【2021年】考える力のおすすめ本・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、考える力のおすすめ本・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

目次

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1位. 考える力のおすすめ本・書籍│『東大物理学者が教える「考える力」の鍛え方』

考える力のおすすめ本・書籍レビュー│『東大物理学者が教える「考える力」の鍛え方』

レビュー
なんでも東大の生協でよく売れている本だそうだ。なるほど、東大生には東大生の悩みやプレッシャーがあるようだ。
受験では「問題を解く力(マニュアル力)」が大切だったけど、社会に出たら「問題を見つける力」が問われる。
これからの時代は、戦後長く続いた「マニュアル時代」が終わり、新たな転換期に入る。そこで必要な力は、自分で問いを立て、自分で考え、解く力だ。それも、ごく身近なところにありつつも、誰も思いつかなかったようなオリジナルな「問題」を見つけて、諦めずに取り組もうと著者は問いかける。
では、どうすれば「考える力」が鍛えられるのか。その方法を本書に求めるのは、それこそ「マニュアル頼り」という矛盾になりかねない。
内容はシンプルで読みやすい。高校生や大学生におすすめ。
レビュー
この本は考える力(普通の人が気づかないような物事の本質を見出すもの)と諦めない人間力が創造力になると主張している。

自ら考えるとはどういうことか、実際に日常どうすべきかが、著者の豊富な経験から説明されており、説得力のある内容である。

面白いところは著者はマニュアルどおりに進む時代から自ら考えなければならない時代に変化したと言及しているが、本書はそれをマニュアル化してしていることだ。世に求められることが一般化したら成功体験や常識が置き換わりそれがマニュアルとなるので、いち早く置き替わりに気づきマニュアルを作る側になることが大切ではと感じる。また、本書の内容で言えば情報を咀嚼し続けることがそれに繋がるであろうとも思う。

レビュー
著者曰く、「自ら考え、想像する力」は大きく3つに分けられる。
 1.問題を見つける力
 2.解く力
 3.諦めない人間力

特に印象に残ったのは「1.問題を見つける力」に書かれている”何が分からないのかを明確に意識する”部分。
そもそも自分が分かっていることが何で、分かっていないことが何なのかを意識できないと、問題を設定することができないのは、言ってみれば当たり前のことなのだけど、往々にしてその境界線が曖昧なまま「問題のようなもの」を生み出してしまうことがある。

他にも著者は情報収集の目的を「すでに誰かが行っていること、したがって、オリジナルでないものは何か」を確認し、新たな可能性を見つけ出すこと、としている。

一つ一つのこと、行為に対し、「それが何なのか、何でないのか」という視点で物事を見る態度が、物事の本質を考える上で大切だと気づかされる1冊。

レビュー
特にメモの取り方はさっそく取り入れています。読んだ本の中で気に入った部分は、できるだけ短かく自分のことばで箇条書きにしてノートに残しています。

考える力のおすすめ本・書籍東大物理学者が教える「考える力」の鍛え方を読みたい方はこちら↓

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『東大物理学者が教える「考える力」の鍛え方』を読む

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2位. 考える力のおすすめ本・書籍│『世界一やさしい「思考法」の本 「考える2人」の物語』

考える力のおすすめ本・書籍レビュー│『世界一やさしい「思考法」の本 「考える2人」の物語』

レビュー
思考法なんて分かっている、と思っていたら大間違いだと気づかせてくれる本です。著者が提案する思考法は、ものすごくシンプルで実践的。その日から、自分の考えが整理できるので、今までより短時間でいいアイデアが浮かぶ可能性大。
考えることの目的は、「自分の主張を決める」ことと知って、目からウロコ。そのために、日頃から「決めるべきことのメニューを作っておくといい」と知って、さらに納得。プレゼンテーションの目的のひとつは、「その案に決める理由を提示すること」と言われて、また納得。考えることが必要な仕事をしている方、必見ですよ。プチ・ラブストーリー風で読みやすいのもお得な点。机の上に置いて、ときどき読んでみる価値のある本です。
レビュー
ストーリー形式で「思考法」を紹介している本書は、とても分かりやすく、読みやすい。
また、ストーリーという一連の流れに沿って様々な思考法を紹介することで、それぞれの思考法の活かし方や位置づけを把握しやすくしており、そういう点でとても実際的に使いやすい形で思考法を伝授してくれるともいえる。
あくまで本書は思考法の導入に当たるものであり、それぞれの思考法を真に活用していくには個々人のさらなる学習が必要であるが、思考法そのものがよくわからない、またはいろんな思考法の本が出ている中で思考法がいったい何なのかさえつかめていない人にとって、とても有益な本であると感じる。

また、最後の終わり方が単なる物語型ビジネス書とは少し離れたロマンチックな終わり方をしており、何か少しほんわかしてしまった。

レビュー
他の方も書いてるとおり、シンプルかつ実践的に思考法の概要を述べています。
個人的にはストーリーの方もかなり好きです!
筆者の位置づけとしてはこっちはおまけかもしれませんが、思っていた以上に完成度が高い!
結局ストーリーの方を先に読み切っちゃいました(笑)

思考法も理解しやすいですし、物語も楽しめてかなりお得な気分になれる商品でした^^

レビュー
二人がどうやって新商品のチョコレートを販売するか考える過程で、
思考法がわかりやすく説明されています。
とても勉強になりました。
イラストも素朴な感じで好きです。

考える力のおすすめ本・書籍世界一やさしい「思考法」の本 「考える2人」の物語を読みたい方はこちら↓

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『世界一やさしい「思考法」の本 「考える2人」の物語』を読む

3位. 考える力のおすすめ本・書籍│『考える力をつける3つの道具』

考える力のおすすめ本・書籍レビュー│『考える力をつける3つの道具』

レビュー
名著『ザ・ゴール2』で登場する思考プロセスのTOC。ブランチやクラウドという言葉が
登場して、そうしたプロセスを駆使して逆境の組織を再生していくわけだが、物語にな
っているからこそ、納得させられる反面、実際の業務に適用しようとした際に、難しい
と感じる人は少なくないだろう。本書は、そのTOCの入門書としで、3つの道具を概説
してくれる入門の入門といった書籍だ。
図解も豊富で、平易な文章であるため大変分かりやすい。『ザ・ゴール2』ではもう一つ
理解しきれなかった「ブランチ」「クラウド」も「ああ、そういうことか」と十分に理解促進に
つながるだろう。勿論、社会人でなくても十分に理解に耐えうる難易度となっている。
やや残念なのは紙数の制限からか、アンビシャスツリーは少し手薄には感じる。
レビュー
ブランチ、クラウド、アンビシャスツリーという、3つの方法を使った思考術の本です。
まず、3つのみの方法ですので数が多くなく覚えやすいです。
また、アリとキリギリスやウサギとカメの童話を用いて説明しているので、初めて、この方法を学ぶに適しています。
しかし、一方で、読んだだけでは、すぐに身になるわけではないので、実生活で何度もこの方法を使って思考する練習をする必要があると思います。
私は繰り返し、こちらの本を読んで復習し、形を頭に叩き込んで実生活に使えるようにしています。
また思考術を使う例が少ないので、こちらの本を読んだ後は関連本を読むのがおススメだと思います。
沢山の思考術の本を読みましたが、こちらはシンプルで覚えやすく、また、使いやすいと感じましたので評価は5つにしました。
レビュー
ゴールとゴール2(漫画)を読み、理解を確認したい目的で購入
対立する意見をまとめるにおいてクラウドの考えは大変役にたっています
ゴール2で十分に理解できなかったアンビシャスツリーは、十分に理解できない・ボリューム不足に感じられました

一つでも仕事に役立つ知識をもらえたので十分に価値ありました

レビュー
考える力をつける本。

小学生の頃にこんな本があったらな。
ぜひ早めに読みたかった一冊。

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『考える力をつける3つの道具』を読む

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4位. 考える力のおすすめ本・書籍│『考える力とは、問題をシンプルにすることである。』

考える力のおすすめ本・書籍レビュー│『考える力とは、問題をシンプルにすることである。』

レビュー
偏差値教育を勝ち抜いてはきたものの、学生生活では教科書は正しいもの、社会人生活では上司の指示はただしいもの、として生きし続けてきたので、問題自体を疑う、自ら問題を見つけ出す、あるいは、本当の問題は何なのかを見極める、という視点・観点で頭を使ってこなかった。今更ながらに気づかされてしまった感じです。今後は、かなり遅ればせながらも、仕事にも自分の人生にもこの考えを適用して対処していくようにします。気づきを与えたこの本には感謝しています。
レビュー
方、問題設定が間違っていないかを考える本です。おすすめです。
レビュー
この本でいう、考える力とは、作業量を限界まで減らして、効率的に短時間で成果を出す問題を見つけ出すこと。簡単に解けて効果がある問題を設定できる人こそ、考える力があるといえる。いい問題とは、効果があって、自力で解ける問題と書かれている。この2条件をそなえた問題を見つけ出すことおができる人が、短期で成果を出せる。そのための方法が、わかりやすく書かれており、それは、小学生低学年生でも問題設定、解決の手法を理解できるように、15年をかけて授業を設計したからとのこと。実績のあるノウハウが書かれているので、教科書的に使い倒したい。
レビュー
前著もそうだったが、この著者は小学生に普段教えているだけあって重要で有名なビジネススキルを導入する説明がうまい。普通の新入社員や特別な指導を受けていない若手にとっては、ビジネスの現場で成功した有名経営者やコンサルタントの本格的な本の前にエッセンスを理解できる良い本だと思う。事例もかなり身近なものです。新しい突飛な内容ではなく、古典的で重要な内容を、すごくわかりやすくしたものかな。

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5位. 考える力のおすすめ本・書籍│『「考える力」をつける本―――本・ニュースの読み方から情報整理、発想の技術まで (三笠書房 電子書籍)』

考える力のおすすめ本・書籍レビュー│『「考える力」をつける本―――本・ニュースの読み方から情報整理、発想の技術まで (三笠書房 電子書籍)』

レビュー
さすが朝日新聞で活躍した名コラムニストの本、「うまい」本だなぁと思った。
考える、書く、調べる、読む……あらゆることに関して、興味深いエピソードを交えつつ軽妙に、しかも「確かにそうだ」と実感させてくれる文章が続く。
最初に出たのが15年前とのことで、さすがに多少古さはあるが、十分に通用する内容だ。

とはいえ、書いてあることはごく普通のことで、読んでいるときは「ああ、そうだよなぁ」と思うのだが、それがあまり頭に残らない。
文章がうますぎて、多くのことが書いてありすぎて、逆に頭に残らない、ということなのかもしれない。

真に心に訴えかける本はしばしば、たった一つのことを手を変え品を変え、しつこいほどに繰り返したりする。
そうした本は本書に比べたら稚拙だけれど、確かに伝わる。
うまい文章=伝わる文章とは限らない。
そんな、本書の本筋とは関係ないことを思ったりもした。

でも、間違いなく良書ではあり、読む価値のある一冊です。

レビュー
【考える力を生み出すのは、ていねいな心だと思い出させてくれる】

Amazonのレビューを読み、購入するのを中断。そして、忘れた頃に、旅行先の書店で見かけて、手に取り購入。

読みものとして、おもしろい。
広く、長く、読まれ続けるものはこうした本なのだと思わせてくれる。

ノウハウ本を求めず、人生が豊かになる感性を磨くなら、とても良い本だと思う。

他のレビュワーの方が、ノウハウの薄さや古さを指摘されているが、私自身は、これからの人生の習慣をつくる上で、すぐに取り入れたいものばかりだった。

ポイントだけ読んで、すぐに古本屋に売るような本ではない。本棚にいれて、ときおり見返し、自分と対話することのできる一冊だと思う。

レビュー
 著者は新聞のコラムから論説委員としての仕事をこなしてきた新聞記者です。その体験がこの本に活かされています。「考える力」を身に付けることは誰にとっても必要ですが、この本は誰もが日常生活の中で「考える」生活を実践している、そうした一コマを活用してさらに「考える力」を伸ばしていこうということが著者のスタンスです。仕事、余暇、読書、遊び等生活のすべての場面でさらに有効に「考える力」を伸ばしていくには少し立ち止まって「考える」ことが必要です。しかし、これは難しいことではなく、誰でも生活している以上実践していることなのです。特別なことは何ひとつありません。興味・関心のあることに立ち止まって少しだけ「考える」生活の実践の提唱、ヒント満載、お薦めの一冊です。

考える力のおすすめ本・書籍「考える力」をつける本―――本・ニュースの読み方から情報整理、発想の技術まで (三笠書房 電子書籍)を読みたい方はこちら↓

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6位. 考える力のおすすめ本・書籍│『世界のエリートが学んできた「自分で考える力」の授業』

考える力のおすすめ本・書籍レビュー│『世界のエリートが学んできた「自分で考える力」の授業』

レビュー
教育的にも、与えられたことをこなすこと、正解を出すことに慣れている私たち日本人の多くは、モノゴトを深く考え理論的に理解していくことに慣れていません。
これは、日本語自体が主語目的語を明確にしなくても何となく使えてしまうことと、島国だったところにも原因があると思っています。

この本は、そう言った日本人にありがちな他人との境界線が曖昧なせいで起こってしまう様々な問題について、とても明確にすることができます。

ほとんどの問題は頭の中が整理されていない時起こるので、この本のやり方で、常日頃から自分の頭を整理しクリアにして行くと、自分にとって本当に必要なものとそうでないもの、やらないこととやること、などが明確になり、人生の大事な時間を有効に使えると思います。

人生はある意味、答えのない問いに対して、自分なりの答えを求めていく旅です。
その自分オリジナルの答え(モノの見方、捉え方)を見い出すツールとして、非常に価値がある本です。

レビュー
自分と異なる背景を持ったひとと議論する際にどうしたら分かりやすく自分の意見を説明できるのか、そもそもどうやったら自分の意見を持てるのか、そうした疑問に対して分かりやすく説明してくれる本。
職場のチームメンバーだけでなく、自分の子供にも勧めてみたい。
まずは、あるテーマに対して、1)分かっていること、分からないことの把握、2)その上でテーマに対する疑問点を羅列、最後に3)テーマに対する意見を検討から始めてみるのが良さそう。
一方で、そもそも検討すべきテーマは何かという点についてはカバーされてないので、別の本を当たった方が良さそうです。
レビュー
「?」を言語化することが考えの始まり、という主張にとても納得。
理解を深める→視点を増やして発想を広げる→未来のシナリオから現実的な選択肢を手に入れる→健全な意見交換をするという流れが書かれているが、それを相手に伝えようとした時に、どうしても主張したい、聞いてもらいたいという気持ちがないとそもそも伝える行為に繋がらない。そこで、上記の「?」、要は違和感だったり、なんかいいなと思うことを素直に自分に問いかけ、言語化し、自分が大切にしたいことを明確にすることが、自分の意見をしっかり相手に伝えるために必要なこと。

スキルも大事だが、その前に自分に語る意志や考え抜かれた中身がないと本質的なコミュニケーションはできない、ということではないでしょうか。参考になりました。

レビュー
意見の持ち方、話す時の心構えを知る事ができました。
何度も読み返したい本です。
自分の考えを作るプロセスをこの本で学び、相手に納得してもらえる形にしたいと思います。

考える力のおすすめ本・書籍世界のエリートが学んできた「自分で考える力」の授業を読みたい方はこちら↓

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『世界のエリートが学んできた「自分で考える力」の授業』を読む

7位. 考える力のおすすめ本・書籍│『深く考える力 (PHP新書)』

考える力のおすすめ本・書籍レビュー│『深く考える力 (PHP新書)』

レビュー
深く考えるとは、人とは何かを、考える時間を持ちましょうという事ですね。まさに青春!いつも青春!正直、疲れますが、まさに、その通りです。でもね、なかなかね〜^_^
志は大切です!
レビュー
月刊誌の連載は読んでいますが、初期の頃の文章も読んでみたく購入しました。現在の文章の方が良いですが、内容は満足しています。
レビュー
納得しながら読めました。
レビュー
著者は「緻密に論理を積み上げていく「論理思考」は、思考の初歩的な段階に過ぎない。」と言う。「論理思考」の先にある世界を解説する先鋭の書である。
理屈で分かっていても、腑に落ちないことは多々あるものだが、そんな時、私は「論理思考」を超える世界があることを薄々感じてきた。本書によってその理由が明快になった。
歴史上の俊英たちは「賢明なもう一人の自分」との対話によって叡智を獲得していたのだろう。潜在意識のフル稼働にも通じると感じた。さらに、もっと先の世界があることも本書は予感させてくれる。今後も、著者には注目し続けたい。

考える力のおすすめ本・書籍深く考える力 (PHP新書)を読みたい方はこちら↓

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『深く考える力 (PHP新書)』を読む

考える力のおすすめ本・書籍ランキング│まとめ

『考える力のおすすめ本・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になった考える力の本・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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ぴんと
毎日の料理やジョギング、通勤中など、いつでもどこでも好きな時に聴けるので、1日1冊ラクに本が読めちゃう!
ぴんこ
再生した後でも何回も交換OKだから、
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また、あのメンタリストDaiGoさんも
本を聴くことで1日に3冊は読めるとおすすめしています!

読書やPC作業で目が疲れたときもインプットが続けられますし、移動時間も無駄にならない。

通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
本の魅力をさらに引き出しているので、
スキマ時間を有効活用したい人は、この機会をお見逃しなく! 

 
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