【2021年】松本人志のおすすめ本・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、松本人志のおすすめ本・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

目次

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1位. 松本人志のおすすめ本・書籍│『火星人の殺し方 (文春e-book)』

松本人志のおすすめ本・書籍レビュー│『火星人の殺し方 (文春e-book)』

レビュー
絵のない漫画
それもあっちこっちに話が飛ぶような漫画を文章にした感じ
中から引用して説明するのは控えます。
だってお笑いのネタなんて、人の書評で見たくないでしょ?
読んだ人だけのお楽しみです(≧∀≦)
レビュー
面白い企画だと思いました。
文字数などのルールをブラッシュアップした続編に期待したいです。

松本人志のおすすめ本・書籍火星人の殺し方 (文春e-book)を読みたい方はこちら↓

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『火星人の殺し方 (文春e-book)』を読む

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2位. 松本人志のおすすめ本・書籍│『Quick Japan (クイックジャパン) Vol.104 2012年10月発売号 [雑誌]』

松本人志のおすすめ本・書籍レビュー│『Quick Japan (クイックジャパン) Vol.104 2012年10月発売号 [雑誌]』

レビュー
まだ高校2年生ですがダウンタウンファンです
松本さんの天才的なボケ、浜ちゃんの天才的なふりやツッコミ本当に大好きです
これからじっくり読ませてもらいます
レビュー
誰が何と言おうと一番面白い二人だと思う。
レビュー
ダウンタウンが大好きで、購入しました。
30周年記念でという事で今までの話や、番組の舞台裏などが知れて良かったです。
良くも悪くも根本は変わっていない二人のインタビューは読み応えがありました。
一時代を築いたダウンタウン。
これからも頑張ってほしいです。
レビュー
ダウンタウン2人でのインタビューは珍しいし、表紙も最近ではあまり見たことないので貴重です。

松本人志のおすすめ本・書籍Quick Japan (クイックジャパン) Vol.104 2012年10月発売号 [雑誌]を読みたい方はこちら↓

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3位. 松本人志のおすすめ本・書籍│『教養としての平成お笑い史【電子特典付】』

松本人志のおすすめ本・書籍レビュー│『教養としての平成お笑い史【電子特典付】』

レビュー
人を笑わせるという仕事を極めた人たち。その人たちの苦悩と達成を、非常に本質的で読みやすい文章で紹介されています。
レビュー
「テレビっ子」の自分にとっては、この本の後半1990後半〜2010にかけては、「そうそうこんなことあった!」の連続で、非常に面白かった。
逆にお笑いBIG3にまつわる逸話などは、その当時を知らない身からすると、そういう流れだったのね、という気づきの連続。
漫才や話芸やひな壇トークに見える「フリと受け」のように、お笑いの歴史にも「フリ(何某かの事件や事象)」と「受け(それに対する反応、時代の反応、先人に対する後輩芸人の反応)」があるんだと感じる。

バラエティというジャンル全体がコンプラ厳しい現代で変わっている今、こうした本をお笑いがちょっとでも好きな人はぜひ読んで、いまのテレビに映る彼らを見ると、今のテレビやバラエティが面白く見えるかもしれない。

レビュー
 200ページあるけどさらっと読めた 
ほんとにお笑い好きだなとこの作者を見て思う
ダウンタウンの台頭紳助の引退はもちろん
笑っていいとも最終回でテレビは終わったという表現とかも共感できたし
山田邦子の話を此処まで掘り下げたのも著者が40代だなとどこか懐かしく思えた
平成をきちんと30年見てないと書けない

後アメトーークのおしゃくそ事変なんかも
有吉の猿岩石時代から停滞そして復活とその時代を見てきたからこそ言える意見

物足りないとすれば笑点に対する記述かな
この15年くらいは笑点は話題が尽きることがない番組だから

とにかくお笑い好きなら一読の価値あり

レビュー
思っていたより固い内容。
しかしお笑い好きなら一見の価値あり。
テレビでは点でしか見聞きできない話がしっかり読めるので、お笑い好き同士や飲み会の場でドヤれる話が知れて満足!

今度は『歴代名漫才集』とか欲しいな
名漫才の文字起こしと各コンビからの解説とかで

松本人志のおすすめ本・書籍教養としての平成お笑い史【電子特典付】を読みたい方はこちら↓

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『教養としての平成お笑い史【電子特典付】』を読む

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4位. 松本人志のおすすめ本・書籍│『とんねるずと『めちゃイケ』の終わり 〈ポスト平成〉のテレビバラエティ論 (イースト新書)』

松本人志のおすすめ本・書籍レビュー│『とんねるずと『めちゃイケ』の終わり 〈ポスト平成〉のテレビバラエティ論 (イースト新書)』

レビュー
移ろいゆく社会のあり方を、とんねるず、めちゃイケの終了とダウンタウン、有吉弘行、マツコデラックスの台頭という入れ替わりを通じて論じている。テレビ業界に身を置く著者の洞察には、軽い文章のタッチながら納得できる内容。テレビの今を通じて、未来の有り様を示している点も興味深い。
レビュー
かつてのフジテレビを知る世代としては面白かった

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5位. 松本人志のおすすめ本・書籍│『決定版 一億総ツッコミ時代 (講談社文庫)』

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6位. 松本人志のおすすめ本・書籍│『笑ってはいけない、ダウンタウンのお笑いモデル』

松本人志のおすすめ本・書籍レビュー│『笑ってはいけない、ダウンタウンのお笑いモデル』

レビュー
笑いは個人的な感情であるのにも関わらず、規則性があると薄々感じていたが、それを分析した著者の冷静な感性に感銘した。
ただ、彼の分析は若干関東よりな気もするので、次回は吉本を題材にし関西の笑いを分析してほしい。絶対違いがあるはずだと思う。

松本人志のおすすめ本・書籍笑ってはいけない、ダウンタウンのお笑いモデルを読みたい方はこちら↓

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7位. 松本人志のおすすめ本・書籍│『現代、野蛮人入門』

松本人志のおすすめ本・書籍レビュー│『現代、野蛮人入門』

レビュー
松尾スズキ。
よりも、大人計画、星野源、温水洋一などの方が名前が通るだろう。
「その方面の雰囲気」をまとった本は数多くある。
しかし、礎になる「雰囲気」をまとった本は少ない。
これはその中でも上質な「その方面の雰囲気」を与えてくれる。
野蛮さは見たくないものだ。
しかしし、本質的なもので忘れてはならない。
そう気づかされるものであった。
レビュー
演劇界、芸能界で、ひときわ異彩を放ち、独自の進化をとげてきた「大人計画」。
その旗揚げ時において、劇団員を就職雑誌で募集した、という松尾スズキさん。
「偽善」をよしとし、「友達」は不要、「仕事」で報われることを望まない。
それが大人の生きる道だと説きます。もちろん、違う人生もありますが、そうやって、
ガラパゴス道を走ったことで、ここでしか見られない「手品」を見せてくれることになった、
そのヒント、いや種明かしを見せてくれています。ガラパゴスは不滅です。
レビュー
どんな哲学書よりどんな自己啓発書を読むより自分にしっくりというかハマった本でした。
読み進めるたびに、自分が今まで生きてきた中でモヤモヤしていた腑に落ちないネガティブな感情や、世の中の不満を代弁してくれているというか同意する部分が多々あったのと、いままで自分で思った事も無ければ、聞いた事もない物事の見方や考え方でとても衝撃的な部分もありました。そしてお花畑で生きてきた人には理解不能な部分もあるかもしれません。
現代ではまだついて行けていない部分もある近未来哲学者がここにいたと思いました。
語彙力、表現力も卓抜しておりその辺の芸能人が書いたコラムやなんかに慣れてしまっていた自分にはかなり良い意味でショックでした。
声を出して笑ってしまう部分も多々あります。別格の、天才に片足を突っ込んでる人が書いた本です。
レビュー
この本は.落ち着く。大人失格で大笑いしたのが、20年近く前。
そして、こちらは、まるで本の、BGMです。疲れた時、なぜか癒される。
体育会系とか、ヤンキー気質の人は、向かない。
何度読んでも、良い言葉達。心地よい。
枕元になぜか置いてあります。ありがとう松尾さん

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松本人志のおすすめ本・書籍ランキング│まとめ

『松本人志のおすすめ本・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になった松本人志の本・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

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