【2021年】深田萌絵のおすすめ本・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、深田萌絵のおすすめ本・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

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1位. 深田萌絵のおすすめ本・書籍│『米中AI戦争の真実 (扶桑社BOOKS)』

深田萌絵のおすすめ本・書籍レビュー│『米中AI戦争の真実 (扶桑社BOOKS)』

レビュー
中国によるネット支配は想像以上に進んでいる。
中国共産党は国民が世界の情報に触れるのをブロックしたが、やがてそれを世界中に送りこんだ留学生などを使い、その国の反中国意見をマークし、反論や脅迫をしかけ、完璧な動画・音声データを作成して狙いを付けた人物の社会的抹殺をもするようになった。そして本気で70億人の人類を仕分けし、中国共産党にとっての危険度のランク付けを行いつつある。
現在ネットでの個人のやりとりもすべて中国に盗聴されている。偏った情報やニセ情報を流すことにより、他国の選挙の投票者にも大きな影響を与えている。ヒラリーの得票数のうち260万票がそうして作られたと言われている。
貿易戦争でドルを枯渇させると言うが、中国が優れた暗号技術を手にすれば、デジタル人民元が基軸通貨に取って代わる。もうすぐ中国は倒れると言っている言論人は、いったいどこを見ているのだろうか。
私たちの気がつかないうちに、もう仕上の段階に入りつつある。
今が残された最後のチャンスであることを、本書は警告しています。
レビュー
著者の長年に亘る主張と最新の情報をまとめた集大成的な内容。御本人の専門分野は元は投資や経済評論で、先端技術に関しては素人と仰っていた頃を知っているので、その成長ぶりに驚愕しました。安倍総理はもちろん、全ての議員と日本の将来が気になる方々に読んで頂きたいと思います。

追記→硬軟の話題を取り混ぜた語り口で読み易さも進化していて、終盤は著者の人生哲学と日本社会が古来から持っている卓越性について、きちんと理詰めで説明されています。日本人全般がなんとなく感じている日本の良さをここまで明瞭に説明した文章は秀逸で、著者の豊かな才能を感じずにはいられません。

レビュー
著者の深田萌絵氏は本人のみならず親族まで中国マフィアから脅迫を受けているという。
本人は命まで狙われ、戸籍謄本まで勝手にばら撒かれているそうだ。

この事からも如何に「中国共産党にとって都合の悪い真実」が掛かれているかが理解できよう。
この本に書かれている事は陰謀論などではなく真実(現実)なのだ。

現在進行形でパナソニックの軍事技術が盗まれようとしており、阻止できなければ日本の国防力は丸裸にされるという。
☆一つのレビューの内容をみれば分かるように、中身のないもので単に著者の誹謗中傷がしたいだけの反日勢力が書いた文章だ。

官邸関係者や公安関係者まで含めて、絶対に購読する価値がある一冊です。

レビュー
 AIという最先端技術を切り口に、エレクトロニクスから心の中まで、企業買収、生活習慣、宗教観、善悪観を、あらゆる手段を使い日本と日本人を解体してしまおうとする勢力があるということ。美辞麗句を並べて、ジェンダーフリーを曲解悪用して旗印仕立て、根源的な価値観を破壊しようとする勢力につぶされてなるものかを教えてくれる本です。

 国益とか言うと「国→お国のため→戦争」と連想し、すぐ拒否反応を示す人がいますが、要するに自分や家族の益、つまり安全を守るということです。最先端の技術を持つ日本が「そんな技術持っていたって儲からないよ」という詐欺にひっかかり、どんどん切り崩されている現実にこの本は最後通告をしてくれていると言えるのではないでしょうか。

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2位. 深田萌絵のおすすめ本・書籍│『「5G革命」の真実 5G通信と米中デジタル冷戦のすべて』

深田萌絵のおすすめ本・書籍レビュー│『「5G革命」の真実 5G通信と米中デジタル冷戦のすべて』

レビュー
大東亜戦争でアジアでの”共産主義”の防波堤だった日本を徹底的に破壊して、支那大陸に中華人民共和国というリヴァイアサンの誕生に加担したのはアメリカの国家エゴイズムだった。また今、人類の厄災となりつつある「ファーウェイが誕生したきっかけは、まぎれもなく米国に責任がある」の一齣を読み、嘆息を漏らすのは私だけであろうか。
そうは言っても、この国家の危機を私たち日本国民は打開しなければならないのだが、有難いことに本書には、その対策が提示されている。だが、本書にあるようにIT担当大臣の平井卓也はファーウェイとは親密な仲だという噂もあり、菅官房長官のファーウェイ排除に反発したのではないか。「ファーウェイ排除も言わず、個人むけサイトとLINEの政府連携を止めないIT担当大臣に日本の情報セキュリティを任せるのはどうかと思う」とあるが全くその通りだ。間もなく、内閣改造が行なわれるが、売国奴、平井卓也の退場を願ってやまない。
最後になったが、本書は文系人間である私にも大変分かり易く、新しい時代の流れを俯瞰することができた。本書が江湖の人に広く読まれ、今ある国家の危機を知って頂きたい。
レビュー
深田萌絵、彼女は面白い経歴の持ち主だ。偏差値40だけど、短大卒と早稲田卒の元株アイドル。こんな彼女の書いてる本だから、何となく読みたいと思った、が、結構読みやすく夢中になれる内容だ。
世界を共産主義にしようとする中国共産党と、それを阻止しようとするアメリカのトランプ政権。
もし、世界が共産主義になったらどうなるか、恐らく言論や表現の自由はなくなり、SNSを投稿するにも検閲を受けることになるだろう。そして、検閲の結果次第では
強制収容所行きかそれとも…
中国共産党を甘くみてはいけないと同時に中国共産党の野望をどうしたら防ぐ事ができるか考えることも必要だと思う。
ただ、気がかりなのは彼女の身の危険だ、今は何もないが、これからもないと言う保障はない。
もし、彼女の身に何かがあったら、それは中国共産党を支持する者の仕業かもしれない。
ただ、彼女の身の安全とこの本が売れることだけを願うだけである。
レビュー
 本の中身については他の方のレビューに詳細な記述があるのでポイントだけ。
 技術的な内容は理系でない人、ITに詳しくない人にもわかるように書いてあります。読みやすく取っつきやすい本です。細かい点の説明でくどくなることを避け、簡素でかつ必要充分な内容。用語に関しても注釈が付いています。
 冷静に淡々と書かれてあるのにいったん読み出すとぐいぐいと中に引き込まれます。5Gというのが単なる通信の規格のシェア争いだけの話ではないと。そして、ああ、そういうことだったのかと、最近の政治や経済の動きのカラクリが納得できる解説がなされています。

深田萌絵のおすすめ本・書籍「5G革命」の真実 5G通信と米中デジタル冷戦のすべてを読みたい方はこちら↓

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3位. 深田萌絵のおすすめ本・書籍│『日本のIT産業が中国に盗まれている』

深田萌絵のおすすめ本・書籍レビュー│『日本のIT産業が中国に盗まれている』

レビュー
官邸・国家中枢に身を置く役人は全員読んどくべき本です。
意外と実名多いです。販売差止め食らう前に興味ある方は早めに購入をお勧め致します。
私が驚いた内容に、台湾は親日国といった印象がありましたが、台湾には裏の顔があるということです。
北朝鮮に物資援助しているのは・・・実は
ノンフィクションは読み応えがあります。身の危険を顧みず核心に触れています。政府の怠慢ぶりに腹が立ちます。
レビュー
プロローグを読むと新手の経済スパイ小説かと思われる方もいるかと思うが、そうでないことは筆者が実体験を元に分かりやすい文章で展開してくれる。読み進める程に事態がかなり深刻であるのがわかる。
日本企業がいくら開発費を投入して新製品を出してもすぐ盗まれてしまう構図!
それを防ぐべき日本政府の無為無策。そして
意図的とさえ思える政府・行政機関の放漫さに愕然とされるはずだ。
問題は、表題にある企業だけでなく中台朝連合によって日本が草刈り場にされていること。これを解決しない限り「モノづくり日本」の将来はないということ。
この冷徹な事実に多くの方々が気付き、行動されることを筆者は熱望している。余談だが、国籍問題で有名な議員と与党の大物議員との意外な関係も興味深い。最後に、
筆者が言うように我々日本人は否応なしに「超限戦」(本文参照)に巻き込まれている。そう、すでに戦争は始まっている!
ここに刮目し具体的な行動をされることを望む。本書はその為の格好の手引きとなるはずだ。
レビュー
この本を読んでいると絶望感にさいなまれる、政府官庁のお粗末さ、自民党議員の馬鹿さ加減、とは言っても野党議員の馬鹿をとおりこした売国奴、総務省などは日本の衛星がハッキングされても良いと言っていたそうだ。
それを言った輩は首にすべきだと思う。もうこういった国民がどんどんお粗末さを発信していって国家公務員を首にする
体制を築くべきだとつくずく思った。日本国記と同じくらい日本人が読むべき本だ。
レビュー
かの国は手に入れたいものがあったらあらゆる手段を尽くします。この本は既に世界中がその中国共産党の戦略の元に動いています。日本もやっとファーウェイ製のものが排除され始めてますが、まだまだ店頭には同社の製品が堂々と陳列されています。
 ミサイルが飛んでくるばかりが戦争ではありません。日本で自衛隊反対!戦争法案反対!沖縄の米軍は出て行け!と言うのは全て仕組まれた事です。日本人は一刻も早くこの事実に気づき、国防とは何か。と言う事を真剣に考えなければならない時期に来ています。
この本はそのきっかけを与えてくれる非常に良い本です。

深田萌絵のおすすめ本・書籍日本のIT産業が中国に盗まれているを読みたい方はこちら↓

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4位. 深田萌絵のおすすめ本・書籍│『25歳の超おバカ女、早稲田に入る!!』

深田萌絵のおすすめ本・書籍レビュー│『25歳の超おバカ女、早稲田に入る!!』

レビュー
「2ヶ月で早稲田に合格するために筆者は何をしたのか」が気になり、購入しました。
結論から言うと、作者は本当の「おバカ」ではありません。環境に恵まれなかったのだと思います。
英語試験については元々TOEIC650点クラスの実力はあったらしく、特別な勉強はしていません。
しかし、論文試験の対策法は……まさに、この人の行動力があっての、驚くような方法でした。
面接試験の様子なども面白く書かれており、まさに「著者の実践したAO入試攻略法」といった印象でした。
最初から最後までテンポよく読める、良い本です。
レビュー
すごい面白い本だったね。
くだらん偏差値なんかよりこういう生き方の方が全然面白くて社会で必要とされてる。
意味もなく偏差値のために勉強するのは何の意味もないと思うし、これからは小さい頃から塾行って受験勉強していい大学出ても糞の役にも立たんとでも社会に出て必要ならば勉強する時代が来るんじゃないかな。
レビュー
深田萌絵さんがもともとはおバカだったのに生まれ変わったストーリーがそこに掲載されています。深田さんの母親のポジティブさに感心しました。兎に角おすすめの一冊です!
レビュー
深田先生の書籍は初めて読みましたが、テンポのよい文章で一気に読めます。
本職の株、経済がテーマの書籍も読んでみようか。

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5位. 深田萌絵のおすすめ本・書籍│『ジャパニズム 45 (青林堂ビジュアル)』

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6位. 深田萌絵のおすすめ本・書籍│『日本国最後の帰還兵 深谷義治とその家族 (集英社文庫)』

深田萌絵のおすすめ本・書籍レビュー│『日本国最後の帰還兵 深谷義治とその家族 (集英社文庫)』

レビュー
主人公の生き様の凄さ、あまりにも激動の渦に飲み込まれても
自分から口を割ることのなかった任務に対する責任感には敬服します。
ただ、日本に帰ってきてからもなぜ、こんなにも辛い毎日を過ごさねばならなかったのか
かわいそうでなりません。
日本人として、日本という国の冷たさ、理不尽な対応に納得が行きません。
レビュー
タイトルのイメージ通りの製品でした。
レビュー
自らの学習
レビュー
まだ急がしくて読み終えていませんが感動すると思います 何年ぶりにこの本を買ったでしょう

深田萌絵のおすすめ本・書籍日本国最後の帰還兵 深谷義治とその家族 (集英社文庫)を読みたい方はこちら↓

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深田萌絵のおすすめ本・書籍ランキング│まとめ

『深田萌絵のおすすめ本・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になった深田萌絵の本・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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ぴんこ
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また、あのメンタリストDaiGoさんも
本を聴くことで1日に3冊は読めるとおすすめしています!

読書やPC作業で目が疲れたときもインプットが続けられますし、移動時間も無駄にならない。

通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
本の魅力をさらに引き出しているので、
スキマ時間を有効活用したい人は、この機会をお見逃しなく! 

 
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