【2021年】ダンブラウンのおすすめ作品・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、ダンブラウンのおすすめ作品・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

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1位. ダンブラウンのおすすめ作品・書籍│『オリジン 上 (角川文庫)』

ダンブラウンのおすすめ作品・書籍レビュー│『オリジン 上 (角川文庫)』

レビュー
ダン・ブラウン作品のファンで全作読んでいます。段々と内容が薄く調査が不十分な様子が手に取るように分かるようになってきました。全ての作品において、ミステリーであり、事実とは乖離している部分はありますが、年密な調査の上、描かれている作品であることが本作者の魅力であったと感じていただけに少し残念でした
レビュー
一気に読んでしまいました。トムハンクスありきで読んだので、映画公開が待ち遠しいです。
レビュー
ダン・ブラウンの本はいくつも読んでいますが、今回も面白い。
次の巻に進んで行かなくては。
レビュー
映画化が待ち望まれます!

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『オリジン 上 (角川文庫)』を読む

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2位. ダンブラウンのおすすめ作品・書籍│『デセプション・ポイント(上) (角川文庫)』

ダンブラウンのおすすめ作品・書籍レビュー│『デセプション・ポイント(上) (角川文庫)』

レビュー
特に、事前情報もなく、購入したのですが、
展開のテンポがよく、上下巻、一気に読んでしまいました。

宗教や秘密結社モノではなく、ラングストン教授も登場しませんが、
登場する人物の個性がそれぞれ際立っていて、楽しませてくれます。
大統領と選挙、NASAとその存在価値、地質学等といったテーマが
わかりやすくほどよくちりばめられ、物語に深みを与えています。

そして、絶対的な正義というものを誰も持っていなく、それぞれが
それぞれの立場、それぞれのエゴの上に成り立つ正義で行動して
いくところがとても面白かったです。

個人的には、映像化にとても向いた作品だと思うのですが、なぜ
白羽の矢が立たないのか不思議です。

レビュー
二転三転、これでもか、これでもかとの危機一髪の連続。ただ、ラングドン・シリーズと違い、歴史・宗教色のないところが、物足りません。一気読みは、ダン・ブラウンの魅力ですね。
レビュー
最初はゆっくり、でもジェットコースター並みの展開!
この先も目が離せない。
レビュー
昔シドニーシェルダンのゲームの達人(超訳)を徹夜で読んだけど、この作品も久々に一気読みした。NASAが発見した地球外生命体を示唆する証拠と、大統領選を巡る対立候補との攻防をサスペンスアクションの味付けで一気に読ませます。翻訳も読み易く秀逸。

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『デセプション・ポイント(上) (角川文庫)』を読む

3位. ダンブラウンのおすすめ作品・書籍│『パズル・パレス 上 (角川文庫)』

ダンブラウンのおすすめ作品・書籍レビュー│『パズル・パレス 上 (角川文庫)』

レビュー
ダン・ブラウンさんの作品は、全作品、最初から最後までノンストップでハラハラドキドキして、映画を観てるように一気に読んでしまいます。
フィクションとノンフィクションとが上手く織り交ざり、話に引き込まれてしまいます。
他の作品は、殺人の描写がリアルというか読んでて気分が悪くなりましたが、この作品はそれがなくて良かったです。

私はこの本で、初めてNSA(国家安全保障局)について知りましたが、もっと良く知りたかったので、この本を読んだ後にNSAとCIA(中央情報局)にいたスノーデン氏のインタビューをしたグレン・グリーンウォルドさん著の「暴露 スノーデンが私に託したファイル」を読んで、真実のNSAが分かって勉強になりました。

レビュー
飽きずにどんどん読み続けたいと思わせる作品。
時間を感じさせずに読者をひきつける。
レビュー
とても状態がよくて届きました。内容は面白かったので、読んでる途中で下巻も注文しました。
レビュー
ほかの作品が面白すぎるので、こんなもんか…と思いましたが
それでも十分、ほかの作家の作品に比べればおもしろいです!

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4位. ダンブラウンのおすすめ作品・書籍│『オリジン 上』

ダンブラウンのおすすめ作品・書籍レビュー│『オリジン 上』

レビュー
まずは334頁のこのガウディの言葉が印象に残った一冊。それにしても、魅力的な謎の導出と冒頭の混乱的展開でこれだけ引っ張れる(頁数を稼げる)というのは、さすがダン・ブランである。ガウディの建築物やパルマール教会などに関する薀蓄(一般教養)もまた興趣に富んでいてこれまた流石。ニーチェの有名な言葉の全文を本書で初めて知ったのもまた収穫の一。

「神は死んだ。神はよみがえらない。殺めたのはわれわれだ。あらゆる殺害者のなかでも最たる殺害者のわれわれが、心を休めることなどできようか。・・・われわれが成しとげたことの偉大さは、われわれにとって大きすぎるのではないか。それに値する存在となるには、われわれがみずから神々になるしかないのではないか。」(336頁)

なんにせよ、早速下巻へと参ります。

レビュー
最近よく見かけるテーマであるAIとラングドンのタッグということで、期待して読みました。

上巻では、謎を解くというよりはアクション的な要素が多く、
過去のように象徴などに隠された秘密などはあまり出てこない感じです。

ただ、ストーリーとしてはテンポよくできているので、一気に読むことができました。

レビュー
いつも一気に読んでしまうのがもったいなくて、一字一字大切に読んでいます。やっぱりオリジンも面白いです。また下巻もゆっくり噛みしめながら読んでいきたいです。
レビュー
ありがとうございました。読みたい作品を安く購入出来て嬉しいです。

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5位. ダンブラウンのおすすめ作品・書籍│『オリジン 下 (角川文庫)』

ダンブラウンのおすすめ作品・書籍レビュー│『オリジン 下 (角川文庫)』

レビュー
過去の作品に比べ、深堀が少なかったかなというところと、歴史・宗教部分が薄かった感じではあるが、
人類が今後どうなっていくかというシミュレーションはとても興味深かったです。

ターミネーターのような世界観になっていくのは遠い未来ではない!?

レビュー
最後のくだりはなんとなく見えていたがそこまでに至るまでの流れや繋がりがとても心地よかった。現代の「これから」と言うものを何となく知ってる方は逆に自分の思考に落とし込みながら読むと見え方が違うかもしれない。作中の中での「イメージ」を創造させてくれるような言い回しがとても素敵だった。想像的な所から現実に戻すような表現なども楽しませてもらいました。
レビュー
あっという間に読み終えた
面白かった
レビュー
上が少し退屈しましたが、ダンブラウン、やはり外しません!今回も感動しました♩哲学が有ります!

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6位. ダンブラウンのおすすめ作品・書籍│『オリジン 中 (角川文庫)』

ダンブラウンのおすすめ作品・書籍レビュー│『オリジン 中 (角川文庫)』

レビュー
元々、このシリーズが好きなせいもあるとは思うが、面白いの一言に尽きる。私自身の美術や宗教に対する知識が増えていくのもうれしい。今はまだ中だが、下巻になって物語が終わっていくのが惜しくて堪らなくなるだろう
レビュー
舞台が世界遺産をはじめとする訪れたくなる設定が良い。
プレゼンテーション内容をはやく知りたいと思わせるような展開が面白いです。

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7位. ダンブラウンのおすすめ作品・書籍│『ロスト・シンボル (上) (角川文庫)』

ダンブラウンのおすすめ作品・書籍レビュー│『ロスト・シンボル (上) (角川文庫)』

レビュー
ダンブラウンの愛読者です
いつもながらに中盤からストーリーにのみ込まれて行きます。舞台の全貌が見えつつある中、新たな展開を迎えて上巻が終わりました。
とても充実感があり楽しめました。
レビュー
話の展開がスピーディーで、読み手は次の頁次の頁へと誘われる。
史実を十分に調査した中でのフィクション展開は作者の創造性のすばらしさを伺わせる。
レビュー
楽しませてもらえますね。
毎回アイデアに感心します。映画なんかいいからもっと書いてほしいなぁ
レビュー
まだ始りの段階ですが、既に次から次に襲ってくるスピード感に引き込まれています。と同時に、以前から興味のあるキリスト教にまつわる古えの教えや考えなども浮かんできて・・・興奮しながら読み込んでいます。

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ダンブラウンのおすすめ作品・書籍ランキング│まとめ

『ダンブラウンのおすすめ作品・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になったダンブラウンの作品・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

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