
な若い時期を過ぎ、それなりの社会的地位(でも超エリートではない)を得た一方
で、理想と現実、あるいは組織と個人の狭間で悩む大人を描かせたら右に出るもの
は無い。

日航の墜落事故後の報道を題材に、人物の心理と葛藤を丁寧に描いた本作、
ハッピーエンドではないけれども、説得力があり、納得の行く筋運びと
相まって、読み応えあり。主人公は欠点も多いが、理想も忘れてはいない
中年の新聞記者。組織に翻弄され悩むさまは、同じ社会人として共感を
覚えます。

著者には珍しい長編作品ということもあり、横山作品に興味があるならば
絶対に読む価値のある力作。

レビュー
実際に起きた1985年の日航機墜落事故をベースにしており、当時事故現場の地方新聞記者であった筆者がその経験も踏まえて、筆者の分身とも言える新聞記者が主人公です。

この作品の素晴らしいところは、各人の人間臭さだと思います。新聞社の日常はわかりませんが、未曾有の大事故をものにするために奔走し、争い、そして時間とも闘い、そんな姿が生々しく臨場感・現実味を増しているのだと思います。そして最後におそらく筆者が伝えたかった、ごく当たり前のことを再認識させられました(読んでいる間に新聞記者目線になってまして。。)。

本当に素晴らしい作品です。

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おすすめ作品・書籍│『クライマーズ・ハイ』

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2位. おすすめ作品・書籍│『64(ロクヨン)上』横山秀夫

【作品・書籍の内容】
警察職員二十六万人、それぞれに持ち場がある。刑事など一握り。大半は光の当たらない縁の下の仕事。神の手は持っていない。それでも誇りは持っている。一人ひとりが日々矜持をもって職務を果たさねば、こんなにも巨大な組織が回っていくはずがない。D県警は最大の危機に瀕する。警察小説の真髄が、人生の本質が、ここにある。

『64(ロクヨン)上』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『64(ロクヨン)上』横山秀夫

レビュー
物語りにぐいぐい引き込まれて、上下巻2日で読み終えました。
やや強引ながらドラマチックな展開と、キャラが立った登場人物たち。
作者は漫画の原作や児童書を手がけていた時代もあったときいて納得です。

警察内部の人間ドラマは読みごたえがありますが、
誘拐事件の顛末は、ひねりすぎてリアリティに欠けます。
また事件の犯人も、途中で薄々よめてしまいます。
ミステリーというよりは、男臭い人間ドラマを描いた作品です。

ちなみに、キーパーソンのひとりは、過去のいくつかの短編にも登場しています。
私は先に短編を読んで彼の人となりに触れていたので、
奴は敵か味方か?と悩む主人公に答えを教えてあげたくなりました。

 
 
レビュー
美人の母親ではなく、いかつい父親に似てしまったために家出した娘の話、警察の内勤部門である警務部VS刑事部、地方警察VS警察庁、記者クラブVS広報室、そして未解決の誘拐事件64。正直言って、当事者以外にはどうでもよい問題ばかりで共感できない。メンツや既得権を守ることばかりにこだわる人々の話は、こっけいでしかないからだ。しかし、我慢して読み進めれば、最後に怒濤の展開が待っている。
 

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テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

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おすすめ作品・書籍│『64(ロクヨン)上』

3位. おすすめ作品・書籍│『第三の時効 (集英社文庫)』横山秀夫

【作品・書籍の内容】
殺人事件の時効成立目前。現場の刑事にも知らされず、巧妙に仕組まれていた「第三の時効」とはいったい何か!? 刑事たちの生々しい葛藤と、逮捕への執念を鋭くえぐる表題作ほか、全六篇の連作短編集。本格ミステリにして警察小説の最高峰との呼び声が高い本作を貫くのは、硬質なエレガンス。圧倒的な破壊力で、あぶり出されるのは、男たちの矜持だ――。大人気、F県警強行犯シリーズ第一弾!

『第三の時効 (集英社文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『第三の時効 (集英社文庫)』横山秀夫

レビュー
どちらかといえば長編が好みなので、大きな期待はしていなかったのだが、各編の完成度の高さに驚いた。謎解きのプロセスや意外な結末といった構成要素は高いレベルにあり、本格推理小説の醍醐味を堪能できる。
加えて、個性的な刑事を競合させるキャラクター演出の妙、短編ならではのスピーディーで無駄のない展開はスリリングで、どれも凝縮された読み応えのあるタイトルである。匂い立つような男根集団の群像劇に効かせた浪花節は、著者の『半落ち』とも共通する。ノワールでもサイコサスペンスでもない、オーソドックスで上質の警察ミステリである。
レビュー
文句の付け所が見当たりません。
短編でありながら、見事なキャラクターの書き分け、二転三転する
スリリングな展開。
特に精鋭部隊を率いる三人の班長のせめぎ合いが見ものです。
「理詰め」「冷徹」「勘」という個性で、三者三様の仕事振りが与
えられた上で、各編ごとに各班がクローズアップされます。
また、三つの班がクロスする場面も設けられ、心憎いばかりです。
意外な真相をプロの男達の矜持が暴く、その瞬間にしびれます。
管理部門シリーズも悲哀があってよかったですが、刑事ものの方が
よりミステリーが強く、緊迫感十分で私は気に入りました。
やはり表題作の「第三の時効」が白眉ですね。
本作により、横山秀夫氏は本物中の本物であると改めて再認識した
次第です。
 
 

横山秀夫のおすすめ作品・書籍第三の時効 (集英社文庫)(横山秀夫)を読みたい方はこちら↓

『第三の時効 (集英社文庫)』を読む

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4位. おすすめ作品・書籍│『震度0』横山秀夫

【作品・書籍の内容】
阪神大震災が起きたその朝、700キロ離れたN県警で幹部の一人、警務課長の不破義仁が失踪した。人望も厚い筆頭課長がなぜ? 組織を大きく揺るがしかねない事態に、本部長以下幹部らはそれぞれに手がかりとなりそうな情報を調べるが、保身や対抗意識から駆け引きや情報戦の応酬に陥ってしまう。不破の安否はおろか、蒸発か事件かも判らぬまま時間が過ぎ――。組織と個人の本質を鋭くえぐる本格警察サスペンス。

『震度0』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『震度0』横山秀夫

レビュー
震度0という題名のわりには、あまり阪神大震災は重要ではない。

何が震度0なのか、最後まで分からないが納得はする。

不破という警察官が一人居なくなる。それだけでここまで話を膨らませることができるのは素晴らしいと思う。 ・・・・が、登場人物の腹の中を細かく描きすぎて主題が絞りきれていない。

警察官でもあくまで、「一人の人間」であることを強調しようとして、まとまらなくなったのかもしれない。「自分さえ良ければ良い」と誰もが心の底ではいつも思っている・・・。それがそても悲しい・・。

そのことが、よく分かるヒューマンドラマのような作品だ。

読み終わった後で、じわー、と泣かせるのは、横山秀夫の筆力のなせる技だろう。

レビュー
レビューでの評価は分かれているようですが、個人的には結構楽しめたと思う。

『半落ち』同様に複数の登場人物の視点から書かれているが、それぞれ警察官としての職務より己の欲が強く感情移入し難い。
唯一、相手を思いやれる堀川警備部長は阪神大震災の情報収集や人員の確保で終盤近くなるまで影が薄い。
横山作品は男性主体のものが多いが、本書に関しては彼らの妻が夫の出世を計算したり虚栄を張ったりで別の視点からも楽しめる。

表面は平静を装いながらも震災以上に胸の内は揺れている…そういう意味では阪神大震災との対比も面白い。

他の作品と比べると若干物足りなさを感じるが、大きく不満の残るものではないと思う。

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おすすめ作品・書籍│『震度0』

5位. おすすめ作品・書籍│『陰の季節』横山秀夫

【作品・書籍の内容】
警察一家の要となる人事担当の二渡真治は、天下りポストに固執する大物OBの説得にあたる。にべなく撥ねつけられた二渡が周囲を探るうち、ある未解決事件が浮かび上がってきた……。
「まったく新しい警察小説の誕生」と選考委員の激賞を浴びた第5回松本清張賞受賞作を表題作とするD県警シリーズ第一弾! 表題作他、「地の声」「黒い線」「鞄」の短篇四篇を収録。

『陰の季節』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『陰の季節』横山秀夫

レビュー
第5回松本清張賞受賞作の本作品は、D県警を舞台にした「陰の季節」「地の声」「黒い線」「鞄」の4作品から構成されています。2002年版このミスで2位になった「動機」03版このミス・文春2002年で1位を獲得した「半落ち」に勝るとも劣らないできばえで、この2作を気に入った方々には是非お勧めできます。作者の自己分析による「ミステリ度」は「陰の季節」4・「動機」3.5・「半落ち」3・「深追い」4ということです。ご参考まで。
 
レビュー
警察ものの映画や小説って、犯人捜しに終始してしまうか、スリリングなカーチェイス、銃撃戦なんかに目をひかれてしまうことも多い。

しかし、ここに出てくるのは、そんな派手な警察ではありません。

捜査したり、犯人を捕まえるのだけが警察ではない。

その陰で警察という巨大な組織を支える人たちがいる。

着眼点のよさもさることながら、人間がきちんと書けているのが素晴らしい。

横山秀夫の警察小説の出発点であり、ぜひ読んでおくべき本です。

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6位. おすすめ作品・書籍│『ルパンの消息 (光文社文庫)』横山秀夫

【作品・書籍の内容】
十五年前、自殺とされた女性教師の墜落死は実は殺人―。警視庁に入った一本のタレ込みで事件が息を吹き返す。当時、期末テスト奪取を計画した高校生三人が校舎内に忍び込んでいた。捜査陣が二つの事件の結び付きを辿っていくと、戦後最大の謎である三億円事件までもが絡んでくるのだった。時効まで二十四時間、事件は解明できるのか。

『ルパンの消息 (光文社文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『ルパンの消息 (光文社文庫)』横山秀夫

レビュー
最後の最後まで気が抜けない小説で、とてもおもしろかったです。
横山さんの小説は主人公にちょっと暗い感じがあるのですが、この小説も不思議と後味は良いです。
ルパンという怪盗のイメージをうまく小説に取り入れていて、ストーリーも巧で、推理小説好きにはおススメです。
レビュー
まさかまさかの展開の連続です。キタ、ジョージ、橘の高校生三人が計画したルパン作戦がいつの間にか多くに人たちの人生を変えることになります。15年の時を経て高校生だった三人もそれぞれの人生を歩みます。そのルパン作戦から15年目に新たな真実が発覚します。時効まで数時間という時間との勝負。真犯人はいったい誰なのか?こんなに緊張して読んだミステリーは久しぶりです。これが著者の処女作だとは、またまた驚愕です。

横山秀夫のおすすめ作品・書籍ルパンの消息 (光文社文庫)(横山秀夫)を読みたい方はこちら↓

『ルパンの消息 (光文社文庫)』を読む

7位. おすすめ作品・書籍│『動機』横山秀夫

【作品・書籍の内容】
表題作(第53回日本推理作家協会賞受賞作)ほか、女子高生殺しの前科を持つ男が、匿名の殺人依頼電話に苦悩する「逆転の夏」。地方新聞の警察担当記者が主人公の「ネタ元」、公判中の居眠りで失脚する裁判官を描いた「密室の人」、珠玉の四篇を収録。

『動機』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『動機』横山秀夫

レビュー
私にとっては、初の横山秀夫作品。
全4話の短編集ですが、それぞれ、主人公の舞台設定がぜんぜん違うのです。
警察官、元服役囚、記者、裁判官。世界の広さが飽きさせません。
また、この本を読み終わった後のあと味がすごくいいかんじで。
ばらばらの作品なのに、一つの作品のような、バランスがいいということだと思います。
是非、このあと味を味わってみてください!
レビュー
うまい! どこかしこと巧妙に張り巡らせた伏線。著者の術中にはまるまいと注意しながら読んでも足をすくわれてしまう。一語一句に裏があり、最後の最後まで気を抜けない。警察、前科者、新聞記者、裁判官を舞台にしているが、通常語られることのない内部事情と人間感情の機微を描いて内容は濃い。
文章が凝縮しているため、裁判官の三号俸給など説明不足で、事情通以外にはわかりにくいところもあるが、文句なしにおすすめ。

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おすすめ作品・書籍│『動機』

横山秀夫のおすすめ作品・書籍ランキング│まとめ

『横山秀夫のおすすめ作品・書籍ランキング7冊』いかがでしたか?

ぜひ、気になった横山秀夫の作品・書籍を読んで、あなたの人生に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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