【2019年】島田雅彦のおすすめ作品・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、島田雅彦のおすすめ作品・書籍ランキング7冊を紹介していきます!

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1位. おすすめ作品・書籍│『ニッチを探して: テアトロ・マサッティー vol.15』島田雅彦

【作品・書籍の内容】
背任の疑いをかけられた大手銀行員・藤原道長は、妻と娘を置いて失踪した。人目を避けた所持金ゼロの逃亡は、ネットカフェから段ボールハウス、路上を巡り、道長は空腹と孤独を抱え、格差の底へと堕ちてゆく。一方、横領の真の首謀者たる銀行幹部たちは、事件の露見を怖れ、冷酷な刺客を放つ――。逆転の時は訪れるのか。東京の裏地図を舞台に巨額資金を巡る攻防戦の幕が開く。

『ニッチを探して: テアトロ・マサッティー vol.15』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『ニッチを探して: テアトロ・マサッティー vol.15』島田雅彦

レビュー
島田氏の小説を初めて読んだ。氏の年齢も近いせいか、また身近なこの街の有様をうまく文体に取り込み、また東京という都市を知り尽くした
島田氏のロードワークは我々50代の人間にとってこの街の裏表を上手に突く。ホームレスという姿は今や誰にでも身近な存在であるが、
しかし過去の経歴を人間は消せない。そこをうまく観察しながらも主人公「道長」氏は家族との接点の距離を閉じながら、この街を転々と
移動する。家族と会社との接点を絶つ主人公は、ある程度の金は持っている。銀行というスクエアな世界に身を置いた「道長」氏はしかし
隠れ預金の口座をコントロールできる立場にいた。どこへ移動しようが人間ある程度の欲があれば生き延びられるという事を教えられた気分だ。
ホームとホームレスとの境界線はもはやひょっとして消滅したのか?そんな問いを読者に投げかける近来まれな物語である。
 
レビュー
紹介文に『東京の裏地図を舞台に巨額資金を巡る攻防戦の幕が開く。』とありますが、そんな話はあまり出てきません。
主題はタイトルにあるとおり、『ニッチ(=その生物に適した、適合した場所)を探して』です。

正義感に押され不正告発のために社会から離脱した主人公(ちなみに藤原道長といいます)が、都会の中のニッチを
探して歩き回る、現代版サバイバル小説です。

そこに離れ離れになっている家族(妻、娘)との絆が絡められていて、なかなか個性的で面白い作品になっています。

あと、軽妙でユーモアのある文体も良いです。
(ベルガールの『その答え方と声には萌えた。』て。あんた50男だろうが!(笑))

で、最後はきっちりとどきどきさせてくれました。
ユニークな良作だと思います。

 

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2位. おすすめ作品・書籍│『ライブラジオドラマ カタストロフ・マニア』島田雅彦

【作品・書籍の内容】
時は2036年、治験のバイトのため入院していたシマダミロクが目覚めると、街から忽然と人の姿が消えていた。

「太陽のしゃっくり」によって絶滅へと向かう人類。このまま黄昏れちゃっていいのか、人類――。

2017年9月5日に行われたイベント、島田雅彦が描く新世界「ライブラジオドラマ カタストロフ・マニア」を完全収録!

『ライブラジオドラマ カタストロフ・マニア』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『ライブラジオドラマ カタストロフ・マニア』島田雅彦

 
レビュー
微妙な危うい均衡状態の上にかろうじて成り立っている現代社会であるということに改めて気づかされる作品です。表面的な筋だけを追いかけても意味がありません。「虚」と「実」の間に大切な真実が描かれています。東日本大震災から6年半、直接国民を脅かしかねない緊急な課題は山積しています。示唆に富んだ一冊であると思います。
レビュー
「100年人生は戦争くらい起きると考えよう」と著者がインタビューで述べていたことから興味を持ち、読んでみました。陰謀論、AIによる支配、自由意志の有無といったテーマはもはやありきたりでSF小説としては正直微妙だと思いましたが、登場人物たちがカタストロフ後の世界を生き抜くサバイバル小説として読めば面白かったです。特に電気が止まり現代文明が崩壊した世界では、スマホ依存の若者は思考停止に陥り、農業などに関する知恵を持つ老人の方が圧倒的に生き延びる確率が高いという指摘は説得力があります。この辺りの具体的な描写は来たるべきサバイバル時代を生き抜く上で役立ちそうです。いつ来るとも分からないカタストロフ後の世界をシミュレートできるなど、多くの示唆を得られました。
 

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それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

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3位. おすすめ作品・書籍│『悪貨』島田雅彦

【作品・書籍の内容】
20××年、鑑定のスペシャリストすら欺くほど精巧な偽札の流通で、ハイパーインフレに陥っている日本―。偽札流通を促した疑惑のかかる、天才マネーメイカー・野々宮冬彦は、カネに支配されない世の中を築くべく、途方もない計画に着手する。カネの根本の価値を覆そうとする男の運命の向かう先とは!?

「Masattiは島田雅彦とその仲間たちが立ち上げた個人の電子書籍レーベルです。今後も過去の名作を随時、電子書籍化してゆきますし、Masatti オリジナルのエッセー集、漫画なども刊行いたします。どうぞ御贔屓よろしくお願いします。」

『悪貨』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『悪貨』島田雅彦

レビュー
これが島田雅彦さんの作品だとビックリしてしまいました。
でもおもしろい。
なによりもスピード感がすばらしい。
それはきっと構成力、文章がしっかりしているからなんでしょうね。
純文学なんて枠組みにとらわれず、どんどんこういうのを書いてほしいですね。
吉田修一さんのような幅広いジャンルに挑戦してほしいです。
エンタメ小説というの心から楽しみたい人におすすめの一冊です。
 
レビュー
うーん、今年読んだ本の中で一番面白かったかも。唸りを上げて躍動するストーリーのスピード感が凄い。どちらかというと島田は知的で静的な、抑制されたセンチメンタリズムの作家だと思うが、今回は終始一貫してエンターテインメントに徹した感もあり、そういう意味ではちょっと驚きだったが、終盤に連れてどこかその抑制されたセンチメンタリズムが顔を出して読後感に絶妙なバランスを与えている。とにかく面白い。傑作だと思うよ。
 

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おすすめ作品・書籍│『悪貨』

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4位. おすすめ作品・書籍│『傾国子女 (文春文庫)』島田雅彦

【作品・書籍の内容】
奇跡の美貌を持つ女 vs. 世の中を悪くする男たち

常に男達の争いの的になる「災いの女」でありながら、貪欲に幸せを追い求めた白草千春――。絶妙の女一人語りによる現代版・好色一代女。

『傾国子女 (文春文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『傾国子女 (文春文庫)』島田雅彦

レビュー
カバーと表紙の、ヤマザキマリによる主人公千春の顔のあまりの美しさに惹かれて、買ってみました。島田雅彦は、いつも着想は秀逸なんだけれど、時にやや観念に走りしぎるところがあるところが三島由紀夫っぽいかもと思っていたが、この小説のエネルギーたるや、いやはや凄い! この千春という主人公の波乱万丈の人生を書く島田の筆は、このインテリ作家のものとは思えないほど熱を帯びている。いわば小説家って、頭がよすぎる人が書くととスリルを失うことが時にあるっていうテーゼを、この小説は破壊してくれている。いわゆる純文学作家がこんなことやってしまうと顰蹙も買うことだろうが、ここまで面白いのだから、いいのかと思ってしまった。どうにもしようがない男たちも実にいい。これはまじで傑作かもしれない。
 
レビュー
なんとも余韻の残る小説だった。読み終えてからまる一日は、頭の中に常に誰かしら当小説の登場人物が生き生きと活動していた。
隅々まで様々な魅力にあふれているが、個人的にはとりわけ『女同士の友情』のカッコよさに惹かれまくった。
長編小説は、名前だけで個々の個性を瞬時に識別するのは結構困難なことも多いが、この一冊は、登場人物を描いた挿画tと、それぞれの人物の印象的なセリフまでもが書かれてあるために、とてもイメージしやすく読みやすかった。
上手く映画化出来たら大ヒットになりそうな作品だとも思える。
 

島田雅彦のおすすめ作品・書籍傾国子女 (文春文庫)(島田雅彦)を読みたい方はこちら↓

『傾国子女 (文春文庫)』を読む

5位. おすすめ作品・書籍│『君が異端だった頃 (集英社文芸単行本)』島田雅彦

【作品・書籍の内容】
3月生まれの幼年期から、めくるめく修業時代を経て、鮮烈なデビューへ―。戦後の文学を彩った、文豪たちとの愛憎劇と、妻がある身の最低男の、華麗なる遍歴と、不埒な煩悶と。最後の文士・島田雅彦による自伝的青春私小説!

『君が異端だった頃 (集英社文芸単行本)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『君が異端だった頃 (集英社文芸単行本)』島田雅彦

レビュー
きちんとは読んでないです。あまりにも内容が気持ち悪くて、時間の無駄と判断しました。
とにかく自分語りのモテ自慢。
いつまで「昭和の文豪像」を若い世代に押し付けるんですか? 
文豪同士の暴力事件も、文壇バー巡りも妻帯者でありながらの女遊びも、ただただどうでもいい。
誰もおじさんの自分語りに興味ない。他に書くことないの?
まだエッセイという形式の方がよっぽど正直でよかった。
こういう小説を恥ずかしいと思う今の若者の方が1000倍まとも。ユーモアにしても滑ってる。
時代遅れとしか言いようがない。
レビュー
念願の童貞喪失から絶世の美女妻vsブロンド娘との断崖絶壁三角関係まで、驚くべきプライバシー暴露相次ぐ、文壇ピカイチの秀才イケメンによる半生記ずら。

驚異的な記憶力を駆動してこの世に生まれおちてから1992年の「彼岸先生」刊行当時くらいまでの「詩と真実」のあれやこれやを、時系列を追って嘘偽りなく書きつらねた私小説、この人世にしてこの作家あり、である。

「私小説はウソツキが正直者になれるほとんど唯一のジャンルであり、私を主語にするのがテレ臭いので、「君」を語り手にした」、と作者は解説するが、それにしてもよくも思い切ったもの。

おかげで我らは作家のプライバシー覗きと小説よりも感動的な青春譜、いわゆるひとつの人世物語のドラマツルギーを、ふたつながら一挙に楽しむことができるのである。

島田雅彦のおすすめ作品・書籍君が異端だった頃 (集英社文芸単行本)(島田雅彦)を読みたい方はこちら↓

『君が異端だった頃 (集英社文芸単行本)』を読む

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6位. おすすめ作品・書籍│『往生際の悪い奴』島田雅彦

【作品・書籍の内容】
初老を迎えた弁護士と、20代後半にして失業中の男と、就職を控えた女子大生が、契約を元にしたギブ・アンド・テイクの関係を結び、やがてそれぞれの運命が変わる。母の呪縛に抗い、父の影を探し、愛と友情が生まれ、情欲の炎が燃え上がる。その果てに……この緩やかな三角関係は、ほのぼのとして居心地がいい。あなたはもう第三の女に会いましたか?

『往生際の悪い奴』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『往生際の悪い奴』島田雅彦

レビュー
エンタメとして楽しめる。蓮見重彦先生の要求しているリアリティをクリアしているのではないか。
レビュー
文章に一定のリズムがあり、心地よく、読みやすい。
おかげで電車通勤の良い相棒だった。

設定が僕の出身地の周辺ということもあり地名に親近感もありながら、決して出てくる土地のどこにも固執せず、土地の細かな描写などなく、その距離感がまた良い。
挿絵もあるものの良い意味で適当、そしてはぐらかしな感じで、距離感への印象を壊さずサポートする(もしかしたら意図的ではないかもしれないけど)。
そしてこの映像を押し付けないスタイルは、登場人物への適度な距離感にも伝わっている。

ラストは正直なところバッドエンド的な印象もあるけれども(これじゃない感、今じゃない感)、それも含めてこの作品の味なんだと受け入れることができた。

全体を通し、「世界観に没頭」するわけでもないのに読みたい気にさせる、本という媒体に相応しい作品だったと感じる。
良い時間だった。

 

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おすすめ作品・書籍│『往生際の悪い奴』

7位. おすすめ作品・書籍│『簡潔で心揺さぶる文章作法 SNS時代の自己表現レッスン』島田雅彦

【作品・書籍の内容】
ツイッター、ブログなどSNS全盛時代に求められる美しい表現とは何か。
短編小説の名手でもある著者が、ときに古今東西の名著を引き合いに出しながら名文の書き方を教える。
大学での講義をまとめた現代文章読本。

『簡潔で心揺さぶる文章作法 SNS時代の自己表現レッスン』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『簡潔で心揺さぶる文章作法 SNS時代の自己表現レッスン』島田雅彦

レビュー
最初の数ページは文章作法に関する技術的なことに触れられていますが、
全体の1割程度を読み進めると、文章作法の技術的な指南から自分語りと変わり、延々と自分語りと思想的な自己主張が最後まで続きます。
幾つか共感できる部分はあるものの、こちらは文章力を高めたいという思いでこの本を手にしているので、作者の思想や自分語りに全く興味がありません。
「読み手を意識して」「他者を慮る」と書かれていますが、作者は読み手が求めているものをちゃんと理解して提供できているのか疑問です。
思想本や自己啓発本として見れば面白いですが、純粋に文章力の技術を学びたいと思っている方にはお勧めできません。
レビュー
「島田雅彦文章読本」。大学での講義をまとめたもののようである。章立ては「第1章 短文で綴る前の意識鍛錬」「第2章 私小説で考える自己表現」「第3、4章 短文に挑む準備段階」「第5,6章 短文レッスン」となっていて、創作をめざしての意識形成、自己形成から話しが進められる。まわりの人と同じ意識では、文章を物す意味はない。まずは個を意識し、確立する必要がある。少なくとも、他者に読んでもらうものとなるためには・・・ということらしい。迂遠のようではあるが、事実そのとおりであろう。なにしろ著者は、第一線で活躍する実作者である。そのアドバイスは捨てがたい。ただ、それで、実際に作家になれるかどうかはわからない。
 

島田雅彦のおすすめ作品・書籍簡潔で心揺さぶる文章作法 SNS時代の自己表現レッスン(島田雅彦)を読みたい方はこちら↓

『簡潔で心揺さぶる文章作法 SNS時代の自己表現レッスン』を読む

島田雅彦のおすすめ作品・書籍ランキング│まとめ

『島田雅彦のおすすめ作品・書籍ランキング7冊』いかがでしたか?

ぜひ、気になった島田雅彦の作品・書籍を読んで、あなたの人生に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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