【2021年】社会学のおすすめ本・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、社会学のおすすめ本・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

目次

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1位. 社会学のおすすめ本・書籍│『大学4年間の社会学が10時間でざっと学べる』

社会学のおすすめ本・書籍レビュー│『大学4年間の社会学が10時間でざっと学べる』

レビュー
学生時代いわゆる社会学をベースにした研究手法を拝借した専攻でしたが、体系的に学ぶことなく社会人になってしまいました。著者はそうした社会学をズブの素人のままきてしまった、ただし本業が忙しくてなかなか本格的には勉強できない読者層も視野に入れ、本書を執筆しているだけあってスラスラ読むことができます。
タイトルには、10時間とありますが2時間程度で読むことができました。何より社会学者の考えを絵でまとめた「30秒でわかる!ポイント」がとても分かりやすいです!
学生時代、社会学専攻だった方の復習にもおすすめですね。
レビュー
資本主義の成り立ちや、昔の社会と現代の社会の共通点や相違点なども細かく説明されており、興味を持って読み進めることができました。
また、文章だけではわかりづらい部分でも、わかりやすく図解されていたので読みやすかったです。
社会学はほとんど知識がありませんでしたが、この本を読むことで社会学の輪郭を掴むことが出来ました。
完全な入門書という感じではないので、ある程度社会学、哲学などの古典の知識がある人向けに感じられました。
レビュー
大学4年間(または2年間)で行われている「社会学」の中身が、
ざっとながら僅か10時間で理解でき、かつよく記憶に残る、という要領のよい本です。

普段諸個人が<その中に>生きているところの「社会」に関する学問といいたいところですが、
実は諸個人の社会像(イメージ)や社会的期待を裏切るようにも振る舞う(疎外する)のが「社会」ともいえ、
要は両刃の剣なのです。執筆者は東大文学部准教授という方で、社会学歴30年というベテランなので、
実にエレガントに社会学を講じています。

全体としてソフトタイプな機能社会学を講じられている感じですが、
各概念や概念間関係の説明などはさすがにすぐれていると感じられます。
最近はやりのレジリエンス、公共性、社会(文化)システム論といった術語も奏功し、
本書のアウトラインと実によくマッチしています。
さて、そこで本書は社会学固有の柔軟な物事の見方・考え方を、
ビジネスや実生活などに生かしたい応用の向きにおすすめな一冊です。

レビュー
社会学がどんなものかさらっと知りたくて何の気なしに手にした本だが、まさにその要求を満たしてくれるものだった
「社会学」とはどんな学問か?現代が抱える課題を「社会学」はどのようにとらえているか?が大まかにわかる
現代を生きる私たちに問題解釈のヒントを与えてくれるだろう
絵が多く読みやすくもある
ただ、本書の最後に指摘があるとおり、あくまでさらっとわかることを目標にしているため説明不足と感じる部分がある
より進んだ理解をしたい人のために最後に書籍が紹介されており、参考になる
本書のコンセプト的には限界があるのは承知の上だが、やはり説明不足感があり消化不良な部分があるので星4つとした

社会学のおすすめ本・書籍大学4年間の社会学が10時間でざっと学べるを読みたい方はこちら↓

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『大学4年間の社会学が10時間でざっと学べる』を読む

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2位. 社会学のおすすめ本・書籍│『日本社会のしくみ 雇用・教育・福祉の歴史社会学 (講談社現代新書)』

社会学のおすすめ本・書籍レビュー│『日本社会のしくみ 雇用・教育・福祉の歴史社会学 (講談社現代新書)』

レビュー
労働史、経営史、行政史、教育史など、多くの領域にまたがり、日本の「社会のしくみ」を抽出した大著。新書にしてはボリュームがあり、詳細な分析や専門的な記述も目立つので、エッセンスだけを知りたいなら、第1章、第2章と
終章(これで約200ページ)を読めばいいと思う。

第1章で提示された日本の社会の三つの類型(大企業型26%、地元型36%、残余型38%)は歯切れがよく説得力もある。ただ、著者も「あくまでモデル(理念型)で、現実の生き方すべてを分類することはできない」と述べているように、現実の社会は三つの類型のハイブリッド型またはグラデーション型になっていると思われ、そうなると比率そのものも意味をなさなくなるのではと感じた。

個人的には、終章でとても印象深い一文を見つけたのが大きな収穫だった。「歴史的経緯とは、必然によって限定された、偶然の蓄積である」というもので、社会のしくみだけでなく、会社の歴史、個人の人生など、あらゆる事象の成り立ちを説明できる珠玉のことばではないだろうか?

レビュー
明治以来の日本の官僚・軍隊の格差づけが企業にも影響を及ぼした事。さらに、企業横断的な「資格」の社会化が、結局は企業の経営者の利害によって歓迎されず、「企業」一体化が作り上げられたこと。しかも、大学までの教育や学習の内容はほとんど配慮されず、ただ「大学名」が採用の基準となったこと。・・・日本固有のシステムと言われるものが、歴史的にどのように形成されたのかを、あらためて通史的に整理されている。その意味では、今後、この社会システムをどのように変えていくのか、を考えていく上での共通のテキストになるだろう。ただ、欲を言えば、雇用システムの歴史的追跡に比べ、教育、福祉および「家族」の領域に関して、やや不十分ではないか・・・という感じは残る。
レビュー
 本書が検証しているのは、雇用、教育、社会保障、政治、アイデンティティ、ライフスタイルまでを規定している「社会のしくみ」である.雇用慣行に記述の重点は置かれているが、それそのものは検証の対象ではない。その現象の背後にある日本社会の暗黙のルールとなっている「慣習の束」の解明こそが、本書の主題である。(序章より)
レビュー
歴史上の出来事、資料によって正確に今の制度の成り立ちについて述べられています。 諸外国との比較もあり理解の助けになりました。 時流に乗った評論家の意見より、よっぽど思考に影響されました。

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3位. 社会学のおすすめ本・書籍│『本当にわかる社会学 フシギなくらい見えてくる!』

社会学のおすすめ本・書籍レビュー│『本当にわかる社会学 フシギなくらい見えてくる!』

レビュー
所々難しい分野も出てきて注意が散漫してしまったが、この本は分野の広い社会学を広範囲から見ることができます。
全部読み終わるうちには社会学に対して自分はどの分野に興味があるのかということをなんとく理解できたと思います。そこからさらに自分で深めていけばいいのではないかと思います。
このようなこの本は社会学えおこれから始めたい、社会学とは一体なんなんだなど興味を持ち始めた人におすすめの本であると思います。
レビュー
基本2ページに一人の社会学者にスポットを当てて、説明されています。かみ砕いた説明で分かりやすいです。
レビュー
本書に登場する社会学者を何人かあげてみよう。

ヴェーバー、デュルケム、ジンメル、イリイチ、セン、リッツァ、ボードリヤール、ブルデュー、ヤング、フロム、カイヨワ、マンハイム、マクルーハン、ギデンズ、べック、バウマン、フーコー…

ジャスト・ア・社会学者な人から哲学・思想に片足突っ込んでるような人まで広く扱っていて、”社会学”を俯瞰するのに便利。

お手軽感のあるタイトルと表紙(失礼!)ではあるが内容は読みやすくもなかなか誠実なる筆致。

レビュー
社会学という幅広い学問の各分野、派閥の考え方について、見開き2ページごとに1つのキーワードの概要を平易な言葉で説明していてわかりやすかったです。対立する考え方でもそれぞれどういった経緯でそういう考え方が生まれたかが最初に書かれていて、それぞれなるほどと思えました。
100のキーワードそれぞれに原作1冊が対応していて、社会学を専門にしている人が書いたとはいえ、それらの本を読んで理解してきたというのはすごいなと思いました。興味のあるテーマについては原作の本を読んで自分で学んでみるのも面白そうだと思いました。

ただ、各章の最初にニーチェの引用が載せられていましたが、各章の内容に沿っている箇所を選んだと思われるものの、それほど一致しているわけでもなく、ない方がよかったのではと思いました。
社会学の各分野でそれぞれ反目しあう学派もありそうで、読む前にはそれらの矛盾をどう着地させるのかなと期待していましたが、この本の各キーワードの文章を書いた人自身の考えが先にあり、そこに向けてまとめられていて、理論的な話からなぜそういう意見になるのかと腑に落ちない箇所もありました。

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4位. 社会学のおすすめ本・書籍│『古市くん、社会学を学び直しなさい!! (光文社新書)』

社会学のおすすめ本・書籍レビュー│『古市くん、社会学を学び直しなさい!! (光文社新書)』

レビュー
いろいろ難しい。しかし、ゆっくり読めばためになるのかもしれない。

古市さんは専門用語をあまり話さないが、宮台さんなどの学者はやはり専門用語をどんどん使う。息がつまりそうなくらい使うところもあるので星は一つ減らしました。

しかし、橋爪大三郎先生のところは読みやすかった。橋爪先生の本は読んだことないが、これを機に機会があれば読もうと思う。

レビュー
社会学のエッセンスを気軽に読めるので、おススメです。
レビュー
社会学部の子のほとんどがなんとなく入った子だと思います。
わたしもそのひとりです。大学で1番偏差値も低く入りやすい学部だったから。
わたしの周りにも確固たる意志で社会学を学びたい‼︎という人はひとりもいません。

この本は社会学のあらゆる分野の教授、研究者と古市さんの対談で社会学とはなにか?をさらさらと読める本です。

社会学っておもしろい!と思いましたし、こういう風に疑問を持てばいいのだということがわかりました。

レビュー
社会学が自分の専門ではないのですが、この本を読んで、自分の領域にひき寄せて考えると良い振り返りになりました。エビデンス一辺倒でもなく、理論一辺倒でもなく。知り合いの経済学の専門家が読んで参考になったと申してましたが、私もこの本を読んで考える所が多かったです。かなりおすすめ。

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5位. 社会学のおすすめ本・書籍│『「無理」の構造 ―この世の理不尽さを可視化する』

社会学のおすすめ本・書籍レビュー│『「無理」の構造 ―この世の理不尽さを可視化する』

レビュー
なぜ、人は理不尽さを感じるのか
原因は、世の中ではなく
「自分の頭の中」にあるという

自分は相手のことを
こんなに「理解」しているのに
という、大いなる幻想と
なのに、相手は自分のことを
ちっとも「理解」してくれない
という、幻想の掛け算が「無理」を生み出す

そこに理はない
もともと「無い」ものを「有る」と勘違いする

みんな、自己矛盾を抱えて生きてる

その事実を受け入れた時、初めて
理不尽が、理に変わる

受け入れられないから、無理なのである

無理という言葉を、反射的に嫌う人は多いが
無理だから、諦めるんじゃない
無理なことを、続けることに意味はない

無理の構造とは、無理なものは無理なんだ
無いものは無い、今、有るものは何かを考え
それを受けれて、変えていこう

ということを、様々な非対称性の切り口から
気づかせてくれる良書である

レビュー
読みやすく面白かった。具体と抽象を読んで読みやすかったので、こちらも購入。
能動的と受動的の対比や、理不尽とは何か?無理と簡単には言うものでも無いなと感じました。
レビュー
同じ著者の「具体と抽象」をより発展させた内容。

対称性や不可逆性をテーマに、社会や政治、経済といった身の回りの出来事を紐解いていきます。所々に差し込まれる挿絵が分かりやすく理解が深まった。
これまでの自分の経験(社内の英語学習の導入など)が理論的に説明されており、頭の中が整った。

レビュー
他人との関わり方について何となく考えていたことが裏付けされたようで頭の中がかなり整理されたように感じました。
説明が簡潔で冗長な部分がないため非常に読みやすく、挿絵には笑えるところもありイメージが掴みやすかったです。
吉田兼好や鴨長明は学生時代にもっとちゃんと読んでおけば良かったなーと思いました。
この世を理不尽だと思う人の心は昔も今も変わらないんですね。

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6位. 社会学のおすすめ本・書籍│『社会学講義 人と社会の学 (中公新書)』

社会学のおすすめ本・書籍レビュー│『社会学講義 人と社会の学 (中公新書)』

レビュー
社会学の基礎知識を整理していただけました。社会学についての基礎知識があり、体系化を求めている方にお勧めです。 また、日本の社会学史も知っておきたいと思う方にお勧めします。
レビュー
本著は、社会学の標準的テキストである。
著者が、環境情報系と総合政策系の学部の学生を相手に
講義してきた内容を踏まえ
政治学専攻の者にも、経済学専攻の者にも、
もちろん社会学が専攻の者にも、
あらゆる分野の者が読んでも、
わかりやすく、
また、彼らにとって有用になるようにまとめられている。
著者が富永社会学の全てと記述していたが
著者自身がそのように言っても
内容が十分にそれに対応していて
文句のつけようがない内容となっている。
私のような未熟者が言うのも変ではあるが
社会学専攻の方はもちろんでありますが
社会学専攻以外の方に強く推薦したいと思います。
レビュー
ちょっと社会学に興味があって、何か参考になる新書はないかな〜なんて考えて偶然この新書を見つけて衝動買い・・・本書の内容は決してこうした安易な理由で読破できるようなものではありません。本書の中で、「本書は決して入門書ではない」と記述しているので当たり前ですが・・・

ただ、社会学をじっくりと勉強したいという方には、素晴らしい新書だと思います。社会学史も詳細に論述してあるし、社会学とは何を網羅しているかも記述してあるし、「大学の教科書」としても充分耐えうる内容です。

単純に「ちょっとだけ社会学を知りたいな〜」という皆様には難しい内容だと思います。

レビュー
 私は社会学部出身で産業社会学専攻でした。
ゼミは経営学が専門で、なぜそうなのか恥ずかしながら理解してませんでした。
産業経済学という言葉自体が、米国のindustrialsociologyという単語を直訳していて、
企業を扱う社会学ということをこの本で初めて知りました。
私は経営学、経営管理、中小企業論、経済原論などの単位を取得していて、
何か変だとなとずっとひっかかっていましたが、
不思議でも何でもないなかったですね。
 

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7位. 社会学のおすすめ本・書籍│『社会学の名著30 (ちくま新書)』

社会学のおすすめ本・書籍レビュー│『社会学の名著30 (ちくま新書)』

レビュー
ギデンスの項が面白い、
昔は、時間と空間は相互に制約されていた、
村の生活はそこだけで充足しており、、時間
に沿って営まれた、
商人たちがが村に来て、都市の貨幣経済が
浸透する、
よそで作られた、商品が村に入ってくるし、
若者は年に働きに出る、

現代は、高度に貨幣システム、電機システム
交通通信が発達し、時間と空間は分離、自立する、

人間の生活は、抽象的なシステムに基づいてくる、
よそで起きたことが、自分の生活に直ちに、影響するし
単なる、知識や情報が、実生活を変化させる、

こうした、現代の生活の抽象性と不安定、それにもしかすると
大きな可能性を考えるための本だと思う、

そのほか、いろいろ

レビュー
社会学者として、屈指の読書家。そして、評論家。
社会学評論家No.1の竹内洋ならではの好著。
レビュー
社会学の分野で著名な30冊について、ツボを押さえたコンパクトな解説が加えられている本である。取り上げられているのは、(私のように)社会学を専門としない人でも知っているような本がほとんど。それぞれの本について10ページ弱の紙幅が割かれているので、とても読みやすい。

惜しむらくは、本書では章立てが細切れになっていることと各章のページ数が限られていることによって、他の著書(例えば、『学歴貴族の栄光と挫折』、『教養主義の没落』、『丸山眞男の時代』など)で見ることのできる著者独特の「語り」が十分に堪能できないこと。この「語り」の部分で、読者をドンドン本の世界へと引き込んでいく著者の手管が好きな方々にとっては少し不満が残る内容かもしれない(特に、『学歴貴族の栄光と挫折』での、永井荷風と芥川龍之介についての書き出しはまさに最高級!!)。

あまり欲張らずに、「名著30」ではなく、「名著20」くらいにしておいたほうがよかったのではと感じたが、読書案内的な位置づけということで仕方ない面もあるだろう。

レビュー
 著者の学歴社会論はかなり読んでいるし、「丸山真男論」にも感銘を受けた方だが、本書は、そうした先入主以上に内容のある、興味深い1冊だった。社会学が学問として成り立った19世紀以降の30冊のガイドブック、というスタイルながら、多少の濃淡はあるとはいえ、それぞれの「読み方」を分かりやすく、かつ肉声を交えつつ紹介。とくに面白く読めたのは、1、2、7、11、16、22、25、26、30の諸章で、「これは原典にあたるべし」という意欲をかきたてられた。望むらくは、さまざまな社会学論考の「解題」だけではなく、各論考を契機にした著者ご自身の「社会学説史」である。

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『社会学の名著30 (ちくま新書)』を読む

社会学のおすすめ本・書籍ランキング│まとめ

『社会学のおすすめ本・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になった社会学の本・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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また、あのメンタリストDaiGoさんも
本を聴くことで1日に3冊は読めるとおすすめしています!

読書やPC作業で目が疲れたときもインプットが続けられますし、移動時間も無駄にならない。

通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
本の魅力をさらに引き出しているので、
スキマ時間を有効活用したい人は、この機会をお見逃しなく! 

 
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