【2021年】加藤諦三のおすすめ本・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、加藤諦三のおすすめ本・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

目次

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1位. 加藤諦三のおすすめ本・書籍│『無理しないほうが愛される―――自分には「自分の生き方」がある』

加藤諦三のおすすめ本・書籍レビュー│『無理しないほうが愛される―――自分には「自分の生き方」がある』

レビュー
よく、自己肯定感ということばを耳にする。簡単にいうと自分を認めることだ。
それに関することが本書には随所にあった。ことばは違うが、筆者がいう「等身大の自分と向き合うことで人は成長する」ということばもそうだろう。他にも筆者ならではの面白い表現が「べきの暴君」ということば。要するに「~すべき」とか「~であるべき」というように自分を追い込んでしまうことの危険性を警告したものであるが、うまい表現だなと思った。
人の人生は一人一人違う。誰かと比べるのではなく、自分自身を見つめ、認めることが大切なのだと思う。
レビュー
加藤諦三さんの本は、昭和生まれにはことりと来るものがあると思います。
誰もが、自分の思う通りにはならず懸命に生きているはず
そんな中、疲れた気持ちを少しずつほぐしてくれるような気がします。
無理をせずに、自分の背丈に合わせたありのままの幸せ
竜安寺の石庭には「吾唯足知」の蹲がありますが、500年前の方も同じような思いを持っているのだろうと思います。
自分のままで、無理をしないことから始める第一歩
あっという間に読了すること、請け合いです。
レビュー
この本を読んで、ちょうど自分も自分をよく見せようとしてたり、自分にムチ打ちしていたかもと思うことが見つかりました。
そして、そんな完璧じゃない自分もいいじゃないか!と笑いました。
許して、笑って。しょうがないなぁ、と言ってみる。
えへへってなると心が緩みました。
いい自分にみて欲しかったのは、下に見られることで、冷たく価値のない人間として扱われたことがあったから、弱さを見せてはいけない、といった恐怖心があったのだと思います。
でも一番冷たく、自分の事を価値のない人間と思っていたのは私だったのかもしれません。
周りの人を通じて自分の姿をみているような感じですね。
でもそんな自分に出会った時こそ、掴んでいた恐怖や不安を手放すタイミング。
時代が変わる今!!もっと個性的な、普通の感覚を抜け出して、自分らしくそのままを愛して行きたいと思います。
レビュー
自殺しないで済みそうです。くるしかった十九年間でした。
摂食障害と自殺念慮
なぜこうなったのか
なんでこうなのか
よくわかりました。
わたしはわたしである

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2位. 加藤諦三のおすすめ本・書籍│『どんなことからも立ち直れる人 逆境をはね返す力「レジリエンス」の獲得法 (PHP新書)』

加藤諦三のおすすめ本・書籍レビュー│『どんなことからも立ち直れる人 逆境をはね返す力「レジリエンス」の獲得法 (PHP新書)』

レビュー
読んで驚きました。まさに自分も逆境の中で生き残ってきた奇跡の人なんだと。(笑)
とはいっても、この本に書かれているような「辛い過去も今の幸せのためにある」と思えるほど前向きではありませんが、それでもブラックな環境で何とか命をつなぐことができました。

まさに「すごいストレスの環境の中で積極的感情を奮い起こすことができた」んです。
その根底にあるのは「心」、苦しい時に自分の心と対話し、本当は何がしたいのか、どう思っているのかを知ろうとしたせいなのでしょう。

今、まさに悩んでいる人には具体的な解決法にはならないかもしれませんが、そこから何とか抜け出し、未だ過去に引きずられながらも勇気を奮い起こして戦っている自分には、納得できることばかりです。

とにかくまずは自分の凄さを知り、自信を持ってください。
自分を信じられれば人生はきっと変わっていくはずです。
涙を流しながらも戦うあなたの背中をドンと叩いて励ましてくれますよ。

レビュー
20代の頃から加藤諦三先生の本を読んでる。いつも教えられるものはおおい。今回のは加藤先生のノート的なエッセンス。

何度も読むのを止めて考えさせられる。大事なところに黄色のマーカーを入れていたら、どこも黄色になってしまった。

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3位. 加藤諦三のおすすめ本・書籍│『「自分の心」をしっかり守る方法―――「くやしさ」「悩み」「モヤモヤ」が消えていく (知的生きかた文庫)』

加藤諦三のおすすめ本・書籍レビュー│『「自分の心」をしっかり守る方法―――「くやしさ」「悩み」「モヤモヤ」が消えていく (知的生きかた文庫)』

レビュー
自分は今まで他人にゆずってきて生きてきたとか、自分は日頃から損している気がする、周りは理解してくれないなどと思っている人に読んで欲しい本ですね。自分自身がどれだけ凝り固まった価値観に支配されていて、それで苦しんでいたのか理解できます。

自分の考えが変わると、一気に世界が広がり、スッとした気持ちになることができます。この本はそんな気付きを得るヒントをくれる内容になっています。もっと自分を出していい、こうすれば軽く生きることができるんだと思うことができる本だと思いました。

「自分の視野の狭さに気がついた人は、幸せである」と筆者は言います。幸せを得るヒントが欲しい人は、一度本書を読んでみたらいいのではないでしょうか。多少難しい話もありますが、とてもいい内容でした。

レビュー
自分の内面に向き合うためのヒントがたくさん書かれていた。その中でなるほどと思ったのが『敏感性性格』の話。自分のことを他人はわかってくれないと思う方の多くはこれに当てはまりそうで、従順なところがあるゆえに、おとなしいと思われたり、聞かなくてもいい説教を聞いていたりという可能性があるらしい。そういう人は自分から自分のことを発信していかなければますます嫌な思いをしてしまうというようなことが書かれていた。

私自身は『敏感性性格』には当てはまらなそうだが、他人と接していてもしかしたら『敏感性性格』の人を傷つけていたかもしれないと思った。このカテゴリーを知り、他者を理解するヒントをもらった気がした。

レビュー
一通り読んで思ったことは、自分はくやしさを吐き出せないまま溜め込んで生きている癖があったんだと言うこと。くやしい気持ちが実は助けて欲しいという欲求だったなんて今まで気づきもしなかった。今は溜め込んだくやしさと向き合いながら、自分を許し受け入れていきたいと思う。
レビュー
こころの処し方が明確になった。
わたしの周りには敏感性性格的な人が幼少期からいる。
自分自身もその傾向がある。
私の場合は利用されすぎるときっぱりと断る。
人のふんどしで相撲を取る 人を利用して自分の思いを遂げる
そんな人に囲まれて育ったので利用されているけど受け入れるのが役目だと思っていた。
わたしを武器だと思っているのか?武器は痛い思いをしているのを利用している人は気がついていない。
敏感性性格的な人は時として利用する側になる。
親子間ではある。親に支配されてしまう。
そこから離脱することを早い時期に出来たら良いのだが。
色んな事に気づき良い方向に向かえるきっかけになる本です。

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4位. 加藤諦三のおすすめ本・書籍│『人生を後悔することになる人・ならない人 パラダイムシフトの心理学』

加藤諦三のおすすめ本・書籍レビュー│『人生を後悔することになる人・ならない人 パラダイムシフトの心理学』

レビュー
「今の私の心を透析してくれる」と、以前記入したのですが、おそらく一生涯何度も読み返すだろうと思うようになりました。
「なかなか自分の課題が進まない方は、気持ちの整理がつくと思います。」とも書き込んだのですが、それは、気持ちの整理がついて悩んだりもがいたりすることと無関係になれるわけではなく、不安の中で多分こっち方向へ進めば、自分に納得がいくようになるのかな?という分岐点を示唆してくれる、というような意味合いです。相手はいつも自分という現実ですから。
自分の恐怖と向き合うのは本当に覚悟のいることだと痛感します。実際読んでいるうちに、お腹が痛くなってきました。
とても大切なことが書かれていると思いますが、私はあまりに緻密に考えすぎる嫌いがあって、本質を見失ってしまう事が多々あるので、色んな視点も踏まえながら自分の生活に取り入れていきたいと思います。
すごく読みやすくて、分かりやすくて、頭の中に入ってきます。

先生、人間性の軸をありがとうございます。

レビュー
加藤諦三さんのことは以前から知っていました。とても、良い本だと思います。自分に対して、少しだけれど良い影響を与えてくれました。厳しい内容が書かれている部分も多いです。今の自分が全てを受け入れられたわけでは無いと思います。それでも。

amazonでレビューを書くのは、初めてのことです。

レビュー
成長欲求と退行欲求、自己実現している人と神経症的傾向の人など、はっきりとその違いを説明してある。
ただ、二極化し過ぎていて、実際の人間はもっと複雑に2つの状況を行き来しているのではないか、と思った。
神経症的傾向の人と付き合うのは大変かもしれないが、全くそういう傾向がない自己実現した人というのも見たことがない。
自分自身は理想を目指しつつ、いい状態でのお付き合いやそういう瞬間があったら良いなと思いながら、毎日を過ごしていきたいと思いました。
レビュー
おそらく著者本人が相当な苦しみを経験したからであろう書ける本
私自身にも当てはまる人間の弱さを的確に突いてくる
大胆な内容なので人によっては不快さを感じるかもしれないが、核心に触れたい人にとっては有り難い内容となっている

加藤諦三のおすすめ本・書籍人生を後悔することになる人・ならない人 パラダイムシフトの心理学を読みたい方はこちら↓

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5位. 加藤諦三のおすすめ本・書籍│『なぜ、あなたばかりつらい目にあうのか? (朝日新書)』

加藤諦三のおすすめ本・書籍レビュー│『なぜ、あなたばかりつらい目にあうのか? (朝日新書)』

レビュー
真面目なのに、誠実なのに、人一倍努力しているのに、何故か生きるのが辛い。
誰にも理解されなくても、それを、この日本社会に一人でも理解してくれる人がいればいい。
誰にも理解されない、生きにくさを抱えた全ての人は、諦三おじいちゃんだけが理解してくれればいい。
解決を求めちゃダメ。人生に魔法の杖はないのだから。
解決もそんなに簡単にいくものでもない。
幼児的依存心と終わりなき憎しみと敵意を消化するのはもうこれはほぼ不可能。
でもたとえ解決されなくても、世界でただ一人でも自分のことを理解してくれる人がいればいい。
それがタイゾーおじいちゃん。
全ての人を殺したくても、自分のために人生を生きてこられない生まれながらの愛の欠如があっても、
その生きにくさを健常者は理解できなくても、タイゾーおじいちゃんだけは理解してくれる。
自分のことを本当にわかってもらえることの大切さを学べる本。
これまでの無数の既書のエッセンスが新書という形で分かりやすく散りばめられていて、いつもながら、ファンは必読。
レビュー
加藤先生の本はどれも非常にためになります。加藤先生の本と出会ったことで、わたしの心は救われました。もうご高齢なのに、精力的に書き続けてくださる情熱と姿勢には尊敬と感謝の念しかありません。
レビュー
私は、どもりの言語障害があり、三歳から悩んできました。それに15歳の時に”てんかん”が発病して、どちらも偏見があり、原因不明の障害でした。「なぜ自分には2つもの障害が降りかかってくるのだろう」と悩み苦しみました。
この本を読んで、本当の自分に気づくことが大切だと教えられました。ありのままの自分をさらけ出すことだと。
レビュー
職場に困った人がおり、どう対処して良いか分からなかったので、タイトルに釣られて購入しました。

しかし読んでみると、同僚に対処する仕方もそうですが、なぜ同僚がそのように考えてしまうのか、分かった気がしました。
また、それだけに留まらず、自分自身についても、なぜその行動を取ってしまうのか、自分でも気づいていない心について、気づかせてくれる本でした。困難な状況にある自分に、打開する考え方を提示して下さいました。

加藤諦三さんの本は何冊も読んだことがありますが、この本は私と相性が良く、事あるごとに読み返して、自分の改善に努めたいと思います。

本の文章は改行が多く、読みやすいと思います。
時々、突然出てくる例え話などがあり、読者もついていけないんじゃないかと思う箇所もありましたが
、それでも、迷うことがある自分の人生に、生きる指針を与えてくれる本だと思いました。何冊か買って周りの人に配りたいと思える本でした。

加藤諦三のおすすめ本・書籍なぜ、あなたばかりつらい目にあうのか? (朝日新書)を読みたい方はこちら↓

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『なぜ、あなたばかりつらい目にあうのか? (朝日新書)』を読む

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6位. 加藤諦三のおすすめ本・書籍│『自分に気づく心理学(愛蔵版)』

加藤諦三のおすすめ本・書籍レビュー│『自分に気づく心理学(愛蔵版)』

レビュー
私は幼少期から親が不機嫌で、家族の中で犠牲になってきました。1年前に高校中退して、対人恐怖症になり、ほぼ鬱状態でしたが、加藤さんの本に出会ってから自己分析をし、それを人間関係に応用することで、段々と葛藤が解決されてきました。毒親から心理的に自立する日も長くはないのかなと思っています。
レビュー
僕が何故こんなに恥ずかしがり屋であるかわかりました。それは僕自身が最悪の自己批評家だったのです。一言で言えば自己評価が低いということですが、父の支配的なパーソナリティーに原因があるようです。それに気づけてよかったです。
レビュー
私にはとても響きました。何度も読み返しています。
自分の考え方が変わり、他人の見方が変わり
人生が虚しいものから、楽しいものに変わりつつあることを感じます。
加藤先生に出会えて良かったです。
レビュー
パートナーに悩んでいました。この本を読んでどれだけ嬉しかったか。ピッタリの連続。モヤモヤしていた事が解りやすい解説、指摘、言葉で書いてありました。解決してはいません。けれど、人間の複雑さを他者と共有できるだけでも力になります。

加藤諦三のおすすめ本・書籍自分に気づく心理学(愛蔵版)を読みたい方はこちら↓

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『自分に気づく心理学(愛蔵版)』を読む

7位. 加藤諦三のおすすめ本・書籍│『愛されなかった時どう生きるか 甘えと劣等感の心理学 PHP文庫』

加藤諦三のおすすめ本・書籍レビュー│『愛されなかった時どう生きるか 甘えと劣等感の心理学 PHP文庫』

レビュー
親に愛されなかった事を受け入れることはとても辛い。何度も何度も否定したくなるし、やっぱり愛されたのではないかと、何度も思う。
しかし愛されなかった事実を受け入れて、自分の現状を受け入れることで、周りが見えてくる。自分をごまかさなくても良くなる。自分が感じている事はやはりそのとおりなのだ。そう思ったら、少し楽になる。楽になったら、ふとうまく行っている事にも目がいくようになる。
 愛されなかった人の人生は辛い。しかし全く勉強ができないのにいきなり東大には受からないように、愛されなかった自分がなんの努力もせず幸せにはなれない。でも努力すれば奇跡が起こる事もある。奇跡は起らなくても、努力する前よりは多少は幸せを感じる事も増えるだろう。でもそれでいいのではないか、辛い人生を送り続けるよりかは、ちょっとした幸せを感じる事がたまにある方が良い。それが身の丈にあった人生というものだろう。
そんな風に思いました。
レビュー
愛されてたのか愛されてなかったのかを把握できた。そして、抑圧していた自分の気持ちを掘り出す事が出来たと思う。家族や夫婦の人間関係を見直すきっかけになりました。
レビュー
自分は愛されないで育ったけれど、
この本を読んで
前向きになれました。
レビュー
両親の愛、そんなものはどこにも無い。はじめから存在しない。
無いものを必死に求めるから、性格が歪むんだ。
無いと分かったから諦めがついた。
身を削るような、夫の奴隷もやめた。

生きるのがすっごく楽になった。
夢中で楽しめることにも出会えた。

私は毎晩、眠る前に、もし明日目が覚めなかったらという事を考える。
すると、頭の中は、心から楽しかった記憶だけが甦る。
死を迎える瞬間、どれだけ人生を楽しんだかという事が重要になるんじゃないかな。

愛される為に、奴隷になっていた事や実家で生き延びる為に、いい子になっていた事など、
自分を偽って生きていた時の事は一切思い出さない。

自分に正直に生きること。
大切な事を大切にする。
大切な人を大切にする。

相手がどう思うかじゃなくて、自分がどう感じるか。
一人ぼっちで、天涯孤独だっていいじゃない。
自分を偽って生きるより、ずっとずっといい。

加藤諦三のおすすめ本・書籍愛されなかった時どう生きるか 甘えと劣等感の心理学 PHP文庫を読みたい方はこちら↓

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加藤諦三のおすすめ本・書籍ランキング│まとめ

『加藤諦三のおすすめ本・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になった加藤諦三の本・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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ぴんこ
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通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
本の魅力をさらに引き出しているので、
スキマ時間を有効活用したい人は、この機会をお見逃しなく! 

 
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