【2021年】図書館戦争のおすすめ作品・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、図書館戦争のおすすめ作品・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

目次

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1位. 図書館戦争のおすすめ作品・書籍│『図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 8 (花とゆめCOMICS)』

図書館戦争のおすすめ作品・書籍レビュー│『図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 8 (花とゆめCOMICS)』

レビュー
時間の発売が待ち遠しい。絶対買います!
レビュー
柴崎さん、自分の事がよくわかっていてなおかつ冷静に分析できるが故に、甘え下手。
突っ張らずに素直に恋愛できるほど、いい男が今まで居なかったからかもしれないけれど、
凡人には近づきがたい存在である事も確か。
さて、物語は楽しいお好み焼きパーティを挟んで、重苦しくも原作に忠実な佳境。
図書館の面々は、この現代的でいかにも今時ありがちな問題に
どのように対処していけるのか。現実世界ではストーカー被害、
それどころか命を奪われる事もままならない。

さて、原作者が有川浩から有川ひろに変わっていた。
弓きいろさん、次が最終巻かな。
このシリーズの漫画化も長かったね。楽しかったね。
でも、次巻、1年後まで待たせるなんて、酷い。
ひとりだけの力で柴崎を助ける事はできない。
総力戦、とも言えるこの番外編、人の思いは人を助ける?

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2位. 図書館戦争のおすすめ作品・書籍│『図書館戦争 図書館戦争シリーズ (1) (角川文庫)』

図書館戦争のおすすめ作品・書籍レビュー│『図書館戦争 図書館戦争シリーズ (1) (角川文庫)』

レビュー
普段は小説はあまり読みませんが
とても面白く読めてよかったです。
映画から興味を持った方ぜひ。
レビュー
メディア良化法の制定に伴う公序良俗を乱す表現を取り締まる組織と、過剰な取り締まりに対抗する図書館の組織
が銃撃戦まで交えて「表現の自由」を奪い合う闘争を描いた作品。

正直設定は甘いところが多く、問題図書を抹消や保護するために撃戦を行うことや、死傷者が平然と出ても
大して深堀した議論がなされない世界観は読んでいて引っかかる。

それでもこの作品が面白いと感じられるのは、笠原と堂上をはじめとする登場人物の飽きない掛け合いや、
日本でも「表現の自由」がどこまで補償されるべきなのかという議論が盛んで、最近だと
「東京都青少年の健全な育成に関する条例」の改定が議論を呼んだことが一員だと思う。

銃撃戦はやりすぎたとしても、「表現の自由」について考えさせられた。

レビュー
実は娘が欲しがったので求めました。
大変喜んでくれました。大満足!
レビュー
なかなかはまるラブロマンスです。読み始めるまでわからなかったのですが、ラブロマンスでした

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3位. 図書館戦争のおすすめ作品・書籍│『図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 7 (花とゆめCOMICS)』

図書館戦争のおすすめ作品・書籍レビュー│『図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 7 (花とゆめCOMICS)』

レビュー
ずっと楽しみにしてました。
原作も読んでいたのですが、今回も小説通りでありながら
漫画としての良さが前面に出ていて、このシーンがこういう風に読めて嬉しい…という気持ちになって
最初から最後まで、とても楽しめました。

新刊は、開く前に緊張するくらい楽しみです♡

レビュー
原作からのファンで毎回購入させていただいています!
今回から物語はシリアス展開していきますが、ジレジレしていたもう一組の男女が近づいていきます
レビュー
やっと手柴の話に突入したので、続きが楽しみですね。
レビュー
待ちに待った柴崎篇始まる。
文字で読むのも楽しいが、この絵柄に慣れしっくり来ているこのシリーズ。
賢く強気で健気な柴崎さん、ストーカーがまたブッキー。
現実こういう人がいるかと思うと、いや、いるから世間では物騒な事件が後を絶たないんだけれど。
手塚、どこまで彼女を守れるか、結末まで知っていても気になる今後の展開。
楽しかった相部屋時代、羨ましい友人の新婚生活、
私には想像すべくもないけれど、その孤独の深さは判る。
彼女ほど要領よく立ち回れる大人ではなかったから。
それにしても、もっとキツイ内容になる前の、ファンのドキドキを地ならししているような、
そんな話だったね。怖くても、待ち遠しい次巻。

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4位. 図書館戦争のおすすめ作品・書籍│『図書館戦争シリーズ 文庫 全6巻完結セット (角川文庫)』

図書館戦争のおすすめ作品・書籍レビュー│『図書館戦争シリーズ 文庫 全6巻完結セット (角川文庫)』

レビュー
ハードカバーで全巻持っていますが、文庫版には短編が追加されているので購入しました。

昭和から平成でなく、昭和から正化(平成と一緒に候補に上がっていた年号)という年号に変わったパラレルワールドです。

全巻通してテンポよく話が進んで行くので、中だるみがほとんどありません。

特に4巻目の革命は話の展開から終わりまでの内容が素晴らしく何十回と読んでいます。

人が成長していく過程を見る楽しさもこの本の特徴だと思います。
1巻目から読み返してみると、当初普通に読んでいた1巻目の戦争は目も当てられないくらい主人公がヒヨッコだったなと思います。
内乱→危機と1冊進むたびに成長していき、革命で1人前の隊員になったと感動しました。

人物・図書館基地・階級だったりが細かく設定されていて、そういうのを後から読むのも楽しいです。

非常に良いの評価のお店から買いましたが、ページが折れていたり、若干痛んでいたページがあったので-1です。

レビュー
海外在住で手に取るのが遅くなりレビュー遅れました。
一気に、しかも安く入手できて、とてもラッキーでした。ハマってしまって、三度の飯より図書館戦争、でした。
独特の世界にハマってます。いま、子どもも読み始めています。映画も楽しみになりますね!
レビュー
映画を観て、どうしても原作が知りたくなり購入しました。映画を観てからなので、役者さんたちの顔を思い浮かべながら読めました。カップルになってからの映画も観たい!
レビュー
図書館で借りて読みましたが、図書館戦争にはまり、原作を大人買いしました。
文庫だけに収録されている話もあり、おすすめです。

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5位. 図書館戦争のおすすめ作品・書籍│『図書館戦争 LOVE&WAR コミック 1-15巻セット (花とゆめCOMICS)』

図書館戦争のおすすめ作品・書籍レビュー│『図書館戦争 LOVE&WAR コミック 1-15巻セット (花とゆめCOMICS)』

レビュー
実写版が面白くて、→原作→漫画に流れてきました。原作本を読んじゃうと、実写版は削られてる部分が多くて、やっぱり漫画が読んでみたくなった感じです。
結果、大満足~!!
エピソードははぼ原作通り再現されていて、尚且つ漫画版ならではの独自の細かいエピソードやセリフが違和感なく流れをくつっていると思います。むしろ、原作ではさらりと流れた場面が漫画ではアップで強調されてたりもして、それが私的にはドンピシャはまっています。個人的には茨木のコインランドリー場面と、当麻先生のメガトン級の爆弾が好きですね!
この漫画家さんの絵がもしかすると受け付けない方もいるかもしれませんが、読み進むにつれて絵もどんどん上手になられてると思います。違和感なしです!
図書館戦争の原作本がお好きな方には是非ぜひオススメしたいです。
レビュー
原作が好きなので、とりあえず漫画を買うのは躊躇していたのですが、やっぱりきになって購入しました。結果として原作から逸脱せずに書かれているようで、とてもうれしかったです。小説から得た堂郁のイメージは勿論あるのですが、漫画のキャラクター達も愛せると思います。
レビュー
ドラマや映画を観て、コミックを読みたくなり大人買いしました。
が・・・コミックにほぼ忠実なカンジでドラマや映画が描かれていたように思え、何度読んでも面白かったし
ドラマも改めて見直したりもしました。
買って良かったぁ・・・と思います。
レビュー
対応も良くて
中古とは思えないくらい本が綺麗で
配送環境もきちんとしていました。
また機会があれば利用したいです。

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6位. 図書館戦争のおすすめ作品・書籍│『図書館内乱 図書館戦争シリーズ (2) (角川文庫)』

図書館戦争のおすすめ作品・書籍レビュー│『図書館内乱 図書館戦争シリーズ (2) (角川文庫)』

レビュー
基本ベタ甘ラブコメ路線の本シリーズですが、所々に見え隠れする鋭い風刺がストレートに伝わってくる本です。人権という至極まっとうな言葉が,人権擁護、人権保護、「政策」となると、途端に胡散臭くなってくる、現代政治への強烈な風刺として伝わってきました。巻末の参考文献を見れば、さもあらんなわけですが、これだけ読みやすく(ラノベですから)書かれているところに、この作品の秀逸さがあると思います。そもそも、図書隊という武装組織が国家機関と戦うという設定が荒唐無稽との見方もありますが、この設定自体が、先日成立したような悪法であれ、成立してしまえば、諦めるしかないと考えている我々への強烈なアンチテーゼと見ることもできるのではないでしょうか。
レビュー
シリーズ一作目の「図書館戦争」と比べると
1冊単位で観た場合の盛り上がりには少しだけ乏しかった。

ただ、それは一作目が良すぎて
ハードルが上がってしまったためであり、
シリーズ物にも関らず、この1冊だけ読んでも
世界観を理解できるだろうなと思わせてしまう筆力は只者でない。
一作目同様、相変わらず、ゲラゲラ大笑いさせてもらいましたし^^;

既にシリーズ三作目は購入済。
二作目で蒔かれた種が、どのような芽を出し、
どのように刈り取られていくのか、物凄く楽しみにしています!!

レビュー
おなじみ野獣系笠原郁の剛球一直線な日々を中心に、小牧、柴崎、手塚の内面も深彫り。「何十年か後の自由のために今ある自由を捨てろとか言えない」…よく言った、笠原。自由を守る戦い。それは図書/図書館のことだけにとどまりません。そして作者はといえば、良化委員会風のバッシングにも屈することなく、頑なに繰り返す確信犯的マンネリぶりは、図書館小説界の水戸黄門を目ざしているのでしょうか。
レビュー
図書館シリーズは映画を見てから、読み始めました。映画がとっても良かったので、原作をと思って読み始めたら、ぐいぐい引き込まれてあっという間に「図書館戦争」をよみ終えてしまいました。おもしろい、久々に「読みたい」と思える本であった感じで当然シリーズ第2弾「図書館内乱」もあっというまに読んでしまいました。とにかくテンポがいいです。すべてのシリーズ読んでいきます。

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7位. 図書館戦争のおすすめ作品・書籍│『別冊図書館戦争 1―図書館戦争シリーズ(5) (角川文庫 あ)』

図書館戦争のおすすめ作品・書籍レビュー│『別冊図書館戦争 1―図書館戦争シリーズ(5) (角川文庫 あ)』

レビュー
中古本を注文しました。
状態がとても良いと記載がありましたが、
中古なので、それなりのものをと思っていたら大間違いでした。届いて本当にびっくりしました。
本の状態がとても良かったです。
まるで新品?!ではないかと思うくらいです。
内容もすごく面白く買って良かったなって
とても満足しています!
レビュー
シリーズ5は外で読まないほうがいいと思います。顔がにやけてるか、ヒヒヒヒヒと笑ってるか、爆笑するか。というか、心のままに楽しみたいのであれば、誰もいないところで、身もだえて読んでください。楽しさ倍増です(笑)
レビュー
ついつい初回のシリーズが終わったから読まない方も多いが、最後このシリーズまで読むと本当に面白い。

主人公の周りに焦点があたっていて、その恋愛沙汰がすごくおもしろく、ワクワク書かれています。

レビュー
有川浩さんはとても良い作品をたくさん書いてくれますね(^-^)図書館シリーズが好きな人は絶対読んでおくべきでしょう。

図書館戦争のおすすめ作品・書籍別冊図書館戦争 1―図書館戦争シリーズ(5) (角川文庫 あ)を読みたい方はこちら↓

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『別冊図書館戦争 1―図書館戦争シリーズ(5) (角川文庫 あ)』を読む

図書館戦争のおすすめ作品・書籍ランキング│まとめ

『図書館戦争のおすすめ作品・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になった図書館戦争の作品・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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ぴんこ
再生した後でも何回も交換OKだから、
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また、あのメンタリストDaiGoさんも
本を聴くことで1日に3冊は読めるとおすすめしています!

読書やPC作業で目が疲れたときもインプットが続けられますし、移動時間も無駄にならない。

通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
本の魅力をさらに引き出しているので、
スキマ時間を有効活用したい人は、この機会をお見逃しなく! 

 
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