【2021年】不登校のおすすめ本・書籍ランキング7冊!年400冊読む書評ブロガーが紹介!

こんちわ、柿田ぴんとです!

今回は、不登校のおすすめ本・書籍ランキング7冊を、高評価レビューも加えてご紹介します!

目次

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1位. 不登校のおすすめ本・書籍│『不登校は1日3分の働きかけで99%解決する』

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2位. 不登校のおすすめ本・書籍│『不登校は9タイプ: 教室復帰の7ステージと不登校の抱える6つの不安心理の説明書 (不登校教育研究所)』

不登校のおすすめ本・書籍レビュー│『不登校は9タイプ: 教室復帰の7ステージと不登校の抱える6つの不安心理の説明書 (不登校教育研究所)』

レビュー
朝、登校はするけど教室に入れず体調不良で早退。
そんな日が続き…2学期に入っても状況は変わらず
正直、どうしてあげるのが一番なのか悩んでいるところで
青田先生の本に出会い、勉強も大事ですが親目線でばかりの
心配を押し付けてはいけないと改めて思いました。
順序踏んで、ひとつづつクリアしたいと思います。
レビュー
ご指導のお陰で焦らずに過ごせています。本当に感謝しております。
同じ不登校でも子供によってタイプが違うのが分かりました。
息子は中3ですが、親への依存タイプで幼児返りしています。親の受け入れ態勢がある事で成り立っているとありました。今はすがる気持ちを受け入れるべきだと思っていたのですが、それではいけないのか、小さい子じゃないんだからとくっついて来ないようにするべきなのか迷っています。
レビュー
いつもメルマガで勉強させていただいてます。始業式には登校できたのですが、それから一ヶ月休みが続き…
夫婦共に登校を焦っていないのですが、これから先の不安が大きくどうしたら良いか毎日途方にくれていました。
先生の本を読ませていただき、息子がどの段階でどのタイプなのかよく分かりました。ここからがスタートだと思っています。
先生のメルマガや本のおかげで、共感法を実践しています。
息子との会話は以前より本当に楽しく話せるようになり、部屋に引きこもり続けることはなく、家族と外食したり、バイオリンを習い始めたり、リビングで弟妹と会話したりできるようになりました。
ゴールデンウィーク明けの月曜に一日だけ登校できたのですが、次の日からまたお休みに…でも本人が前向きになってきていることは学校の先生もよく理解してくださり、家族も見守っていますので、もう一歩、前進できるように頑張っていきたいと思います(*^_^*)
これからも本を読み返したり、メルマガを楽しみにしています。
ありがとうございました。
レビュー
今回先生の新刊を読んで、不登校をきちんと体系づけて整理していらっしゃるので、とてもわかりやすいと思いました。早くこの本を読んでいれば、息子も2年以上も不登校が続く事はなかったと思いました。

不登校といっても家庭環境が異なりますので、タイプ分けをして、それに合った対応を早期にとることが最も重要だと思います。親の思い込みは浅はかなものです。
日々子供たちに接している青田先生だからこそ、
こうやって分類して情報をいただけるのだとうれしく思いました。
本当にいつもありがとうございます。

息子が、中学1年生の12月に不登校になってから、卒業するまで学校に行く事は1度しかありませんでした。でも2年間、青田先生のブログや冊子を送っていただき、先生の教えをしっかり勉強したおかげで、今春高校に進学して、毎日元気に通学しております。

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3位. 不登校のおすすめ本・書籍│『不登校・ひきこもりの9割は治せる~1万人を立ち直らせてきた3つのステップ~ (光文社新書)』

不登校のおすすめ本・書籍レビュー│『不登校・ひきこもりの9割は治せる~1万人を立ち直らせてきた3つのステップ~ (光文社新書)』

レビュー
不登校、ひきこもりが100万人もいるというのに、国は何も考えていない。
外国人よりも、ひきこもりをどうにかして、仕事をさせること。20代、30代の一番、働き盛りが、引き持っていては
いけない。家庭も、学校もどうにかしないといけないが、国がどうにかしてほしい。
レビュー
中学、高校生の引きこもりのお子様は不登校の状態で苦しまれていることでしょう。
最近のニュースでは、引きこもりの方が起こす事件が頻繁に放送されるようになってきました。
事件の一つ一つが、引きこもりの当事者の悲鳴のように聞こえてきます。
本書には不登校、引きこもりの方々が自分の部屋から出て、規則正しい生活をする為のノウハウが一杯詰まっています。
スタッフが無理やり部屋から連れ出すのでなく同年代の学生インターンが共感の視点を持って支援をしていく姿が素晴らしい❗️
レビュー
 一言でいって、すごい本です。圧倒されました。著者の人生と思いが凝縮されています。そしてなにより、不登校の子どもたちを1万人立ち直らせてきた、30年間の経験に裏付けされた豊富な実績はやはり学ばされました。
 なんでこんなに一生懸命になれるのか、それは著者自身がかつて不登校を経験し、そして立ち直った経験があったからだったのですね。
 都議会文教委員長(議員としては通称性で、「里吉ゆみ」)として、杉浦先生と、文中に登場するユウキさんにお会いしました。その時この本の出版準備中でしたので、出版されるのを楽しみにまっていました。実際に読んでみたら、いろんな実際の例がたくさん出てきて、一気に読めました。子どもの不登校、ひきこもりで悩んでいる保護者の方にお勧めの本です。
レビュー
全国には100万人以上いると言われているひきこもり。
「8050問題」が現実の悲劇として次々にニュースに表れる現代。
本書は筆者の不登校、ひきこもり支援の経験を元に書かれた実践的な書籍です。

我が子が不登校、ひきこもりになった、その時保護者をどうするべきかを具体的に指南しております。
ひきこもりから立ちなおるためには支援の順序がある。
順序を間違っては意味は無い。
現在お子様がひきこもりで苦しまれているご家庭にとっては、意味ある本になっております。

事例が沢山掲載掲載されております。

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4位. 不登校のおすすめ本・書籍│『不登校は天才の卵』

不登校のおすすめ本・書籍レビュー│『不登校は天才の卵』

レビュー
自分の子どもを信じる力になります。
不登校は悩みではなくて、現状であり、苦しんでいるのは子ども自身。
人それぞれ、成長のしかたはは違うのだと思えました。

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5位. 不登校のおすすめ本・書籍│『娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた (本当にあった笑える話)』

不登校のおすすめ本・書籍レビュー│『娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた (本当にあった笑える話)』

レビュー
私は子供いませんが
作者を叩く人が多すぎて意味がわからない.子供視点なんだろうなと思う.
女手一つで育てて,必死に動き回って,死ぬ気で稼いだお金浪費して
なのに娘はずっと家で寝てて,学校にいくなんて些細なこともできず
感謝もされず死ねといわれて
さすがにキレたっていいでしょ.
子供が親のこと理解できないで好き勝手ふるまうのと同じように
親だって子供が理解できないでムカつく気持ちを
すべて消し去るべきだとは思わない.
更に甘えた人間にしかならないと思う.
ニートがたくさんいる世の中で,学校いかない子供を
菩薩の心で見守れとは,無責任すぎる.喧嘩していいじゃない.
家で何でも思い通りになれば,ますます社会に適応できなくなると思う.

最終的に見捨てず娘が希望した専門まで行かせているわけだし・・
立派な親だと思う.
親に聖人であることを望むのはおかしいと思う.
こんなんで毒親と恨まれるなら,ほんとにしんどい・・

レビュー
最後の最後にどうなるのかな、と思いながら読み、結局は、そうなるのかー、という感じでした。何回も読み返した本だということは共感する場面が多かったり、未来を覚悟できたりに繋がってたんだと思う
レビュー
親の気持ちもどこのその、一筋縄で行かない中三の娘。我が家だけでは無いんだと、この本読んで共感することができ、少し気持ちが楽になれました。
漫画であることも内容が内容だけに重苦しくなく表現されていて良かったと思います。我が家の娘はどうなっていくのか(2019、3/1現在)
レビュー
毒親の元で育った方には作者さんも毒親に見えるのでしょうか…
不登校のきっかけは元担当かもしれませんが、最後の方はもはや娘ちゃんの甘えにしか見えませんでした
30万支払った後にフリースクールに行きたいと言ったり、バイト始めたら金髪にしていい?と言ったり
かなりワガママの自己中娘
旦那さんのエッセイも読みましたが、娘ちゃんがかなり高額の犬なのに買わせてるエピソードもあり
父子共々金食い虫で作者さんの苦労が垣間見えます
もし娘ちゃんに子供が生まれたら是非この本を読んで欲しいですね
お疲れ様でしたの意味も兼ねて星5つで

不登校のおすすめ本・書籍娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた (本当にあった笑える話)を読みたい方はこちら↓

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6位. 不登校のおすすめ本・書籍│『登校しぶり・不登校の子に親ができること (健康ライブラリーイラスト版)』

不登校のおすすめ本・書籍レビュー│『登校しぶり・不登校の子に親ができること (健康ライブラリーイラスト版)』

レビュー
内容はとても合理的ですぐに役に立つことが書かれています。いろんな角度から親に対するアドバイスが書かれており親を非難するようなことは書かれていません。この本は親だけではなく支援者が読んでも参考になることがたくさん書かれているように思います。
レビュー
学校関係者として、「親が求めてくるかもしれないこと」と想定しながら読みました。
親がすべきこと、学校ですべきこと、第三者にお願いしたほうがいいこと、などを考えるいい機会になりました。

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7位. 不登校のおすすめ本・書籍│『学校は行かなくてもいい ――親子で読みたい「正しい不登校のやり方」』

不登校のおすすめ本・書籍レビュー│『学校は行かなくてもいい ――親子で読みたい「正しい不登校のやり方」』

レビュー
楽しくてしょうがない。
そう思って学校に行く子はどれくらいいるでしょうか。
自分や周りを見てもイヤイヤ学校に行ってた子が多いと思います。
我慢しながら、嫌なことでも続けることが本当に正しいと言えるでしょうか?
僕はそうは思いません。
大人は仕事を選ぶことができるのに子どもは学校を選ぶことはできない。
学校へ行くことが苦しくて仕方ないなら行かなければいいのです。
正直に言うと今の教育はとてもじゃないですが、子どもを自立させるための教育には思えません。
学校へ行ったから大丈夫なんてことは決して無いと思います。
それだったら学校へ行かない時間を自分の好きなことや素晴らしい人たちと出会う時間にした方が価値のあるものだと思います。
不登校が良いのではなく、空いた時間でどう使うか、だと思います。
決して学校が全てではない。
そう感じさせてくれる本でした。
レビュー
「学校は行かなくてもいい」っていうのは「学校なんか行くな!」とか「引きこもっても良い」とかいうこととは違う。

本人、そして、周りの人々が「学校こそが唯一の選択だ」という考えに束縛されて追い詰められてしまうことが大きな問題であり、この本は、そこから解放する考え方を紹介してくれているのだと思いました。

「行かなくていい」って分かったことで行けるようになったり、学校には行かずとも別な歩みを少しずつ主体的に始めたり…。

私もそんなケースを身近なところでいくつか見ています。この本は、著者の経験以外の事例紹介もたくさんあって良いと思いました。周りの方にも勧めています。

「親子で読む」とありますが、性急に当事者(子ども)に勧めるのではなく、親(周りの人々)がまず読んで理解を深める(広げる)ことが良いと思います。周りの見方に余裕が出てくると当事者にも余裕が出てくることはよくあります。

レビュー
うちの中3息子は、1年生の夏休み明け学生服を着ようとしたら、過呼吸になり倒れました。それまで、行きたくないとか苛めとか聞いたことはありませんでした。それから学校にはほとんど行ってませんし、無理に連れていこうとも思いません。そうやって、原因を聞き出そうともせず、心療内科に駆け込むこともせず、しばらくした頃…少しずつ心の中の物を吐き出すようになり、なんとなく原因が分かりました。この本は息子が紹介してくれて購入しました。こんな生き方もあるし、不登校は悪ではないと声を大にして言いたかっただろう息子の代弁者かと思うほどに、考え方がリンクしています。この作者のように、息子の将来が輝かしいものになるか分かりませんが、希望を持つことが出来ました。そして、不登校や、親や先生に叱られたくないから学校に行っているような子供たちのために、このような本がバイブルとなって社会に浸透して欲しいと思っています。
レビュー
まず、学校を決して否定していない。
学校は行ければ1番良いけど、辛いなら他にも方法あるよ〜って感じの優しさのある本。
学校でしか学べないことがある!と思う人は是非学校に行ったら良いし、きっとその方はそこで学ぶのが合っていたんでしょう。
この本では、個の大切さはもちろん、
時代の流れが大きく変わってきてることも、
価値観が古のままでいいのか?ということも
間接的に教えてくれている。
本の答えは何年か先にあると感じた。
今、価値観を変えることで、数年後に救われる人がいたり引きこもりが減ったりするかもしれない。
不登校の子を何とかコントロールしたいだとか、学校に行かずに成功した人を認めたくないだとか、学校はつべこべ言わず行くものだ!みたいな人は受け付けない内容かも。

不登校のおすすめ本・書籍学校は行かなくてもいい ――親子で読みたい「正しい不登校のやり方」を読みたい方はこちら↓

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不登校のおすすめ本・書籍ランキング│まとめ

『不登校のおすすめ本・書籍ランキング』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、気になった不登校の本・書籍を読んで、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

ぴんと
さいごまで読んでいただき、ありがとうございました!
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ぴんこ
再生した後でも何回も交換OKだから、
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また、あのメンタリストDaiGoさんも
本を聴くことで1日に3冊は読めるとおすすめしています!

読書やPC作業で目が疲れたときもインプットが続けられますし、移動時間も無駄にならない。

通勤に時間がかかる人なら、少なくても1日1冊分は聴けるんじゃないでしょうか。

テキストをフラットに聴くことにより、文章や論理の構造まできれいに頭に入るので、本がまるごと頭の中に入るような喜びが体感できます。

それによって話すことがうまくなり、言葉も出てきやすくなるので、本を耳で聴くのはおすすめですよ。

引用:なぜDaiGoは「目より耳」で本を読むのか

さらに、人気俳優・声優のボイスが、
本の魅力をさらに引き出しているので、
スキマ時間を有効活用したい人は、この機会をお見逃しなく! 

 
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