【2019年】藤沢周平のおすすめ作品・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、藤沢周平のおすすめ作品・書籍ランキング7冊を紹介していきます!

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1位. おすすめ作品・書籍│『蝉しぐれ (文春文庫)』藤沢周平

【作品・書籍の内容】
舞台は東北の小藩、海坂(うなさか)藩である。ある朝、小川のほとりで蛇に咬まれた隣家の娘を少年が救う場面から、この物語ははじまる。清流と木立に囲まれた、静かな城下組屋敷。少年の日の淡い恋と友情。そして突然の、父の非業の死。微禄の武士となった青年は、ふりかかる悲運と闘い、父の仇を討つべく、己を鍛えつづける。いまや遥かな存在となった初恋の女性への思いを胸に……。ドラマ・映画の原作にもなった、藤沢作品の代表的傑作。

『蝉しぐれ (文春文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『蝉しぐれ (文春文庫)』藤沢周平

レビュー
NHKでもドラマ化され、映画化もされました。みなさんが、おっしゃるとおり、とても良い作品です。

私は、悲しい話だと思いました。けど、悲しいけど悲劇ではないのです(意味不明ですいません。読んでみてください。)。私は、最終章の「蝉しぐれ」でのふくと文四郎のやりとりがとても好きです。読んだ後は、さわやかな気持ちになります。

藤沢周平氏の簡潔で無駄のない文章ですが、読んでいると、情景や人物の顔まで浮かびます。

すらすら読める作品だと思います。ぜひ、一読を。

 
レビュー
そんなにたくさん本を読んでるわけではないので
よくこの本は何度も読み返したくなる〜とか、擦り切れるまで読む〜とか
理解できなかったし、好きな本に対するお決まりのほめ言葉としか見てなかったけど
この本を読んでその気持ちがよく分かりました。
もう何度も読み返してるし、きっとこれからも何度も手に取ると思います。
すごいよかった。
初めて時代物を読んだので最初はすごく読みづらい気がしたけど
すぐなれました。
文四郎のまっすぐさや、闘うときの緊張感もすごくいい。
でも、何より言葉では表せない雰囲気や空気がありました。
しばらくするとその雰囲気が恋しくなって思わず読み返しちゃうんです。
こんな気持ちになれる本とは後にも先にもこの一冊だけだと思います。
読んでよかった。
 

藤沢周平のおすすめ作品・書籍蝉しぐれ (文春文庫)(藤沢周平)を読みたい方はこちら↓

『蝉しぐれ (文春文庫)』を読む

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2位. おすすめ作品・書籍│『三屋清左衛門残日録 (文春文庫)』藤沢周平

【作品・書籍の内容】
藩主の用人にまで昇進した後、家督を譲って隠居した三屋清左衛門は、思いがけず寂しさを感じた。しかしその日記にしるされる生活は、退屈でも平穏でもない。自由な身ならでは、清左衛門はさまざまな相談をもちかけられる。先代の殿が一度だけお手つきにした女の縁結び、お城の前で切腹した男の動機しらべなどに尽力するうち、藩のなまぐさい派閥争いに巻き込まれ、夫の浮気を訴えるわが娘をなだめ……老いゆく日々のかがやきを、見事な筆で描く傑作長篇小説!

『三屋清左衛門残日録 (文春文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『三屋清左衛門残日録 (文春文庫)』藤沢周平

レビュー
 定年退官して、寂しさを感じているところへ、役所からその腐敗を直すべく力を貸してくれといわれて、改めて乗り出す元役人など、現代にはほとんどいないだろうけれど、時代小説となってみると、それが自然なことに見えるし、むしろ、こんな事になれば老後といえども一肌脱いでみようという気にもなるよな、と思う。背筋が伸びた清左衛門のおのずからなる姿が凛々しく清々しい。老後になすべきことを考えることにはなるので、歳を気にし始めた50代後半の男性には特におすすめ。
レビュー
 仕えた藩主の死を機に、用人を辞し、釣りを趣味としながら故郷に隠棲する
三屋清左衛門、しかし藩内の政争は彼を放っておいてはくれない。隠居した老
人(といってもまだ五十代!)の日々の静かな生活を縦糸に、ドロドロした政
争を横糸に展開する見事な歴史小説。たんたんと、そして抑揚を抑えた著者の
筆致は、静謐で、そこはかとない高貴な心の世界へ読者を誘う。池波正太郎の
世界とはまた違った世界がそこにはある。
 

藤沢周平のおすすめ作品・書籍三屋清左衛門残日録 (文春文庫)(藤沢周平)を読みたい方はこちら↓

『三屋清左衛門残日録 (文春文庫)』を読む

3位. おすすめ作品・書籍│『用心棒日月抄 (新潮文庫)』藤沢周平

【作品・書籍の内容】
用心棒が赴くところにドラマがある――。故あって人を斬り脱藩。己れの命を危険にさらし、様々な人の楯となって生きる浪人青江又八郎の苛烈な青春。江戸は元禄、巷間を騒がす赤穂浪人の隠れた動きが活発になるにつれ、請け負う仕事はなぜか浅野・吉良両家の争いの周辺に……。凄まじい殺陣の迫力と市井の哀歓あふれる十話。

『用心棒日月抄 (新潮文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『用心棒日月抄 (新潮文庫)』藤沢周平

レビュー
この作品には良質な時代エンターテイメントの要素が豊富にそろっている。
魅力あふれる主人公を個性的な脇役が固め、それを最大限に引き出すさりげない描写。一話々々のストーリー性と、連作全四巻をタペストリーのごとくつむがれひとつの流れを作る登場人物の人生と歴史的事件。
これらの要素が藤沢周平の清々しい風景描写とともに描かれるのだから悪いはずが無い。
これは連作第一巻。基本的には短編一話完結なので、途中でやめてもかまわない。気軽にトライしてほしい。しかし、読み終えれば次をすぐさま読みたくなるでしょう。
レビュー
昔の経営者は歴史小説の愛読本として、司馬遼太郎作品を挙げることが多いが
藤沢周平氏は普通のサラリーマンに愛好家が多いといわれている。
それは藤沢周平氏が為政者の立場の物語ばかりではなく、市井の人々や下級武士の愛惜を
綴った物が多いがためだと言われている。
今の日本のように為政者や経営者だけが多くの幸や利権を分捕り、まるで奴隷のように
働かされながらも薄給で、なおかつ過酷な世間を生きなければならない被支配者層である
我々にとっては、藤沢周平氏のそれら数々の小説は今の時代背景と不思議と相重なって
本当に心染み渡り、温かく包まれるような感覚を覚えてしまうのではないでしょうか。
当作品はNHKのドラマにもなった程なので、ストーリーが娯楽性に富み
万人が楽しめる時代小説だと思います。
 

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『用心棒日月抄 (新潮文庫)』を読む

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4位. おすすめ作品・書籍│『橋ものがたり (新潮文庫)』藤沢周平

【作品・書籍の内容】
様々な人間が日毎行き交う江戸の橋を舞台に演じられる、出会いと別れ。男女の喜怒哀楽の表情を瑞々しい筆致に描く傑作時代小説。

『橋ものがたり (新潮文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『橋ものがたり (新潮文庫)』藤沢周平

レビュー
江戸の町に架かるいくつかの橋を舞台にした、恋愛短編集。あたりまえだけど、ケータイもメールももちろん登場しない。登場人物たちは、人と出会った瞬間に恋に落ち、恋を理解する。それが当たり前のように。駆け引きも策略もそこにはない。あるのは恋する気持ちだけ。
今の私たちは、懐疑的でこんなふうにすぐには心を開けない。果たす義務が多すぎてこんなふうに恋愛だけに生きることも難しい。だけど、純粋なまっすぐな気持ちを持ち続けることが間違ってないって教えてくれます。
心に残ったのは『殺すな』。いつの時代も別れはせつなくて無慈悲。その道理を身をもって伝えようとする善左エ門。ラストで善左エ門の目に溢れる涙が、彼に課せられた重すぎる枷を解いたしるしのような気がして、とてもうれしいのです。
レビュー
人間はとても弱い存在で、欲望に負けてしまったり、現実に流されて理想を失ってしまったりする。

しかしそれでも、どこかに希望はあるべきだ、それを証明するために愛する人の過ちを赦したり、愛する人を信じて自分を犠牲にしたりする。

ごく普通の、市井の人々が、「ここぞ」というときに勇気ある言葉を発するドラマの数々……。

そのきっかけはいつも、橋であり、それは、とりもなおさず、一生に一度でもいいから、「真っ正直に」突き進んでみようという決意の生まれる場所なのだ。
ここで自分に嘘をついたら、向こう岸には渡れない、、、そんな思いで、男も女も橋を渡る。

すべての物語の根底に、どんなちっぽけな人間にも、「理想」や「希望」に向かうパワーがあるべきだ、というあたたかいまなざしが感じられる短編集。
一篇、一篇、じっくりと味わって読みたい一冊。

 

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『橋ものがたり (新潮文庫)』を読む

5位. おすすめ作品・書籍│『風の果て(上)』藤沢周平

【作品・書籍の内容】
首席家老・桑山又左衛門の元に、ある日、恥知る気あらば決闘に応じよ、と書かれた果たし状が届く。差出人は数十年来の友・野瀬市之丞。妻をめとらず、婿にもいかず、ついに髪に霜を置くに至った野瀬家の“厄介叔父”だ。少年時代、片貝道場で剣の腕前を競い合い、比丘尼町の飲み屋で杯を酌み交わした。あの頃は、たがいに婿入り先すら心許ない実家の冷や飯喰いだった。しかし歳月は流れ、いまや二人の運命は大きく違ってしまった。武家小説の一大傑作!

『風の果て(上)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『風の果て(上)』藤沢周平

レビュー
組織の中でたくましく生き抜き、より高い生活を目指すと非情にならざるを得ず、それを追っていくとどこからか自分を呼び戻そうとする声が聞こえる。「お前はもっと純粋で、人への思いやりがあったではないか」と。その声の主は少年時代の自分であり、貧しくとも素朴で温かい心を持ち続けている友であったりもする。栄華を極めてもなお足るを知らない人間の寂しさ、むなしさは現代の我々に通じるものです。あえて甘さを加えないようにしたことできりっとした見事な作品に仕上がっています。過去と現在を行き来しながら、人の移り変わりを描く構成力、洞察力はすばらしいと思います。NHKの佐藤浩市主演のドラマも上出来でした。蝉しぐれもいい作品ですが、60歳代になった私はどちらかといえば風の果ての方が好きです。
レビュー
 誰にでも思い出せば、一緒に成長してきた人間はいるものだ。子供のころがよかったなんて幻想だ。子供のころから人の生き方、在り様は不平等なものだ。その事を大人の世界としてみながら、やはり自分もその中でやるせなさや苛立ちを感じ生きていく。そのころの経験の一つ一つをかみ締め大人になっていく。そして気がついてみると一緒に成長して来た道は気がつかぬ間にいくつもの分岐点があり、もう後戻りできないばらばらな生き方をしている。「何で親友と命のやり取りをしなければいけないのだ」という主人公の詠嘆に先に向かって歩むしかない人生の儚さと力強さを感じた。
 

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『風の果て(上)』を読む

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6位. おすすめ作品・書籍│『孤剣―用心棒日月抄― (新潮文庫)』藤沢周平

【作品・書籍の内容】
藩主毒殺の陰謀の証拠書類をもって姿を消した恐るべき剣鬼がいる。藩取り潰しを目論み、公儀隠密も暗躍する。お家の危機を救うべく、密命を帯びて青江又八郎ふたたび脱藩、江戸へ。頼むは身一つ剣一つ。用心棒稼業に糊口をしのぐ又八郎を待ち受ける三つどもえの死闘。

『孤剣―用心棒日月抄― (新潮文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『孤剣―用心棒日月抄― (新潮文庫)』藤沢周平

レビュー
せっかく帰ることができ、恋女房との楽しい生活と思いきや、またまた江戸へ。
これだから、すまじきものは宮仕えなどといわれるのであろう。
ただ、江戸での生活が恋あり、サスペンスありで起伏に飛んでいるのが救い。

重苦しい、藤沢周平とは違い、
筆が伸びやかでいい。
私自身は、この作品は恋愛小説部分を楽しんで読んだが、
なかなかに味わい深い。
今風に言えば、完全な不倫(単身赴任男とバツイチ女性)なのだが、
そう感じさせないところがいい。
時代小説というと、おっさん臭さがぷんぷんするが、
高校生ぐらいで読んで、30代位で再読すると、よりおもしろいのではないか。
高校生以上なら万人におすすめできる娯楽作品である。

レビュー
シリーズ2作目。前作は赤穂浪士の物語を絡めながら、又八郎の用心棒生活を描いた傑作であったが、本作は一転、前作で又八郎をおそった佐和との控えめな恋愛模様を絡めながら物語は進んでいく。前作とは方向性が違うので、単純な比較は難しい。シリーズ物はこうでなくてはならないのであろう。マンネリに陥ることが最大の失敗であるからだ。
しかしながら本作に流れる、清潔感のある色香はすごい。むせ返るようである。まるで恋愛小説である。時代小説、剣客物というジャンルにとらわれなければ、恋愛小説として女性に読まれるのではないか。
 

藤沢周平のおすすめ作品・書籍孤剣―用心棒日月抄― (新潮文庫)(藤沢周平)を読みたい方はこちら↓

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7位. おすすめ作品・書籍│『秘太刀馬の骨 (文春文庫)』藤沢周平

【作品・書籍の内容】
北国の某藩で、筆頭家老が暗殺された。暗殺につかわれたのは、幻の剣「馬の骨」。下手人不明のまま、それから6年。闇にうもれた秘太刀の探索を下命された半十郎と、その上司の甥で江戸からやってきた銀次郎は、ソリが合わぬまま、藩内の剣客ひとりひとりと立ち合うことになる。「馬の骨」を伝授された者はだれか?一体どのような剣なのか?やがて秘剣のうらに熾烈な政治の暗闘がみえてきて……。“下手人さがし”というミステリーの味わいも深い、藤沢時代小説の傑作。

『秘太刀馬の骨 (文春文庫)』の詳細内容はこちら

おすすめ作品・書籍レビュー│『秘太刀馬の骨 (文春文庫)』藤沢周平

レビュー
 あっという間に読んでしまった。気づくと朝。作者の本の著書はどれも睡魔を軽々とやっつけてしまい,私はそのたび睡眠不足のまま仕事に向かう。ただ,後悔はない疲れはしているが,眠気はやってこない。たぶん興奮が続いているからだろう。どちらかというと上気して朝を迎えるのが常である。特に本書はとてもじゃないが眠れなかった。謎解きと剣術,愛情と権力闘争。登場人物の設定に至ってはこれぞ藤沢小説という感じです。蝉しぐれと並ぶ大傑作です。んでも蝉しぐれの方がちょっとだけいいかな。ほんのちょっとだけ。
レビュー
裏表紙に『隠れた名作』なんて事が記入されてました。
こんなにおもしろい本に『隠れた』なんて勿体無い!
もっともっと読む人がいればいいのに。
内容を書くと怒られますのでふせておきますが、最後の最後に『おおおおお前かよっ!』と本におもわず『ツッコミ』を入れてしまいました。
絶対に『買い』です!
レビュー
本書が「藤沢作品の隠れた名作」と言われているとの書評を見て購入しました(NHKで昨年ドラマ化されたのも知っていたし)。

当初主役格である”銀次郎”の無礼で非情なやり方に少なからず不愉快を感じますが、中盤以降はこの物語のリポーターである”半十郎”同様に秘密探求に引き込まれてします(ここら辺が上手いんだよなー)。

そして読後感は爽やか!で、「やっぱり藤沢作品はいいんだよなー」と思ってしまうんです。

この2ヶ月で隠し剣、用心棒シリーズを含め立て続けに読み続けて9冊目ですが、どれも傑作でどれも映画化できるようなクオリティーでした。

池波文学にはまった(シリーズ物は全て読破)以来の快感です。

 

藤沢周平のおすすめ作品・書籍秘太刀馬の骨 (文春文庫)(藤沢周平)を読みたい方はこちら↓

『秘太刀馬の骨 (文春文庫)』を読む

藤沢周平のおすすめ作品・書籍ランキング│まとめ

『藤沢周平のおすすめ作品・書籍ランキング7冊』いかがでしたか?

ぜひ、気になった藤沢周平の作品・書籍を読んで、あなたの人生に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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また、あのメンタリストDaiGoさんも
本を聴くことで1日に3冊は読めるとおすすめしています!

読書やPC作業で目が疲れたときもインプットが続けられますし、移動時間も無駄にならない。

通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
本の魅力をさらに引き出しているので、
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