【2019年】米澤穂信のおすすめ作品・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、米澤穂信のおすすめ作品・書籍ランキング7冊を紹介していきます!

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1位. おすすめ作品・書籍│『氷菓』米澤穂信

【作品・書籍の内容】
いつのまにか密室になった教室。毎週必ず借り出される本。あるはずの文集をないと言い張る少年。そして『氷菓』という題名の文集に秘められた三十三年前の真実―。何事にも積極的には関わろうとしない“省エネ”少年・折木奉太郎は、なりゆきで入部した古典部の仲間に依頼され、日常に潜む不思議な謎を次々と解き明かしていくことに。さわやかで、ちょっぴりほろ苦い青春ミステリ登場!第五回角川学園小説大賞奨励賞受賞。

おすすめ作品・書籍レビュー│『氷菓』米澤穂信

レビュー
主人公は「高校生活は薔薇色だ」と断言する奉太郎少年。
しかし、本人は無駄なことは一切しないという、いわゆる”省エネ”主義。
そんな彼がひょんなことから古典部に入部し謎解きをするはめに・・・
最初は主人公のあまりの無気力さというか無関心さに驚きました。
しかし、他の古典部員の3人のキャラがなかなか強烈で痛快。
そんな仲間に後押し(?)されて、奉太郎もだんだんと変わっていきます。
情景描写が涼やかでなつかしい雰囲気を湛えており、
読んでいてとてもさわやかな気持ちになりました。
青年期の微妙で繊細な心理を丁寧に描いています。
誰もが色とりどりに輝く青春を持っているんだと感じさせてくれる作品です。
レビュー
語り口調が昭和な感じなのがダメな人は入り込めないかも知れないが、古き良き学園ミステリーを彷彿とさせて僕は好きだった。このレビューを読んでくれた方が知っているか知らないが、ファミコンのディスクシステムの『ファミコン探偵倶楽部』的な雰囲気が僕をワクワクさせた。

本当にありそうな話だなと読みすすめたが、あとがきを読んで4割は実話だと知ってなるほどと思った。気がつけば十数年前に戻って高校生の気分で楽しく読めた。今から続編を注文します!

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おすすめ作品・書籍│『氷菓』

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2位. おすすめ作品・書籍│『満願(新潮文庫)』米澤穂信

【作品・書籍の内容】
「もういいんです」人を殺めた女は控訴を取り下げ、静かに刑に服したが…。鮮やかな幕切れに真の動機が浮上する表題作をはじめ、恋人との復縁を望む主人公が訪れる「死人宿」、美しき中学生姉妹による官能と戦慄の「柘榴」、ビジネスマンが最悪の状況に直面する息詰まる傑作「万灯」他、全六篇を収録。史上初めての三冠を達成したミステリー短篇集の金字塔。山本周五郎賞受賞。

おすすめ作品・書籍レビュー│『満願(新潮文庫)』米澤穂信

レビュー
個人的に柘榴と満願が気に入りました。
 
どちらの話も女性の芯の強さあるいは
心底に抱えたものすごい熱とでも呼べそうなものを表現するための洗練された工夫が施されている。
 
拝見したのはまだ三冊目ですがこの作者、人の内面を詳細に書く。
(うまく表現できないので)上記を繰り返すがとても「工夫」された文章を読み手にぶつけて来る感じ。
あらためてミステリーとは
まずもって人が何を考えているかわからないってところが面白いんだと。

kindleになっている作品数が多いのもありがたい。
もう一冊読んでみたい。
  

レビュー
いずれの短編もやや幻想的な推理小説。どこかで読んだような既読感がない、独創的な設定のものばかりで、著者の想像力の豊かさには驚かされました。人間や人生の機微にも触れた上質の作品群に感じました。
レビュー
「夜警」に登場する、小さなミスを取り繕おうとしてより大きな過ちを犯す人間は最近増えている気がする。
遅刻を怒られると思って事故に巻き込まれたフリをしたり、レポートが締め切りに間に合わなそうだからといって
泥棒が入ったことにしたり・・・・・そこに着眼したところはさすが。
作者特有の「じとっ」とした読後感は今回も。

米澤穂信のおすすめ作品・書籍満願(新潮文庫)(米澤穂信)を読みたい方はこちら↓

『満願(新潮文庫)』を読む

3位. おすすめ作品・書籍│『クドリャフカの順番』米澤穂信

【作品・書籍の内容】
待望の文化祭が始まった。だが折木奉太郎が所属する古典部で大問題が発生。手違いで文集「氷菓」を作りすぎたのだ。部員が頭を抱えるそのとき、学内では奇妙な連続盗難事件が起きていた。盗まれたものは碁石、タロットカード、水鉄砲―。この事件を解決して古典部の知名度を上げよう!目指すは文集の完売だ!!盛り上がる仲間たちに後押しされて、奉太郎は事件の謎に挑むはめに…。大人気“古典部”シリーズ第3弾。

おすすめ作品・書籍レビュー│『クドリャフカの順番』米澤穂信

レビュー
いままでライトノベルっぽい小説は嫌いで読んでいなかったんですが、某ネットラジオで紹介されていたので購入してみると、思った以上に面白かったです。
シリーズは全部読みましたが、これが一番面白かったですね。何より、読後感が切なくていいです。
とりあえずシリーズを読んでみてください。その後でこれを読むのが一番お勧めです。普通に読んで損はないと思いますよ。
レビュー
「古典部」シリーズ、第3作は1作目で問題になった高校最大のイベント。神谷高校文化祭、カンヤ祭の顛末記.文集を間違えて大量に発注してしまった古典部は大量在庫の販売に奮闘します(ホータロー以外).クイズ合戦、料理対決などのイベントが4人の多視点で進行し.また十文字を名乗る怪盗が現れて、その犯人探しと漫画研究部の内部騒動が絡み合います.ミステリというよりスラップスティック学園コメディという感じがとても気に入りました.
レビュー
細かいことを気にする人にはいまいちかもしれないが、私のように大雑把な性格なら一気に読ませる構成と設定に文句なしの高評価を差し上げますね。
苦情があるとすれば、このシリーズがすんなりタイトルでは分かりにくいのと、いまさら翼といわれてもで、説明が付く折木の性格の成り立ち部分はもっと早く、たとえば愚者のエンドロールか、このクドリャフカの順番あたりで挿話しておいてほしかったのと、いまさら翼が文庫になるまでが遅すぎるのが困ります。
まあ、この本の評価とは違うことを言ってごめんなさい。(シリーズ5冊すべて読みましたがすべて☆5つです)

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それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

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おすすめ作品・書籍│『クドリャフカの順番』

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4位. おすすめ作品・書籍│『ボトルネック(新潮文庫)』米澤穂信

【作品・書籍の内容】
亡くなった恋人を追悼するため東尋坊を訪れていたぼくは、何かに誘われるように断崖から墜落した……はずだった。ところが気がつくと見慣れた金沢の街にいる。不可解な思いで自宅へ戻ったぼくを迎えたのは、見知らぬ「姉」。もしやここでは、ぼくは「生まれなかった」人間なのか。世界のすべてと折り合えず、自分に対して臆病。そんな「若さ」の影を描き切る、青春ミステリの金字塔。

おすすめ作品・書籍レビュー│『ボトルネック(新潮文庫)』米澤穂信

レビュー
あなたはこの作者の本、何冊読まれていますか?私は“さよなら妖精”“犬はどこだ”に続き三冊目です。“犬はどこだ”の結末もすごく予想外でしたが、こちらもすごく予想外。さて、あなたは最後の行を読んで、希望を想像しますでしょうか、絶望を想像しますでしょうか?私はゾクリとしながら、大きな希望を想像しました。最初から最後までちゃんと読まないとゾクリは味わえませんよ。
レビュー
これを初めて読んだときはかなりの衝撃がありました。
一部の人に対しては有益である、不思議な作品。ちなみに私はその一部の人です。
徐々に、徐々に切られていく主人公を見ながら、いつの間にか自分もいっしょに切られている、そんな感じがしました。

ボルトネックの、意味。はじめは淡々とただ事務的に話が進んでゆく感じでしたが、後半、すべてのことに意味があったのだと気がつきます。
なんてこったと思いました。少し暗い気分にもなりましたが、でも、自分と主人公を重ねて考え、自分の血肉とできる人にはとても有益で、素晴らしい話だと思います。
私はたまたま主人公に感情移入できただけですがねw

色んな人に読んで欲しい。

でも、明るい、励ましが欲しい人は、やめたほうがいいですよw

自身がある方は、どうぞ挑戦してみてください。

米澤穂信のおすすめ作品・書籍ボトルネック(新潮文庫)(米澤穂信)を読みたい方はこちら↓

『ボトルネック(新潮文庫)』を読む

5位. おすすめ作品・書籍│『愚者のエンドロール』米澤穂信

【作品・書籍の内容】
「折木さん、わたしとても気になります」文化祭に出展するクラス製作の自主映画を観て千反田えるが呟いた。その映画のラストでは、廃屋の鍵のかかった密室で少年が腕を切り落とされ死んでいた。誰が彼を殺したのか?その方法は?だが、全てが明かされぬまま映画は尻切れとんぼで終わっていた。続きが気になる千反田は、仲間の折木奉太郎たちと共に結末探しに乗り出した!さわやかで、ちょっぴりほろ苦い青春ミステリの傑作。

おすすめ作品・書籍レビュー│『愚者のエンドロール』米澤穂信

レビュー
おもしろかったです。氷菓をうけてのシリーズ第二作目。古典部inミステリ。
たぶん注目点は入須嬢との関係とラストの台詞でしょうか。
ふくちゃんとのやりとりも地味に重要。タロットの解釈には笑いましたよ。
くわしい知識は必要ないが、ミステリー通にはより楽しめるか。最後に奉太郎にエールを。

必ず君ならできるさ。超がんばれ、まかせたよ。覚悟を決めなさい。
絶対君は逃げないで、真実を受け止めて。今後も期待しています。

レビュー
あとがきによるとアントニーバークリーの「毒入りチョコレート事件」を意識したらしいが個人的にはそれにエラリークイーンの「十日間の不思議」を+した印象を受けた。特にラストの折木と入須のやりとりはまさに「十日間の不思議」のラストを想起させる。
また、最後の一行もいい。古典部シリーズで殺人事件が起きないのは最後の一行だからかもしれない。
レビュー
 前作『氷菓』よりも推理要素が濃くなっており、そちら方面にはあまり期待していなかっただけに楽しめました。氷菓は千反田えるの物語といった風でしたが、本作は主人公ホータローが自分の可能性に挑戦、もとい向き合ってみるといったお話です。成長物語の要素が強いですね。イヤイヤではなく、自分から立ち上がってがっつり探偵してます。この経験が次回以降にどうつながっていくのか楽しみです。 

 氷菓に比べ、キャラ小説的な要素は減っていますが、それでも千反田のお嬢様らしい? ミステリに対する価値観や、お譲様らしからぬ? 好奇心を発揮するのは読んでいて癒されました。

 ミステリものは好きだけど人が死ぬのはイヤ。そういうひとは共感できるんじゃないでしょうか。

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6位. おすすめ作品・書籍│『いまさら翼といわれても 「古典部」シリーズ (角川文庫)』米澤穂信

いまさら翼といわれても 「古典部」シリーズ (角川文庫)(米澤穂信)は、を紹介しています!

【作品・書籍の内容】
「ちーちゃんの行きそうなところ、知らない?」夏休み初日、折木奉太郎にかかってきた“古典部”部員・伊原摩耶花からの電話。合唱祭の本番を前に、ソロパートを任されている千反田えるが姿を消したと言う。千反田はいま、どんな思いでどこにいるのか―会場に駆けつけた奉太郎は推理を開始する。千反田の知られざる苦悩が垣間見える表題作ほか、謎解きを通し“古典部”メンバーの新たな一面に出会う全6編。シリーズ第6弾!

おすすめ作品・書籍レビュー│『いまさら翼といわれても 「古典部」シリーズ (角川文庫)』米澤穂信

レビュー
古典部一人一人に焦点を当てた物語が多くてとてもよかったです
その中でも最も個人的によかったのは「鏡には映らない」です。古典部シリーズの中でも折木ファンの私にとっては最高の作品でした。
本当の折木の姿が見えたのなら一層彼のことが好きになるのは間違いないでしょう。
レビュー
最後まで読んでの感想ですが、この一冊は奉太郎という人物を掘り下げた一冊だと思います。
省エネ主義の奉太郎が省エネ主義をやめるためのプロローグであり、遠回りする雛からじわりじわりと進展しているえるとの関係の折り返し点だと思います。そう思うと今後の進展が気になる一冊です。

米澤穂信のおすすめ作品・書籍いまさら翼といわれても 「古典部」シリーズ (角川文庫)(米澤穂信)を読みたい方はこちら↓

『いまさら翼といわれても 「古典部」シリーズ (角川文庫)』を読む

7位. おすすめ作品・書籍│『遠まわりする雛』米澤穂信

【作品・書籍の内容】
神山高校で噂される怪談話、放課後の教室に流れてきた奇妙な校内放送、摩耶花が里志のために作ったチョコの消失事件―“省エネ少年”折木奉太郎たち古典部のメンバーが遭遇する数々の謎。入部直後から春休みまで、古典部を過ぎゆく一年間を描いた短編集、待望の刊行。

おすすめ作品・書籍レビュー│『遠まわりする雛』米澤穂信

レビュー
米澤穂信という作家は、その語り口の綺麗さが気にいっています。絵画でいうと、水彩画の趣を感じます。
さて、今回の短編集です。古典部シリーズ最新作ということになります。
推理のおもしろさは逸品です。
読み終わって感じるのは、これまで淡い色彩の人物画だったものが、濃い色彩に変わってきている、ということです。
特に、千反田える。ずいぶんはっきりとした「女」を感じさせるようになりました。
さりげなく、2度、折木奉太郎に告白したりしています。
これは諸刃の剣です。
これまで寝転がって気楽に読めるシリーズだったものが、重苦しくなるのでは、という一抹の危惧を覚えるのです。
レビュー
古典部シリーズ第4弾。

前回の『クドリャフカの順番』では文化祭が舞台でしたが、今回は高校生活の時間の流れを一部遡りつつ、古典部メンバーの1年間の出来事を青春真っ盛りで描写しています。
入学間もない4月、夏休みの温泉合宿、お正月、バレンタイン、そして2年生になる直前の春休みなどなど。

今までの作品中一番青春小説の色が濃くなっているため、物語は登場人物の人間ドラマに重きがおかれ、ミステリー要素はだいぶ落ちていますが、古典部シリーズのファンだったら間違いなく楽しめます。

逆に当たり前のことですが、米澤穂信さんの本をまったく読んだことがないという人は、いきなりこれに手を出さず『氷菓』から読みましょう。順番に読んでいけば、いかにこの短編集がぜいたくな1冊かわかるでしょう。

レビュー
それぞれの謎解きや、細やかな心情の描写も素晴らしいです。連作短編集。
「ボトルネック」など重い話も好きですが、やっぱり「古典部シリーズ」は特別。
甲乙つけがたい粒ぞろいの短編集です。重要だと思ったのは、やはり「雛」えるの思い。もうたまらん。
子細は読んでいただくとして、短編それぞれ別々の味があります。
が、伏線もしっかり。「大罪」のシーンとか。シリーズ完結後の評価が楽しみ。
ラストシーンの余韻はたまりませんよね。「神聖」チタンダエル最高。
ストレスなく読むことができる、単体でももちろん、素晴らしい短編集です。
ボリュームもいままでで一番ありますし、存分に彼らの成長を堪能できますね。
素直に楽しめる、近い将来間違いなく再読するであろう傑作です。

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おすすめ作品・書籍│『遠まわりする雛』

米澤穂信のおすすめ作品・書籍ランキング│まとめ

『米澤穂信のおすすめ作品・書籍ランキング7冊』いかがでしたか?

ぜひ、気になった米澤穂信の作品・書籍を読んで、あなたの人生に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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